<< August 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

仮面ライダー鎧武 ガイム 第27話「真実を知る時」

第27話「真実を知る時」



倒れた紘汰にとどめをさそうと狙うミッチ。
それを邪魔するバロン。

「何をする!?」

「それはこっちのセリフだ!

 どうして貴様が葛葉紘汰に牙をむく!?」

「おまえに派関係ない!」

「仲間割れか。

 たしかに 俺の知ったことではないが」

「そいつを放っておけば あんたの邪魔をし続ける。

 ここでとどめを刺した方が あんたのためにもなるはずだ。」

「この男は邪魔ものではあっても

 敵ではない。

 俺の敵とは 強いものを

 後ろからうつような奴だ!」

戒斗サン、カッコイー!

バロンに攻撃され逃げる龍玄。
戒斗も変身解除。

「どこでだれの恨みをかってるのか

 貴様ほどのバカなら

 気づくこともないんだろうな。」



ヘルヘイムの森で気がつく紘汰。
木の上からおっこちました。

舞のところにいったミッチ。

「ミッチ。紘汰とは もう仲直りした?」

「ええ。心配かけてすみません。」

「ならいんだけど・・。

 あの時は いつものミッチらしくないこと

 言いだしたもんだから びっくりしちゃった。」

「僕らしい僕って どんなかんじですか?」

「え?」

「いえ。なんでもないです。」

「意外だな。自分らしい自分だなんて
 
 ミッチもそんなこと気にするんだ」

「意外・・ですか。」

「うん。ミッチって もっと なんでもわかってる

 大人っぽい子かと思ってた。」

「ふっ・・そんなわけないじゃないですか。」

ユグドラシル。
シャワーを浴びている貴虎さんの体には傷跡が。

回想

「それでは試作型ドライバーのテストをする。

 貴虎 準備はいいね?」

「ああ 始めようか。」

「ロックシード発動。

 限定クラック生成を確認。

 アーマーパーツ 出現します。」

「脈拍 体温ともに正常値。

 融合シークエンス スタンバイ。」

「よし 融合開始!」

「ソイヤッ!」

上からメロンがおりてきて貴虎の頭にかぶさりました。

「やったか?」

「ロックシードのエネルギーが 規定値を逸脱!危険です!」

「うわあっ ああっ!」

苦しむ貴虎。

「ロックシード強制排除!」

「ダメです!信号うけつけません!」

斬月にかけよってロックシードをとりはずす凌馬。

「貴虎!貴虎!

