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シドニアの騎士 第2話「星空」

第2話「星空」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


突然あらわれたガウナにやられる山野機と谷風機。

「山野機 大破!谷風機も損害!」

「な 何が起きた?」

「小惑星内部に 超高密のヘイグス粒子反応。

 ガ・・ガウナです!ガウナ出現!」

「ガ・・ガウナ?」

「100年ぶりか。」



OP


出発前。

ナガテと握手するイザナ。

「な 何これ?」

「さわったことのないもの同士が掌位を組むとが

 ジンクスがあるんだ。あっ 山野。」

「ん?」

「たしか 同じ班だよね?

 掌位を組むかもしれないから 一応握手しておこうよ。」

「ふん!ジンクスなんてバカバカしい。

 私はいいわ。」

山野はイザナの提案を断っていってしまいました。

「あいかわらずだなあ。山野は。」

「あっ・・」

「さあ スキンスーツ 着よ。」

「えっ?」

『ふざけないでよ。どうして私があんな

 特殊な条件で入ってきた人たちと・・』

山野は試験に合格して(?)町で祝福されてきたらそしい。

「おめでとう 栄子ちゃん」

「すごいねえ こんな小さな町から」

「栄子ちゃんは我々の誇りだよ」

「栄子が操縦士になってくれたら 母さん 鼻が高いよ」

回想終わり。

『あんな人たちなんかと・・』

スーツを着るナガテたち。

「生体尿管カテーテル?」

「そっか ナガテはスキンスーツ着るの 初めてなんだね。」

「うん。」

「コックピットにはトイレがないから 必要なんだよ。

 必要なときは

 勝手に入ってくるけど

 抜いちゃダメだよ 危ないから。」

「んん・・」

操縦士着衣室 女子

顔をあからめて無駄に色っぽく着がえ中の女子・・。

スイッチをいれてその感触にとまどうナガテを
イザナが笑ってみてました。

「訓練生諸君 1100

 氷塊採掘任務を開始する。

 戦闘ではないが 重大な資源確保任務だ

 全力でかかれ。」

「了解」

「出撃」

「四騎掌位」

「了解」

「待って。谷風くんは初めてなのよ。」と星白。

「谷風機 了解。」

「足手まといにならないでよ。」

四騎掌位

「上手だよ ナガテ」

「このくらいで・・」

「各班 最大出力」

宇宙空間に浮かびながら家族を思いだす山野。

「栄子が操縦士になってくれたら 母さん 鼻が高いよ」

「姉ちゃん!俺も衛人に乗せてよ」

「たいへんだろうけど からだに気をつけるのよ」

「バンザーイ!バンザーイ!」

そこへガウナが・・。

「あっ あっ・・いやぁ〜〜!!」

「山野機 装甲が破られます!」

「あぁ・・あっ!ああ〜!」

触手につかまれる山野。

「いやぁ〜〜〜!!」

「な なんで・・」

「いや〜〜!助けて!」

山野がつぶされました。

「が ガウナが山野栄子を!」

「あれが・・ガウナ」

ガウナの攻撃はほかへも。

「きゃあ〜〜」

「焔!」

「彼らはカビザシを持っていません!

