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シドニアの騎士 第3話「栄光」

第3話「栄光」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


ナガテの戦闘を調べる緑川 纈。
閲覧禁止の機密事項。

「くっ・・なら・・。

 きた。灰烽機 科戸瀬機。

 円心炸裂弾 全消費。

 谷風機 高速振動ブレード使用。

 高速連写砲 30%消費

 機体の傷からみて 接近戦をやった?

 すごい。」

小林と航行長。

「排てきしたガウナに 動きがあったそうだな。」

「はい。ガウナはエナを展開させました。

 はいてき速度がどんどんさがっています。」

「やはり戻ってくるつもりか。」

「この推力ですと シドニアに到達するまで

 三日前後かと。」

ナガテとララァ。

骨折してから3日くらいよね。」

「俺はもうなおってると思うんだけど

 ギプスはずすなって言われて

 んん・・かゆいし。あっ。」

骨折してから3日くらいよね。」

「俺はもうなおってると思うんだけど

 ギプスはずすなって言われて

 んん・・かゆいし。あっ。」

目の前のテレビに岐神 海苔夫がうつっていました。

「第628期トップの実力を持つ 岐神 海苔夫くんです。

 岐神くんは 先日はいてきしたガウナと遭遇したそうですね。」

「その件は 機密事項ですから。」

また倒れそうになるナガテ。

「ちょっとあんた!大丈夫?

 ああっ!ちょっと待ってて!

 すぐに先生よんでくるから。」

倒れてしまうナガテ。

テレビはまだ続いていました。

「紹介しましょう。衛人操縦士最強とよばれる

 四天王たちです。」

あつめられた四天王 赤井 青木 緑川 百瀬。

今回 おまえたちに集まってもらったのは他でもない。

 ガウナが 100年ぶりにあらわれたからだ。

 おまえたちには これと戦ってもらうことになるだろう。

 隊長を赤井とし 速やかに

 ガウナを排除してもらう。

 いいな?」

「はい!」



OP



食堂でテレビをみているララァ。

「クナト また相手をふっとばした。

 しかし この相手の猛攻をどうふせぐか。

 おおっと クナトうまい!

 一本!勝者 クナト!」

「やりました。クナト。またしても秒殺・・」

そこへやってきたナガテ。

「あれ?今日は週に一度の食事の日だよね?」

「みんな 重力祭りで食べてるのよ。」

「重力祭り?ああ〜そういえば・・。」

「まあ その体じゃ 重力杯も関係ないしね」

「もう 大丈夫なんだけどなぁ。」

「なおってんならあんたもいっといで。

 おいしいものが いっぱい出てるよ。」

「えっ?ほんとに?」

「ええ」

「いってきます!」

星白シズカと仲良さそうにしていた
落ち込んでいるイザナ。

「はぁぁ・・」

でも何かおもいついてひきかえしました。

さっきの映像をみている上級生たち。

「クナト 一本勝ちのシーンをもう一度ごらんいただいています。」

「やるな あの訓練生」とサマリ。

「こりゃ うかうかしてられないぞ 赤井。」と弦打。

「はははっ。若手がのびてくるのはいいことさ。」

「弦打選手 青木選手 10分後に試合開始です」

「いってくる」

「がんばって。」

「ああ」

「弦打 あっさり負けるなよ」

「サマリ。次勝ったら 俺と二人で光合成してくれ。ふっ。」

「弦打ち・・」

サマリにふっとばされ、そのまま続きで
青木にもぶっとばされました。

「勝者 青木!一本!