 貴虎!おい!しっかりしろ!貴虎!」

回想おわり。

『この程度の痛みなど 

 この先 背負う罪に比べれば・・』

PCのモニターをみつめる凌馬。

「ずいぶん 遠くまで来たもんだ。 

 だが ようやく・・ゴールが見えて来た。』

今度は凌馬の回想。

病院のベッドにいる貴虎を見舞いにきた凌馬。

「仕事はデスクに戻ってからにしたまえ。」

「そうも言ってられないんだが。」

書類をとりあげる凌馬。

「昨日 ヘルヘイムの調査隊から奇妙な報告があってね

 君が復帰でき次第 判断を仰ぎたい。

 だから 一日でも早く回復してもらわないと。」

「フン 治療に専念しろということか。」

「すまない。

 僕の研究が不完全なばかりに。」

「おまえの才能が最後の希望だ。

 俺は それに賭けている。

 危険は承知の上だ。」

「そこまで身をささげて世界を救うなら

 世界もまた君に捧げられていいはずだ。」

「ん?」

「貴虎。僕はますます確信しつつある。

 ヘルヘイムはただの災害じゃない。

 あの森には 人類の進化の秘密がある。

 人類を次のステージへ導く・・鍵もね。

 いや・・ひょっとしたら

 神の力に至る道さえも・・。」

「また お得意の 神話起源説か。

 あいかわらずロマンチストだな。」

「ヘルヘイムがもたらす新たな世界には

 新たな秩序と 統率が必要だ。

 そのための強大な力が いずれ君のものに・・。」

「そのよりまずは 量産だ。」

「だが・・」

「性能よりもコストを優先し

 より大量生産が可能な設計にするんだ。

 1台でも多くのドライバーをつくり

 1人でも多くの人を救う。

 それが・・それが俺たちの使命だろう。」

「僕は君のためのドライバーを作っているんだぞ。」

「ああ。俺が人類を救うための

 俺の夢を託したドライバーだ。」

人類を救いたい貴虎さんと
新しい世界を貴虎さんに統率してもらいたい
凌馬さんの意見はあわず。

病室からでてきた凌馬を待っていた耀子。

「問題の画像データ 解析が完了しました。」

オーバーロードの写真。

「この一件は 私の直轄で対処する。

 上には報告しないでおこう。」

「呉島主任には 伝えないのですか?」

「ああ。よき理解者かと思ってたんだけどね。

 意外につまらないやつだったよ。」

回想終わり。

凌馬のところへやってきた貴虎。

「珍しいね。

 こんなところにくるなんて。

 プロジェクト・アークの進捗はどうだい?」

「順調・・だそうだ。

 各国のユグドラシル支社は

 第二フェイズにすすんでいる。」

「それはなによりだ。」

「凌馬。量産型ドライバーの生産台数についてだが

 見直せる余地は・・。」

「ないね。」

ときっぱり。

ヘルヘイムの森を歩く紘汰。

「戦極凌馬の言うとおりだ。

 ロックシードをベルトにつけると

 本当に腹が減らない。」

もぎとった果実をベルトに装着。

「わざわざ食料なんて持ち込む必要がなかったんだな。」

そのとき鳳蓮がふらふら歩いているのを発見。

「もう・・なんなのよ この森。

 出口はどこへいっちゃったのよ!」

みつけた果実に手をのばす鳳蓮。

食べようとしますがやめました。

「ノンッ!

 地獄のサバイバル訓練を思いだすのよ!

 正体不明の動植物は 食料にしちゃダメ!

 嫌!もう!」

さすが!!!

声を懸ける紘汰。

「シャルモンのおっさんか。」

「あっ。あなたは水がめ座の」

「あんた どうやってここにきたんだ?」

「うるさいわね。大きなお世話よ。」

「あっ。もしかしして クラックから入ってきて

 帰れなくなったとか?」

「バカおっしゃい!

 ワテクシが そんなお間抜けにみえて?」

おなかがなりました。

「ああ 腹減ったんだね。はい。」

おにぎりを差し出す紘汰。

「こ これはっ・・白くて麗しの・・お お・・」

「やるよ。」

「それは何?

 ワテクシに新しい契約を結べってこと?」

「なんでそうなるんだよ。」

「ワテクシのような一流の傭兵を

 そんなおにぎり1個で雇用しようっての?

 あんた プロフェッショナルの報酬の相場ってもんが
 
 わかってないわね。ふんっ」

「もうめんどくさいから行くわ」

「ちょっと待って!!」

ユグドラシルの調査員の前にあらわれたオーバーロード。

「赤い奴 ドコダ?」

「しゃ しゃべった!」

「コタエロ」

「逃げろ!」

「オーオ ジカファンデュフォジャ 

 デョブリョ。」

「シュジュデェンガシュ ジョイフ。」

「シャバリャデュ!ルウム!」

「グロンビリェブリョ デェミョロシュオ。

 ルウム?シャビエリェロ」

ドライバーを手に取るレデュエ。

貴虎と凌馬。

「たとえ生産ラインを増やしたとしても

 原材料のレアメタルも埋蔵量には限度があるからね。」

警報がなりました。

「つないでくれ。

 何事だ?」

「ヘルヘイムの調査班よりエマージェンシーコール。

 1名の生存反応が消失しました。」

「現地の護衛部隊は?」

「現在 急行中です。」

「よし 私も向かう。」

貴虎がいったあと シドと耀子がやってきました。

「一体 なんのさわぎだろうな?」

「まさか オーバーロード?」

結局おにぎりをもらった鳳蓮と紘汰。

「あんたには ユグドラシルのクラックを通って

 帰ってもらうしかない。」

「えっ?あっ!