 このままでは・・」

「谷風機の状態は?」

「谷風ナガテ 頸椎その他に重度の傷痍。

 し・・心肺停止!」

「訓練生たちを退避させろ。

 重質量砲を撃つ。

 ただの一時しのぎにしかすぎんが

 ガウナをできるかぎりシドニアから遠ざける。」

「重質量砲 発射準備!」

「重質量砲 発射準備!」

「谷風機は・・継衛はどうしますか?」

「谷風機の救出は打ち切りだ。

 ただし 遠隔操作はこちらで受け継ぐ。」

「撃て」

ガウナにおそわれている訓練生たち。

「ナガテ・・」

心肺配停止していたのないナガテが蘇生し
たちあがりました。

「何?」

「谷風くん」

「脈拍確認。脳波信号回復!谷風ナガテ 蘇生しました!」

「なんだと!?しんじられん!」

小林は無反応。

「ガ ガウナが 山野操縦士を模写しています!」

「谷風。ガウナのそういった行動に意味はない。

 惑わされるな。離脱しろ 谷風!答えろ 谷風!」

ナガテはガウナに攻撃。

「すごい・」

「科戸瀬 離脱しろ!」

「あっ・・了解。」

「重質量砲 着弾まであと30秒!」

「うわあ〜〜!」

攻撃し続けるナガテ。

「もういい ナガテ!」

 離れろ!カビサシがなければ

 本体は破壊できない!谷風!」

「ガウナ〜〜〜!」

「谷風くん 手を!!」

「七機掌位!」

訓練生たちが離脱後、爆発。

「重質量砲 目標に直撃。

 ガウナ 排てき成功!」

「はあ〜〜」

「成功しましたね」

「はあ・・。」

「ただ 遠ざけただけだ。」

船員会のところにいく小林。

「あの衆合船 シドニアから 3光年内
 
 第三限界宙域に入っている。」

「逆だ。ヤツらの広大な領域から

 我々がまだ抜け出せていないのだ。」
 
「どうするつもりだ?小林。」

「もはや 避けられまい。」


CM

町で活動する非武装主義者。

「惑わされるな!上層部は嘘をついている。

 ガウナなど 本当は出ていないのだ。

「うるせえぞ!この恩知らずめ。

 兵隊さんにあやまれ。」

「愚か者め。お前は騙されている。

 武器を捨てよ!軍は即刻 軍事下宣言を解除しろ!

 ガウナなど あらわれてはいない。

 戦死者など でっちあげだ〜〜!」

栄子の葬儀。

「山野栄子の死は 悼むべきことだが

 我々は 彼女の死を無駄にはしない。

 衆合船が限界宙域に出現した。

 ガウナはまたも 我々を脅かすという。

 ガウナとの対話は不可能である。
 
 人類存続の唯一の方法は

 断固たる力の行使だ、

 諸君らの 一層の克己奮励を期待する。以上。」

訓練生 敬礼。

ナガテの悪口を噂する訓練生たち。

「あいつがきてすぐにガウナがあらわれるなんてな」

「山野が死んだのもあいつのせいなんだろ?」

「疫病神かよ。」

「近づかないほうがいいな。」

イザナとナガテ。

「気にする必要ないよ。」

「えっ。」

「なあ 科戸瀬。教えてくれよ ガウナのこと。」

「どんな形状のやつ?」

「強かった?」

「あっ んん・・」

教官からの注意を思いだすイザナ。

「わかっていると思うが 戦闘の詳細は軍事機密に属する。

 訓練生同士にも口外禁止だ。」


「イザナ どうしたの?」

「あっ。

 ごめん。いそいでるんだ。行こう ナガテ。」

「あっ。」

「おい!科戸瀬!」

「なんだよ あいつ。」

「つまんない。」

授業

「人類が光合成をするようになったのはいつからだ?星白。」

「約 100年前からです。」

「うん。理由は知っているな。」

「第四次ガウナ防衛戦で 食料工場を失った人類は

 遺伝子操作によって この危機をのりこえました。

 すなわち 人体光合成です。」

「そう。すなわち これによって

 我々は一週間に一食程度で

 まにあうようになった。」

「約1名 できないヤツがここにいますけどね。」

「ははあっ。」

「おい!授業中だぞ!静かにしろよ!」

かばってくれるイザナ。

チャイムがなって授業終了。

「僕のロッカーあっちだから。」

「うん。」

「じゃ またあとで。」

ナガテがロッカーをあけると消臭剤がおいてありました。

「あっ。消臭剤?」

「はははっ。」

「臭いんだよ。疫病神!

 飯くってんじゃねえよ。」

程度のひくい嫌がらせ。

そこへ教官がやってきました。

「おい!谷風。お前 安全帯がついてないぞ。」

「あっ。」
 
「100年前の重力停止で どれほどの犠牲がでたか
 
 知ってるな。」

「いや 何人かはわからないです。」

「おまえは案全帯について 一から学ぶ必要があるようだな。」

安全帯を装着するナガテ。

「ん?」

「え?」

ナガテがいたのは女子光合成室?

「きゃ〜〜!」

「あっ!」

「ふっ!」

焔にぶっとばされて鼻血のうえ白目・・。

訓練生たち。

「ここにあった継衛 あの新人が乗ったんだろ。」

「大けがして戻ってきたんだよな。」

「継衛もぶっこまわれちまったかな。」

その話をきいていた緑川 纈。

『新人が 継衛を』

ナガテのところにやってきたイザナ。

「ナガテー!あれ?鼻も怪我してたっけ?」

「おっ・・うん。」

「これから 山野の慰霊碑に花を供えにいくんだけど

 いっしょにいかない?」

「あっ・・うん。」

ナガテの戦闘を調べる緑川 纈。
閲覧禁止の機密事項。

「くっ・・なら。

 きた。灰烽機 科戸瀬機。

 円心炸裂弾 全消費。

 谷風機 高速振動ブレード使用。

 高速連写砲 30%消費。

 機体の傷からみて 接近戦をやった?