 青木は今年も絶好調です。

 実力者 弦打を一蹴しました。」

ナガテを探しにきたイザナ。ゆかた姿。

「ヒ山さん ナガテ みませんでした?」

「あの子なら 一人で 祭りにいったわよ。」

「そうですか。ありがとうございます。」

重力杯の中継をみている訓練生たち。

「さあ シドニアで最もカビザシを持つにふさわしいものは誰か?」

「赤井さん すごいな。」

「青井さんも 緑川さんも調子いいぞ。」

「いや 今年はクナトが勝つよ。」

いっしょにみている緑川ユハタ。

『現行 主流となった クナト開発が設計した一八式。

 操縦の自動化が大幅に進んではいるけど

 複雑な動きには 操縦士の腕が必要とされる。

 100年前の衛人 一七式では

 さらに扱うものの技量の差が 顕著に出たと言われている。

 その一七式 継衛で ガウナと

 互角に戦った操縦士 谷風ナガテ』

「クナト 開始早々にしかけました。」

『もし 谷風さんが この試合にでていたら・・』

ナガテにあったときのことを思いだすユハタ。

「やっとあえた!谷風ナガテさんですよね。」

「え ええ」

「はじめまして。私 ユハタです。

 緑川ユハタです。よろしくお願いします!」

「こら ユハタ。お前はひっこんでろ。」

「お兄ちゃん?」

「すまない。こいつのことは 無視してもらってもいいから。」

「もう〜。」

「谷風くん。俺は 赤井持国。衛兵正規操縦士だ。

 こいつらは 同じチームの青木と緑川。

 それから」

「百瀬よ。よろしくね。」

「は はあ・・。俺に 何の用ですか?」

「顔を見たくてね。ガウナと直接対決した男の。

 で どうだった?初めてみたガウナの印象は。」

「あの よくわからなかった です。

 気がついたら 仮象訓練装置でやっていた通りに

 継衛を動かしていて。」

「ふだん通りということか。」

「はい。」

「胞手がのびてきたとき あえて前にでて

 それをかわしたよな?」

「えっ?」

「こわくなかったのか?

 ほら こんなうふに目の前に とんできた。」

と手を伸ばすと思わず後ずさり転んでしまうナガテ。

「うわっ。」

「谷風くん 大丈夫?」

「すまん。谷風。」

「いえ ちょっと 足のギプスが邪魔で。

 本当はもう なおってるんですけど。

 はずしてもらえなくて。」

ナガテのおなかがなりました。

「あ 腹がなってしまった。」

「そういえば おなかがすいてたんだよね。」

「あ ああ」

「光合成できないってのは 本当なんだな。」

「ありがとう。谷風。
 
 腹もすいてるようだし 今日はこれくらいで。」

「は はい」

「また今度 ゆっくり話をきかせてくれ。」

「すいません です」

「じゃあな。ほらっ ユハタもいくぞ。」

「ええっ ちょ お兄ちゃん。なんで邪魔するの!?もう!

 せっかく谷風さんみつけたのに。」

「横からわりこんだのは ユハタのほうだろう。

 だいたい お前がなんでここにいるんだよ?」

「ガウナと遭遇した訓練生が

 1名の犠牲を出しただけで帰還できたのは

 継衛がガウナをくい止めたからなのよ。」

「おまえ どうしてそれを?

 この前の戦闘映像は 訓練生には開示されていないはずだぞ。」

「帰還した衛人の修復情報をみれば 想像がつくわ。」

「なんだ 想像かよ。」

「だから 谷風さんにあって それを確認したいんじゃない!もう!」

回想おわり。

『谷風さんだったら どう戦うんだろう?』

「クナト ここにきて凄まじい攻撃!」

「やるな だが」

「防戦一方です。残り時間30秒!」

「この程度で!」

「このまま延長戦か?それともどちらかがきめるか?」

「何?」

「懐に」

「飛び込んだ!」

「ぐわぁ〜〜!」

「一本!そこまで!勝者 赤井!」

「やりました。赤井持国。

 強敵 クナト選手の見事な攻防をしのぎ 見事な一本勝ちです。

 自身の持つ 重力杯最年少記録を・・・」

『今の赤井さんの操縦・・

 もしかして ガウナと戦った谷風さんの動きを・・』

祭りにでかけたナガテは鉄板焼きの屋台をみつけました。

「あっ。 あのこれ・・」

「あいよっ。500円。」

「あっ そうか。え・・え〜っと・・。」

お金を持っていないナガテが困っていると
シズカがやってきておごってくれました。

「彼のぶんともうひとつ。これで。」

「毎度!」

「こんばんは。谷風くん。」

「ほ・・星白。」

星白さんもきれいな浴衣姿。
頬をそめるナガテ。


CM


「ありがとう 星白。」

「ううん。」

「おいしそうだ。いただきま〜す!