 そこに行けば あの白く麗しいメロンの君にも

 あえるのかしら?」

「はあ?なんのことだよ。」

「ああっ あなたも あのお方の美しさに打ちのめされたのね〜?

 渡さないわよ!渡さないわよ!」

そこへきこえる人々の悲鳴。

「これは戦場の匂いね。」

「ったく タイミングがいいんだか悪いんだか

 忙しい日だな 今日は!」

変身しようとする紘汰と鳳蓮。

でも鳳蓮の持ってるのはおにぎり!

おにぎりロックシード\(^o^)/


インベスにおそわれる隊員を助けにきた斬月・真。

「機材は放棄しろ!避難が最優先だ!」

デェムシュが襲ってきました。

「なんだこのインベスは・・。武装しているのか?」

「キサマガ 猿ドモの長ダナ。」

「言語を?!」
 
「赤イ奴 ドコダ?

 教エナケレバ 貴様ヲ殺ス!」

デェムシュにいためつけられる斬月・真。
そこへ紘汰たちも参戦。

「葛葉紘汰!?」

「麗しの白いお方!

 なんか以前よりもたくましくなってて

 ス・テ・キ!!」

ハートをあっさり打ち破る貴虎。

「ああ・・」

「ここは任せたぞ。」

「ウィ ムッシュ!」

デェムシュとガイム。

「マタ 貴様カ!」

「なあ いい加減 頭冷やしてくれないか?

 俺の仲間がやらかしたことは謝るからさ。」

「黙レ!コノ屈辱 断ジテ許サン!」

「お前 さては 戒斗と似たもの同士だろ!」

斬月も乱入。

「どういうことだ?葛葉紘汰。

 このインベスは一体・・!?」

「あいつはオーバーロード。

 遺跡の奥に隠れてた

 ヘルヘイムの支配者だ。」

「なんだと?そんなバカな!」

「この世界には 森の侵略を乗り越えて

 生き残った連中がいたんだよ。

 こいつらに話をきけば

 俺たちの世界を救う方法だって

 見つかるかもしれない。」

「黙ッテイレバ 勝手ナコトヲ・・。

 貴様ラハ 滅ビルダケノ猿。
 
 我ラ フェムシンムトハ 格ガ違ウ!」

また襲ってくるデェムシュ

「問題は こいつが

 全然こっちの話をきいてくれないことなんだが・・。」

「なるほど。そういうことか・・。」

戦うブラーボ。

「早く逃げて! 

 おまちなさい!」

斬月とガイム。

「どうする気だ?」

「戦意喪失まで追い込んでから

 身柄を拘束しろ!

 話し合うのはそれからでも遅くない

「おう!」

「そこだ!」

デェムシュ対ガイム&斬月・真の共闘。
2対1で攻撃されるデェムシュ。

「ウウッ・・アファビリェ デョビリョミ!」

木がふたりを襲ってきました。

さらに火を投げつけるデェムシュ。

隊員たちを助けるブラーボ。

「助かりました。

 どういたしまして。

 あっ!あー!」

「ジャホンミ!」

からだをはって斬月・真をかばうブラ―ボ。

「ジュテーーーーム!!!」

愛・・・w

「よかった・・。」

「無茶なことを」

「いいえ ワテクシ本望ですわ。

 これで ようやく あなたの腕の中に・・。」

「あっ」

デェムシュに聞こえるロシュオの声。

「デェムシュ。

 ミャベリャカ

 デョコションデュシャジャ。」

「フォ・・デョミョロシュオ?

