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仮面ライダー鎧武 ガイム 第24話「新たな強敵オーバーロード」

第24話「新たな強敵オーバーロード」



オーバーロードと戦う戒斗。
オーバーロードにおされっぱなしのバロン。

「ダファ ジエフォン ショ?」

「カモン!マンゴースパーキング」

「ルーム」

といったら姿がきえ後ろからあらわれました。

「ミャジャジャファン」

さらに形を変化させて攻撃。
倒れてしまう戒斗。

「ジョミョボリャム。ルーム!」

とどめを刺そうとしたらそこに邪魔が。

「フォムファン!?」

マリカでした。

「充分よ!」

「まだだ!」

「こいつに勝つのは次でいいの!」

マリカもオーバーロードを攻撃。

「ルーム!」

「アファビリェ

 シャデェゴシュフォ・・!」

オーバーロード怒ってる?

ふらふらの戒斗。

「まったく。あれだけの戦闘データが収集できたなら

 充分な成果だったのに。

あなた ひきどきってものがわからないの?」

「やつらのことを調べて

 理解するのが目的だったんだろう?

 だtったら・・。」

木を拳でなぐりつける戒斗。

「俺にはこいつが一番わかりやすい」

「まったく」

あきれる耀子。

上からふたりをみているオーバーロード。

「ルウム オエジュボリション。」


舞といっしょに作業しているミッチ。
桜の花びらも舞っていてミッチすごく幸せそう。

紘汰はひとりで抱え込んで何か隠してると
紘汰のことを話す舞。

「舞さんは いつでも

 紘汰さんのこと気にかけてるんですね。」

というミッチは自分も紘汰のそういうところはわかってるから
チームをやめたあとも目を離さないようつきまとっていて
紘汰が危ないことをしようとしたら必ずとめると約束。

「僕だって そのぐらいの役にはたてますよ」

「ありがとうね。紘汰のために。」

「紘汰さんのこと 僕も大好きです。

 つらい思いなんか

 させたくありません。」


学校の同級生に声をかけられるミッチ。
最近遅刻や欠席ばかりらしい。
ミッチをライバルだという同級生にたいして
クールなミッチ。


「ライバル?

 ねえ 君は10年後の自分がどうなってるか
 
 想像できる?

 どんな運命をたどってるのか

 自分の力でどうにかなるとでも?

 フッ わかるはずないよね。

 いいんだ。そのほうが幸せだよ。

 本当に大事なのは

 誰に与え 誰から奪うのか

 それを決められる立場に立つことなんだ。」


ポカーンとする同級生置き去り。

『それが権力・・

 僕の求めていた力』


屋上にロックシードをならべた紘汰は
ピーチエナジーロックシードをつかい
ジンバーピーチに。

「あれ?」

パワースピードがアップというかんじじゃなくて
各地からいろんな声がきこえました。

「あ ミッチの声だ」

上からミッチをみかけてよびかけ
ミッチも屋上にやってきました・

「また新しいロックシードですか」

「ああ。こいつはつかえる。

 これからやらなきゃならない探し物にちょうどいい。」

「これ以上 何を?」

「ユグドラシルとは違った方法で

 この世界を守れるかもしれないんだ。

 俺は そいつに賭けてみたい。」

「なんですって?」

「インベスの親玉に オーバーロードってやつらがいてな。

 そいつらは ヘルヘイムの植物を

 自由に操れるって話なんだ。」

「紘汰さん。どこからそんな情報を?」

「DJサガラだよ。」

「サガラ?」

「ああ あいつ ユグドラシルとグルかと思ったんだが

 なんか 俺たちの味方をしてくれんだよなあ。」

「紘汰さん あなた だまされてるだけじゃないですか?」

「かもな。でも 俺を騙すってことは

 騙すだけの目的があるってことだろ。

 それを探り出すだけでも 前にすすめる。」

「そうやって簡単に利用されるから!

 あなたは裕也さんのことも・・。」

「だからだ!俺は裕也を死なせちまった。

 そんな自分が許せない。だから!