 うん すごくおいしいよ これ!」

「そう よかった。」

そこへやってきたイザナが2人を目撃。

「あっ。」

「箸が止まらないよ。」

「ふふふっ。」

イザナはそのままかえっていきました。

勢威のところにやってきた小林。

「訓練生の戦術考案書か?」

「あっ はい。対 ガウナ戦における複数の編隊による

 連携戦術を提案しています。ご覧ください。」

「ほう・・書いたのは誰だ?」

「緑川の妹です。」

「おまえが司令部付きに推薦していたものか?」

「はい。非常に優れた洞察力を持っており

 戦術眼は 私の代わりになりうる人材かと。」

「おまえのかわりだと?」

「はっ。」

「戦場に出るつもりか?勢威。」

「操縦士は 恒常的に不足しています。今後ますます・・。」

「勝手は許さん。決めるのは私だ。」

「分かっています。」

「それより ガウナの動きに変化は?」

「はっ。依然 シドニアにむかって直進してきています。

 やはり 逃げ切ることは不可能かと。」

「出撃は2日後だ。選抜隊には 明日いっぱい休暇をやれ。」

「はっ。」

「緑川ユハタの考案書 私も読んでおこう。」

「ありがとうございます。」

怖い顔で歩くクナトは人にぶつかってもあやまりもせず。

「おいっ。」

さっき負けたことを思いだすクナト。

「くっ・・。」

りんごあめを食べながら歩いているイザナ。

「なんだよ 星白とばっかり・・。」

そのふたりがぶつかりそうになり
クナトがイザナを手でふりはたいました。

りんごあめの棒がふとももに突き刺さったのに
そのままいってしまうクナト。

「ちょっと待て!」

それに気付いたナガテと星白。

「イザナ」

「クナトくん」

「クナド・・」

「誰だ?お前」

ナガテたちがやってきました。

「イザナ―!」

「ナガテ」

「どうしたの?」

「あっ 大丈夫?」

「うん・・。」

「ふん」

と行こうとするクナト。

「クナト!」

「俺の名を 気安く呼ぶな!亜人種どもめ。」

「くっ」

「大丈夫?科戸瀬さん」

「待て!待てよ!クナト

 ふん!あっ・・うわっ!ぐわっ!」

クナトをよびとめると殴られそうになり
それをかわして殴ろうとしたものの
あっさり倒されてしまうナガテ。

「クナトくん やめて!」

「どうしてこんなやつに継衛を・・」

「ぐわぁ〜〜!」

「谷風くん!」

「ナガテ!」

手当してくれる星白。

「よかったわ。ふたりとも たいしたことなくて。」

「うん」

「ありがとう。」

「じゃあ 私は そろそろ戻るわ。

 ふたりとも お大事に。」

「あっ ありがとう。」

「うん。」

星白がかえっていきました。

「はぁ・・」

「ごめんね。」

「えっ?」

「ぼくのために。」

「いや・・」

「あっ そうだ 試合どうなったかな。」

テレビをつけるイザナ。

「優勝は 赤井持国。

 連覇記録更新。

 そして 今年もこの4人が入賞・・」

青木 赤井 緑川 百瀬。

「やっぱり赤井さんたちかぁ。

 あの人たちは 団体戦でも最強なんだよ。」

「シドニア最強ってこと?」

「うん。」

「へえ〜。」

ノック。

「はい。」

「失礼するよ。」

「赤井さん!」

「どうも。」

「突然部屋までおしかけて すまん 谷風。」

「いえ。」

「明日 海にいくんだが

 よかったら 君も一緒に来てくれないか?」

「すごい!ナガテ!」

「え?」

「海だってさ!」

「ああ。よければ 君も。」

「はっ!本当ですか?ありがとうございます。

 すごいよ!僕たち 海にいけるって!」

「う 海・・?」

翌日。

「この上が海かあ。」

「シドニアの4分の1は 海水層なんだよ。」

「4分の1?そんなに!」

 正規操縦士になるまで

 海には 勝手に入れないんだよ。」

「へえ〜。」

四天王がむかえてくれました。

「ようこそ。海水層へ。」

ヘイグス誘導 海中浮遊槽

「本日はおまねきにあずかり ありがとうございます。」

「まあまあ 堅苦しい挨拶は抜きにしましょう。」

「シドニアにこんなところがあったなんて。」