 フェンデュション・・。」

「なんだ?」

「ウアアっ」

「エエコシュイ ミュガウ!

 ミャフォンビリェ!」

「ロロジュ・・。

 グァー!ウウー!」

苦しそうに姿を消すデェムシュ。

「あ あいつ!」

「おうぞ。」

鳳蓮はクラックに投げ入れられましたw
砕け散るハート。

モニターをみていた凌馬たち。

「これはまた 予想外の展開だね。

 まさかオーバーロード側からしかけてくるとは。」

「まずいんじゃないのか?

 あのまま貴虎がオーバーロードを

 とっ捕まえるような展開になると。」

紘汰と貴虎。

「あいつ きっと この先だ。いくか?」

「ああ。

 人類とは異なる知性体か・・。

 だが 我々はファーストコンタクトに失敗したようだな。」

「あきらめるのは早い。

 まだ俺たちはであったばかりだ。」

「この森を支配できるものと交渉が可能なら

 人類の生存戦略は 根幹から変わってくる。」

「あんたが 俺の言葉を信じてくれて助かった。」

「貴虎だ。」

「え?」

「名乗るのが遅れたが 礼を言う前に間に合った。

 絶望以外の 選択肢をもたらしてくれたこと

 感謝する。」

手を差し出す紘汰の手を握り返す貴虎。

「あそこだ。追うぞ。」

「ああ。」

「メロンエナジー

 ロックオン ソーダ!」

「メロンエナジーアームズ」

しかしそこを襲われるガイム。

「なんだ?」

シグルドが出てきました。

「あっ。」

「シド やめろ!」

「どうしてだ?

 葛葉紘汰は ユグドラシルの敵だぜ。

 俺に始末しろって命令したのは

 あんたじゃないか。ハッ。」

「やめろと言ってるだろ!」

「なんでだよ?」

行け 葛葉!おまえは奴をおえ!」

「待て!」

「ハッ!」

「痛ってぇ。

 何すんだよ。」

変身解除するシド。

「状況が変わった。

 とにかく俺の話を聞け。」

オーバーロードをさがすガイム。

「どこいったんだ。」

凌馬。

「まあいいさ。

 おそかれはやかれ こうなることは

 わかりきっていた。

 傷つき つかれきった戦士のために

 休息の時が必要だ。ハハッ・・・。」

笑う凌馬。




ひたすら人類のためにがんばる貴虎お兄様と
世界を統率したい凌馬たちとの間には
もうどうにも埋められない溝が。
貴虎は凌馬たちのことを疑ってもいないのにぃ。
むしろお前の神話起源説が正しかったぞと
嬉々として人類救済の新提案すらしそうなのに、
凌馬たちに永遠の休息をとらされそう・・。

貴虎の理想と一番近いものはやはり紘汰。
手をとりあったふたりだけど
お兄ちゃん、退場しないで!!

好戦的なデェムシュも逆らえない
オーバーロードの偉い人がいるようで
こちらとは対話ができるのかな。

デェムシュ、紘汰から戒斗と似た者同士と
言われてたところがおかしかった。
きっと二人とも全力で否定するw




仮面ライダー鎧武 葛葉紘汰 佐野岳
仮面ライダーバロン 駆紋戒斗 小林豊
仮面ライダー龍玄 呉島光実 高杉真宙
高司 舞 志田友美
仮面ライダー斬月 呉島貴虎 久保田悠来
仮面ライダーブラーボ 鳳蓮・ピエール・アルフォンゾ 吉田メタル
仮面ライダーグリドン 城乃内秀保 松田凌