 もうあとにはひけないんだ。

 今のユグドラシルのやりかたをみすごしたら

 俺はまた大勢をみごろしにすることになる。」

「紘汰さん・・。

 そうやって またとりかえしのつかないことになるかも

 しれないんですよ?」

「そんなときは ミッチがまっさきに気付いてくれるさ。

 お前 俺よりも頭いいもんな。」

「僕のいうことなんて何もきいてくれないくせに。」

「ミッチ。」

「いえ。いいいんです。」


『この人は 

 もっと痛い目にあわないと

 わからないっていうのか。』

ミッチがいつも以上に黒く・・。

さっそくユグドラシルに報告。

「サガラだと?」

「ええ。」

「ありえないよ。ただのネットアイドルが

 我々の知らないロックシードを精製できたなんて。」

と凌馬も否定。

「葛葉紘汰がユグドラシルから脱走したとき

 セキュリティパスとげネシスコアを用意したのも

 あの男だそうです。」

「バカな。やつは完全に部外者だ。」

「でも・・葛葉紘汰が嘘をついている様子もないんです。」

「あるいは やつ自信が騙されている とか?」とシド。

「サガラは 葛葉紘汰を操って 何をしようとしている?」

「ヘルヘイムには インベスのほかにも

 まだユグドラシルにみつかっていない生物がいるんだそうです。」

凌馬たちが動揺。

「それを見つけ出すのが目的だと。」

「なんだ?それは。」

やっぱりお兄ちゃんだけ知らない。

「さあ。」

その場の状況で凌馬たちが隠し事してることに
気付いたミッチ。


『ふーん・・ そういうことか。』

ヘルヘイムの森のオーバーロード。

「ダムフォ ミャファエェ

 シェガウメ オブリョファショ?」

「ジョエシュジュ

 デェファシェン」

あの辞書をよんでる!

「アイツラノ コトバ オモシロイ・・」

レデュエ 日本語しゃべってる!!

「シュファンボリャム フェン!」

「フフッ」

そこへ蛇があらわれDJサガラに!!

「ミュジョ レミョカ

 ミャジオミョデェジブリョ?」

「あいかわらずだな おまえらも。」

「シェデェミョショ リグレンミ。」

デェムシュはあらぶってるけど
辞書を持つレデェエは温厚。

「エミョロ オエジュボリャファ。

 デュションジョフェ?」」

「ジャジャグロンカ

 レジャジュ。

 アデェイジ ゴバリュウ。

 油断大敵っていってな。」

サガラ、会話が成立してる。
何者?

たくらみがばれそうで話し合う凌馬、耀子、シドたち。

「まずいな ここにきてトラブルかよ。」

「まさか部外者が割り込んでくるとはね。」

「サガラという男 何者なんでしょうか?」

「目下の問題は葛葉紘汰だ。

 あんな未知数の力を手に入れたうえ
 
 オーバーロードの存在まで知られたとあっては。」

「とっとと口を封じないとな。

 貴虎が気付いてないうちはよかったが

 ユグドラシルに知られたら何もかもご破算だぜ。」

「やってくれるか?シド」

とロックシードを渡す凌馬。

「こうなったら 出し惜しみはしていられねえ。

 切り札を使うしかないか。」

ダンスの練習をする舞のところに戒斗がやってきました。

「あれほどビートライダーズが叩かれてるのに

 まだダンスを続けてるのか。」

「うん。ザックやペコも一緒だよ。
 
 最近はチームなんて関係なく

 み〜んなで踊ってるんだ。」

「変われば変わるもんだな。」

「インベスゲームほどもりあがったりはしないけど

 でも 本当にダンスが好きな人たちが

 みにきてくれてる。

 今のほうがずっとずっとず〜っと楽しいよ。」

「そうか。」

「戒斗はもう踊らないの?

 ねえ 踊ろうよ。」

「俺はただ・・自分の力をみせつける場所が

 ほしかっただけだ。

 今となって思えば くだたない遊びだった。」

「それがくだらなかったと思うなら

 次こそは 絶〜対に楽しく踊れるよ きっと。」

「お前たちと遊んでる暇はない。

 俺は本当の目的を見つけた。

 ユグドラシルですら及ばない力。

 誰に屈服することもない 本物の強さ。

 それを手に入れる。」

「そうやって 誰よりも強くなって

 誰にも理解されなくなったら

 ひとりぼっちじゃない。

 そんな生き方は 誰よりもみじめだよ。」

「俺とお前では 強さの意味が違う。

 そういったのはお前のほうだろう。」

「でも・・。」

「もうすぐ 全ての弱者に裁きがくだる。

 己の信じた強さに

 どれだけの価値があるのか

 はっきりする日がくる。

 どれだけ圧倒的なものに踏みにじられ

 絶望を味わったとしても

 それでも踊り続けられるというのなら

 俺は お前の強さを認めよう。」


いってしまう戒斗。

『こんなとき 紘汰だったらなんていってあげるんだろう』

その紘汰はヘルヘイムの森へやってきて
ジンバーピーチに変身。

まわりの音に耳をすましオーバーロードさがし。

「オエジュボリャ

 ファシャジャグロン!」

「話し声?」

「ミャウ デェゴグリンビリョブリョ。」

「こいつはまさか・・」

声の方にいこうとする紘汰を攻撃するシド。

「人さまのロックシードを勝手放題に

 使ってくれるじゃないか。」

「あっ・・シド!」

「今日こそは引導を渡してやるぜ。葛葉紘汰!」

「ロックオン」

「コネクティング」

シドロックシードをソニックアローに装着し
スイカアームズが3機あらわれました。

「ジャイロモード」

「カチドキアームズ いざ出陣!