「あれ?そういえば ほかのお客さんがいない。」

「今日は 俺たちが貸し切ったんだよ。」

「優勝記念にね。」

「ええっ」

水中散歩にいくみんな。

「うわぁ〜 すごくきれい。ほら!みて ナガテ!」

「うわ〜」

「赤井さんと百瀬さんも こっちに乗ればよかったのに。」

「浮遊槽は 4人乗りなんだよ ナガテ。」

「ふたりきりにしてやってくれ。

 最後のデートになるかもしれないんだからな。」

「緑川!」

「悪い悪い。冗談だよ。」

「最後のって どういうことですか?」

「例のガウナが動き出したんだ。

 シドニアに向かって 飛んできている。」

「俺たち4人が 討伐隊に選ばれたんだ。

 そんな顔をしないでくれよ。科戸瀬。

 俺のは 冗談だったんだから。」

「赤井が言っていたんだ。

 この前 谷風とあって 緊張がとけたって。」

「えっ?」

「ガウナと戦った男でも

 空腹には勝てないんだからな。」

「あ あれは・・」

「ははは・・」

「だから ガウナにもきっと勝つ。

 見ていてくれ。」

「あ はい!」

そこへユハタから電話。

「お兄ちゃん!谷風さんと

 海中浮遊槽にいってるって 本当!?」

「ユハタ」

「どうして誘ってくれなかったのよ!

 お兄ちゃんのバカー!」

赤井と百瀬。

「赤井くんは 怖くないの?」

「大丈夫だよ。
 
 H2型のガウナだ。

 俺たち4人が負けることはない。

 それに俺は ガウナより 百瀬のお父さんのほうが怖いよ。」

「もう!」

ラブラブカップル。

「こんなこと はやくおわってしまえばいいのに。」

「ああ そうだな。」

翌日。

「ガウナ487討伐隊 出撃しました。」

「よし。ただちに掌位し 迎撃位置にむかえ。」

「了解。四騎掌位」

「討伐隊 迎撃位置到着まであと20秒

 逆噴射 10秒前 9 8 7 6 5 4 3 2 1」

みている訓練生たち。

『お兄ちゃん・・』

「逆噴射。10秒後 予定迎撃位置にて ガ487と最接近。

 距離 300キロ単位」

「標的を確認後 ただちに作戦行動にうつる。」

「ガウナ 確認!

 作戦通り 上方占位しつつ 各機 散開!」

「了解!」

「討伐隊 ガ487と会敵。

 第一戦速にて 中距離戦術を開始」

「ヘイグス粒子砲の使用許可。機関残量に注意せよ。」

「了解!全機 標的を捉えしだい 攻撃を開始。」

「ヘイグス粒子 開放!」

「第一波 全弾命中!後部胞子の排除に成功。」

みている訓練生たちから歓声がおきました。

「青木 緑川は左右にわかれ エナの回復をふせげ。」

「了解。」

「百瀬は俺の後ろにつきアシストをたのむ」

「まかせて。」

「ヤツは 俺がやる。」

青木と緑川。

「右舷にとりついた。」

「ヘイグス粒子 開放!」

百瀬と赤井。

「いつでもいいよ 赤井君」

「いくぞ!」

「よし!ガウナ本体露出!」

そのとき百瀬の悲鳴が。

「きゃあ〜〜!」

「どうした?」

「まずい!百瀬がつかまった!」

「いや!!ああ〜〜」

「よせ!エナの回復が 予想よりはやいぞ」

「気をつけろ 赤井!」

「うおぉ〜〜〜〜!!」

つっこんでいく赤井。

「赤井・・くん・・」

「すまん・・百瀬・・」

「ああっ・・」

「赤井〜〜〜!」

「あっ・・」

「赤井くん・・」

『赤井さん・・』目をそむけるユハタ。

「赤井くん・・」

「なんだよ?」

「どういうこと?」

「そ・・そんな・・赤井さん。」

ナガテもショック。

「ああ〜 赤井くん」

「赤井機 通信途絶!ガウナに拘束されています」

「討伐隊 青木が 作戦指揮を引き継げ

 ガ487を追撃せよ。」

「しかし 百瀬が・・。」

「時間がない。放っておけ。

 緑川 いけるな?」

「はい!」

「本作戦の一次目標を破棄。

 ガウナ排てきを最優先とする。

 重質量砲 用意。」と小林。

「了解。重質量砲 右舷側 07番  砲門開きます。」

「俺が突撃する。

 緑川はヘイグス砲で 本体を露出させてくれ。

 少しでもエナが残ってると カビザシが通らない!」

「了解。ヘイグス粒子 開放!