チャッキー 香音
リカ  美菜
ラット  小澤 廉
ザック 松田 岳
ペコ   百瀬 朔
葛葉 晶 泉 里香
仮面ライダーシグルド 錠前ディーラー シド 波岡一喜
DJサガラ  山口智充
角居裕也 崎本大海
仮面ライダーデューク 戦極 凌馬 青木玄徳
仮面ライダーマリカ 湊耀子 佃井皆美
デェムシュの声  杉田智和
レデュエの声 津田健次郎
ロシュオの声   中田譲治
ナレーション 大塚芳忠















2014.04.27 Sunday 11:49 | comments(2) | trackbacks(18) | 
<< 烈車戦隊トッキュウジャー 〜第10駅 「トカッチ、夕焼けに死す」 | main | ハイキュー!!第4話「頂の景色」 >>
ミチコ (2014/04/28 1:21 PM)
honeyさん こんにちは、貴虎の知られる過去が明らかになりました。

デェムシュ(杉田智和)ジョジョの奇妙な冒険 ジョセフ・ジョースター役
K 宗像礼司役

レデュエ(津田健次郎) 薄桜鬼 風間千景役
K 周防尊役

ロシュオ(中田譲治) ケロロ軍曹 ギロロ役
機巧少女(マシンドール)は傷つかない シグムンド役

後、ブラボーが面白かったです!!
honey (2014/04/28 8:18 PM)
ミチコさん、こんばんは。

貴虎さんの今後が心配です。

オーバーロード語をみなさん
上手にあやつっておいでですね。









仮面ライダー鎧武 第27話「真実を知る時」
第27話「真実を知る時」 ミッチは紘汰を葬る事に気を取られてバロンさんの存在を忘れたのか? バロンが介入してくる事を予想しないなんてミッチらしからぬ行動。 そこまで追い詰められていたと言われれば否定も出来ないけど、失策だよね。 兄さんのサービス
| いま、お茶いれますね | 2014/04/27 12:23 PM |
仮面ライダー鎧武 第27話「真実を知る時」
仮面ライダー鎧武の第27話を見ました。 第27話 真実を知る時 力で戒斗を納得させるしかないと判断した絋汰はカチドキアームズにチェンジしようとするが、背後から光実が一撃を放ち、アームズチェンジする直前に強烈な一撃を食らってしまった絋汰は倒れ、その
| MAGI☆の日記 | 2014/04/27 12:35 PM |
仮面ライダー鎧武 第27話 感想
仮面ライダー鎧武第27話 「真実を知る時」 龍玄(光実)の攻撃で気絶する鎧武(紘汰)トドメを刺そうとするがそれを見ていたバロン(戒斗)が阻止後ろから不意打ちをするという卑怯なやり方に怒る。戒斗のポリシーに反する行為だったからねぇ〜ついでに気絶していた紘汰
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2014/04/27 1:01 PM |
仮面ライダー鎧武 第27話「真実を知る時」
貴虎たちの過去。 ここにも一つの行き違いが。
| 大海原の小さな光 | 2014/04/27 2:50 PM |
今週の仮面ライダー鎧武「第27話 真実を知る時」
ついに紘汰と貴虎が手を取り合いました。が、何この暗雲・・・
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2014/04/27 2:54 PM |
仮面ライダー鎧武 第27話「真実を知る時」
仮面ライダー鎧武/ガイム 第四巻 [DVD](2014/05/16)佐野岳、小林豊 他商品詳細を見る  この男は邪魔者であっても、敵ではない! 戒斗がカッコいいぞ! 何気に、葛葉紘汰がインベスに見つからぬよう隠していた。ミッチーは一線を越えてしまい、株を急落させたように
| 破滅の闇日記 | 2014/04/27 2:59 PM |
仮面ライダー鎧武 第27話 「真実を知る時」
都合の良い事実を知る時 に変えろ今回のサブタイ。 「真実」という言葉を使うにしてもまだ入口の段階だろう。 しかも今作の情報の中では入口にすら至っていないものもあるじゃないか。 そう次回でようやくだ。 今日のスーパーヒーロータイムはどっちもサブタイ