 すごい。」


苦しんでいる誰か。

「アァ・・アア・・」

「ソうよ 谷風くん 切断機ヲたてるの。

「早く!早く!」

「これ以上苦しめるよりは・・。」

「お願い。いっそ ヒト思いに」

「ダメだ。いくら踏んでもつぶれない。」

「芯を壊すにはカビザシが必要なのだ

 離脱しろ!谷風」

ナガテの夢でした。

「大丈夫?ナガテ」

イザナの膝枕で眠っていました。

「あっ・・イザナ。

 あって ごめん。俺・・。

 何?それ。

「覚えてないの?急に吐いて倒れたんだよ。」

「そうだった。俺・・

 慰霊碑をみてたら・・。
 
 あっ ごめん。イザナにもかかっちゃったな。」

「いいよ。実際にガウナがあんなふうになるのをみたんだから

 ショックだったよね。

「あっああ・・。」

「ガウナのことは何もわかってない。

 どこから来て なぜ人類と敵対するのか。

 100年前の 第4次ガウナ防衛戦のことを

 おばあちゃんからよくきかされたよ。

 あのときは たった2体のガウナの侵入を

 許したばっかりに シドニアは全滅しかけたんだ。

 放棄されたカビザシを回収して戻った継衛が

 やっつけてくれたからよかったけど。

 ナガテはどうして 継衛をあんなに上手に操れるの?」

「地下に 一七式の 仮象訓練装置があったから・・。

 じいさんにたたきこまれたんだ。」

「そっか それで。

 一八式からは 東亜重工にかわって

 岐神開発が作ってるから 設計思想が違うんだ。

 ナガテには 継衛があってるんだね。」

「うん。あっ あれは葬儀?」

「あっ。

 うん。寿命を迎えて 有機転換炉に入る人たち。」


小林と航行長。

「排てきしたガウナに 動きがあったそうだな。」

「はい。ガウナはエナを展開させました。

 はいてき速度がどんどんさがっています。」

「やはり戻ってくるつもりか。」

「この推力ですと シドニアに到達するまで

 三日前後かと。」

ナガテとララァ。

「あら もう大丈夫なの?

 骨折してから3日くらいよね。」

「俺はもうなおってると思うんだけど

 ギプスはずすなって言われて

 んん・・かゆいし。あっ。」

目の前のテレビに岐神 海苔夫がうつっていました。

「第628期トップの実力を持つ 岐神 海苔夫くんです。

 岐神くんは 先日はいてきしたガウナと遭遇したそうですね。」

「その件は 機密事項ですから。」

また倒れそうになるナガテ。

「ちょっとあんた!大丈夫?

 ああっ!ちょっと待ってて!

 すぐに先生よんでくるから。」

倒れてしまうナガテ。

テレビはまだ続いていました。

「紹介しましょう。衛人操縦士最強とよばれる

 四天王たちです。」

「赤井 青木 緑川 百瀬。

 今回 おまえたちに集まってもらったのは他でもない。

 ガウナが 100年ぶりにあらわれたからだ。

 おまえたちには これと戦ってもらうことになるだろう。

 隊長を赤井とし 速やかに

 ガウナを排除してもらう。

 いいな?」

「はい!」

医務室でめざめたナガテ。

「あっ・・艦長!」

「何を言っているの?あなた。」

「えっ?あっ! 

 午後の授業が始まってしまう。

 うっ・・ああ・・・。」

まだふらつくナガテ。

「無理しないで。まだ寝てていいのよ。」

「すいません。最近 何を食べても吐いていたので。」

ささえてもらうナガテ。

「やはり 軽い栄養失調ね。」

「でももう大丈夫です。

 それに 首もいたくないから
 
 ギプス はずしてもらえませんか?