 何?百瀬 よせー!!」

「よくも・・よくも・・

 赤井くんを 放してよ〜〜〜〜」

「百瀬 それ以上近づくんじゃない!

 赤井は死んだんだよ!はっ」

「胞手 来るぞ!全機 散開!」

「ああっ!」

「百瀬!しっかりしろ!百瀬!」

「くっそ〜〜」

「よせ!緑川!

 任務を優先・・あっ!」

 しまった ああ〜〜」

「百瀬〜〜〜〜!」

「ぐはっ

 逃げろ・・百・・瀬・・」

「緑川機 大破。

 百瀬 心肺停止。

 討伐隊 全滅です・・。」

「なっ!赤井班が・・。」





シドニア最強の4人があっさり全滅。
最強がやられちゃってどうするの これから。

艦長はナガテの継衛に期待してるみたいだけど
ナガテ一人では厳しすぎる。
訓練生たちもクナトがあの性格のままでは
仲間意識なんて期待できそうにもない。

赤井と百瀬、出撃前の海中デートなんて
フラグみたいなものではないの・・。
この時代になってもまだ彼女の父親にあうのは
そんな雰囲気なのか。結局かなわなかったけど。涙。

赤井さんはじめ四天王はみないい人っぽかったのに
緑川・兄ももう退場なんて残念すぎる。
仲良かったしユハタもショック大きいだろうな。


 



谷風 長道(たにかぜ ながて) 逢坂良太
科戸瀬 イザナ(しなとせイザナ) 豊崎愛生
星白 閑(ほしじろ しずか) 洲崎綾
岐神 海苔夫(くなと のりお)  櫻井孝宏
仄姉妹  喜多村英梨
緑川 纈(みどりかわ ゆはた) 金元寿子
山野 栄子(やまの えいこ)    森なな子
サマリ イッタン 田中敦子
勢威 一郎(せいい いちろう)  坪井智浩
弦打(つるうち)   鳥海浩輔
小林(こばやし)   大原さやか
落合(おちあい)   子安武人
ヒ山 ララァ(ひやま ララァ)  新井里美
赤井持国   斉藤壮馬
百瀬日向   五十嵐裕美
青木柏手   松本 忍
緑川出雲   鈴木裕人








2014.04.25 Friday 15:23 | comments(0) | trackbacks(6) | 
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シドニアの騎士 #03
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| ひえんきゃく | 2014/04/25 9:22 PM |
シドニアの騎士第3話 『栄光』 シナリオ〈画像〉と感想
【第3話のシナリオ】 重力祭の目玉“重力杯”で岐神は順調に勝ち進んでいた。 祭では美味しいものがたくさん出ると聞いて、長道はいそくさと出かけた。 しかし、お金の持ち合わせがないことに気付く。 たまたま、居合わせた星白が代金を支払って
| RelaxMediaPark | 2014/04/26 1:15 AM |
シドニアの騎士 #03「栄光」
シドニアの騎士の第3話を見ました。 #03 栄光 重力祭り最終日の衛人による模擬戦「重力杯」で四天王の赤井が海苔夫に勝利し、13連覇および最年少記録保持をしたことで海苔夫は最年少記録更新の可能性を絶たれてしまう。 苛立つ海苔夫の八つ当たりがイザナ
| MAGI☆の日記 | 2014/04/26 5:51 AM |
シドニアの騎士 第3話「栄光」 キャプ付感想
フラグ回収がすごく早い(^^; 四天王登場、そして退場…。 容赦ない展開ですね。 ガウナと初めて戦い帰還した長道は、シドニア最強の四天王にも注目される。 再接近するガウナの討伐に出撃した四天王たち。 兄たちの戦いを見守る緑川纈だったが… 
| 空 と 夏 の 間 ... | 2014/04/26 1:31 PM |
シドニアの騎士 TBS(4/25)#03
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| ぬる〜くまったりと | 2014/04/26 4:34 PM |