 エイエイオー!」

ガイムも応戦。

「防御形態!」

「大玉モード」

「だったら・・・」

でもスイカは硬い!

大玉スイカがガイムにむかってころがってくる。

「つぶれちまいな!」

でも無事だったガイム。

「ヨロイモード」

スイカを斬りつけるガイム。

「いける!」

スイカ割り・・・。

「バカな・・」

「今日はお前の相手をしてる暇はないんでな。」

「チェリーエナジー」

「チェリーエナジー

 ソイヤッ!ミックス ジンバーチェリー」

シドをかわして先へすすむ紘汰。

「あいつ・・どこまで俺の邪魔を。」

紘汰は遺跡の中へ。

「声がしてたのはこのあたりだよな」

「ピーチエナジー」

「ソイヤッ!ミックス

 ジンバーピーチ ハハッ!」

「キタカ マッテイタゾ」

レデュエの声がきこえました。

「あんたがオーバーロード?」

「オマエタチノコトバ カンタンスギル」

「しゃべれるのか?」

そこへ出て来たデェムシュ。

「ミョイファ ゴジュガベリャ

 ラフィション オブリョジャ?」

問答無用でおそってきました。

「待て!

 俺はあんたたちと話がしたいだけで・・!」

「デョオ ショショジュジシャエ!」

デェムシュにやられる紘汰を
笑って見ているだけのレデュエ。

「あっ 強ぇ。」

「ラムシェカファンディ

 シャバランデェ」

「おい おい お前 言葉がわかるんだろ。

 こいつに伝えてくれ!

 俺は戦いに来たわけじゃない!」

「ズット ズット モリノナカ

 ナガイ ナガーイ タイクツ

 タイクツキライ オモチャホシイ」

「何をっ?」

やられっぱなしの紘汰。

「ロジャンジョイファ

 フォエ ゴジュミ。」

「オマエ オモチャ ニ ナルカ?

 フンッ!」

レデュエの攻撃に苦しむ紘汰。

「うわあーーっ」

「ハハハ ナサケナイ ヤツ。」

「シェジョエロデュンビリェショ。」

足にまきついた植物でつるされる紘汰。

「ツギハ モット オモシロイ オモチャニナレ。」

「待ってくれ!あんたたちに話が・・!」

放り投げられました。

「あれが・・この森の支配者。」




オーバーロード、あの国語辞典で早くも
日本語理解!知能も相当高そうなのに
中身はおもちゃを欲しがる子どもと同じ。
日本語しゃべって温厚なタイプかと思ったら
レデュエもやっぱりいたぶるのか。
あんなに力の差があると強さで対抗するには
難しそうですが油断大敵になるか。

オーバーロードが森の外にでていって
世界を壊すという楽しみをみつけたらたいへんだけど
ヘルヘイムの森から外にはでられないのかな?
オーバーロードと普通に会話するサガラが
ますます不思議な存在。

部下たちがこっそりたくらみをしてるのに
気付いてなかった貴虎さん・・(T_T)
ミッチのほうがやっぱり上に立つのには
むいてるかもしれない。
ミッチはどこまで黒くなるんだろう。

強さを求めて戦い続ける戒斗。
戒斗にももうちょっといいロックシード
渡してあげてください・・・。






仮面ライダー鎧武 葛葉紘汰 佐野岳
仮面ライダーバロン 駆紋戒斗 小林豊
仮面ライダー龍玄 呉島光実 高杉真宙
高司 舞 志田友美
仮面ライダー斬月 呉島貴虎 久保田悠来
仮面ライダーブラーボ 鳳蓮・ピエール・アルフォンゾ 吉田メタル
仮面ライダーグリドン 城乃内秀保 松田凌

チャッキー 香音
リカ  美菜
ラット  小澤 廉
ザック 松田 岳
ペコ   百瀬 朔
葛葉 晶 泉 里香
阪東清治郎 弓削智久
仮面ライダーシグルド 錠前ディーラー シド 波岡一喜
DJサガラ  山口智充
角居裕也 崎本大海
仮面ライダーデューク 戦極 凌馬 青木玄徳
仮面ライダーマリカ 湊耀子 佃井皆美
デェムシュの声  杉田智和
レデュエの声 津田健次郎
ナレーション 大塚芳忠







2014.04.06 Sunday 10:33 | comments(2) | trackbacks(15) | 
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ミチコ (2014/04/06 1:38 PM)
honeyさん こんにちは、先週の合体スペシャル 面白かったですね。特に一番面白かったのは貴虎です、後なんですが鳴滝さんと車掌とは知り合いなのか?それとユグドラ汁って何!!とツッコミたくなりましたが面白かったです!!
honey (2014/04/06 8:24 PM)
ミチコさん、こんばんは。

貴虎さん、すごくいい人なのに
部下からははぶられてるし
弟からもあまり信頼されてないし、、
実は話があうのは紘汰なんじゃないかと思ってます。









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