 私にその権限はないわ。」

誰かと通信。

「私です。もういいわ。

 それと 訓練生代表をつれてきて。」

「先生 俺 授業を受けにいかないと。

 約束したから。

 衛人操縦士になるって。」

『太陽系をガウナに滅ぼされて1000年

 人類存続を懸けて

 航海を続ける 播種船シドニア

 そんなものは 地下で何千回も繰り返しやった

 仮象訓練装置の中の出来事と

 大差ないことだった。

 あの日 あそこに立つまでは。
 
 初めて 外の現実を見て 俺は震えた。

 そして 艦長に言ったんだ。』

「はい!やります。」

回想終わり。

「俺 もう大丈夫です。」

「そう。」

「失礼します。副代表の 星白シズカです。

 およびでしょうか。」

「悪いわね。副代表さん。

 彼を 教室までつれてって。」

「では 失礼します。」

「代表の岐神は?」

と落合にたずねる先生。

「無理とのことでした。」

「そう。これを。

 谷風ナガテの医療データを残しておくな。」

「承知しました。」

シズカに支えられて歩くナガテ。

「ごめん 俺 臭いよね。

 吐くし 食うし・・。」

「臭くないわ。」

「えっ。」

ナガテのおなかがなりました。

「あっ。」

恥ずかしそうなナガテ。

学校にやってきた四天王。

「学校にくるのは久しぶりだな。」

「ええ。」

「まさか おまえが 訓練生に会いたいなんてな。」

「おい あれって・・・。」

「間違いない。赤井さんだ。」

ナガテをさがす緑川。

「もう帰っちゃたのかな。」

重力祭りのポスターをみていたイザナ。

「そっか。もう重力祭りの時期か。

 ナガテさそってみよ」

そこへ楽しそうに会話しながら歩く
ナガテとシズカがやってきて
背をむけるイザナ。

「あっ イザナ。どうしたんだろ?」

「さあ?」

クナトととりまき。

「クナト!きいたか?
 
 どうやら赤井さんたちがきてるみたいだぜ。」

「何しに?」

「きまってんだろ。クナトにあいにきたんだよ。」

「敵情視察ってやつか。

 やっぱりすごいなあ クナトは。」

「重力杯 必ず優勝してくれよ。」

「最年少記録だ。」
  
「あっ。」

「ん?」

「みろよ。赤井さんたちだ。」

「すっげえ クナトにあいにきたんだ。」

緑川もナガテを発見。

「あっ いた!」

「ふっ」

自信満々のクナトの横を通り過ぎて
ナガテのほうにいく赤井さんたち。

「なっ・・。」

「君 谷風ナガテくんだね。

 ちょっといいかな。

 聞きたいことがあるんだ。」

「えっ 俺に?」

「谷風さ〜ん」

「ユハタ」

「やっとあえた!

 谷風ナガテさんですよね。

 はじめまして。

 私 ユハタです。

 緑川ユハタです。

 よろしくお願いします!」




山野さんはたったあれだけで
早くも退場なのか。
努力して、地元の期待を一身に背負ってきた山野には
ポッと出でいきなり抜擢されたナガテのことが
気に食わないのも無理ないけど、ジンクスよけの
触れ合いも拒否しての悲劇・・。
本人もさぞ無念だったことでしょう。

赤井さんに無視されたクナトが似たような状況で
ナガテをライバル視しないか心配。
たたでさえ自分の乗りたかった継衛に乗ってるし。

ナガテは口ごもってばかりで煮え切らないけど
慣れるとあんなに(シズカと)楽しく談笑もできるのね。
そのせいでイザナが誤解するくらいに。
いじめやねたみもあるし
光合成をする時代になっても
人間感情は昔のまま進化も何もなくかわらない。

緑川ユハタは四天王の緑川の関係者?





谷風 長道(たにかぜ ながて) 逢坂良太
科戸瀬 イザナ(しなとせイザナ) 豊崎愛生
星白 閑(ほしじろ しずか) 洲崎綾
岐神 海苔夫(くなと のりお)  櫻井孝宏
仄姉妹  喜多村英梨
緑川 纈(みどりかわ ゆはた) 金元寿子
山野 栄子(やまの えいこ)    森なな子
サマリ イッタン 田中敦子
勢威 一郎(せいい いちろう)  坪井智浩
弦打(つるうち)   鳥海浩輔
小林(こばやし)   大原さやか
落合(おちあい)   子安武人
ヒ山 ララァ(ひやま ララァ)  新井里美
赤井持国   斉藤壮馬
百瀬日向   五十嵐裕美
青木柏手   松本 忍
緑川出雲   鈴木裕人









2014.04.18 Friday 16:41 | comments(0) | trackbacks(6) | 
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| RelaxMediaPark | 2014/04/20 1:02 PM |