| 灼熱伝説 | 2014/04/27 3:17 PM |
仮面ライダー鎧武 第27話
仮面ライダー鎧武 第27話 「真実を知る時」。人間かくのごとし。 続きは読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG V | 2014/04/27 5:20 PM |
仮面ライダー鎧武 第27話★第三のオーバーロード・ロシュオ
仮面ライダー鎧武 第27話 「真実を知る時」 rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="01241844.1efd0776.04acec26.455972c4";rakuten_items="ranking";rakuten_genreId="101975";rakuten_size="468x160";raku
| 世事熟視〜コソダチP | 2014/04/27 6:02 PM |
仮面ライダー鎧武 〜真実を知る時〜
仮面ライダー鎧武/ガイム サウンドロックシードシリーズ カプセルロックシード02(ガシャポン版) 【3.【レア】 L.S.-04 メロンロックシード(ガシャポンメッキver.)】(単品)()不明商品詳細を見る  『仮面ライダー鎧武第27話『真実を知る時』のあらすじは公式サイトでご
| ガヴァドンなボログ | 2014/04/27 7:23 PM |
仮面ライダー鎧武 第27話「真実を知る時」の感想
鎧武と斬月の共闘!
| HIKO's memo | 2014/04/27 9:31 PM |
今日の仮面ライダー鎧武 第27話
「真実を知る時」 紘汰はフォームチェンジ途中にミッチにガラ空きの広報から不意打ちを喰らいます。 紘汰が変身を解き倒れ意識を失っている所、ミッチはトドメをさしにきます。 それを防いだのは、それまで紘汰と対峙していた戒斗。 ミッチは紘汰をこのまま
| 地下室で手記 | 2014/04/27 10:18 PM |
仮面ライダー鎧武 第27話 「真実を知る時」
?仮面ライダー鎧武第27話「真実を知る時」脚本 虚淵 玄 (ニトロプラス) 監督 諸田 敏紘汰 貴虎にぃにぃとタッグを組む光実 ダークサイドへまっしぐら戒斗 卑怯な光実に ...
| スーパーヒーロー駄作戦 | 2014/04/28 9:13 AM |
仮面ライダー鎧武 第27話「真実を知る時」
仮面ライダー鎧武 第27話「真実を知る時」
| Hybrid-Hills | 2014/04/28 1:24 PM |
仮面ライダー鎧武 27話「真実を知る時」
龍玄の不意打ちに倒れた鎧武。 紘汰を邪魔者として排除しようとする龍玄の前に立ち塞がったのは、バロンだった。 意識を取り戻した紘汰は、再びオーバーロードの捜索を開始。 途中で、ヘルヘイムに迷い込んだブラーボ凰蓮に出会う。 空腹の凰蓮におにぎりを渡し、
| 大吉! | 2014/04/28 11:43 PM |
仮面ライダー鎧武 第27話 「真実を知る時」
このサブタイトルは、 貴虎がオーバーロードの真実を知る時と、 視聴者が貴虎と凌馬の道を違った真実を知る時とを掛けているのかな?と思いました。 販促的なサブタイトルじゃ ...
| nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ! | 2014/04/29 6:36 PM |
仮面ライダー鎧武第二十七話
こちらも痴情のもつれか(おい)。まさに愛憎とは表裏一体・・・しかしニーサン、モテモテだ。主に男子に。戦闘狂?のオーバーロードを難しいこと抜きに『戒斗と同じ』とざっくばら...
| ほかのさなぎ。 | 2014/05/01 8:02 PM |
鎧武「真実を知る時」
 シャワーシーンはW以来? カメラが動いてたけど、うまく避けるなーと感心してしまった。  リョウマの机の上に医療器具にしか見えない道具が載ってるんだけど、何に使うんだろう。実験するスペースでもないみたいだし。  コウタはなんでロックシードがあれば腹が減
| blog mr | 2014/05/02 7:00 AM |