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仮面ライダー鎧武 ガイム  第31話「禁断の果実のゆくえ」

第31話「禁断の果実のゆくえ」



ロシュオと貴虎。

「知恵の実・・それを手に入れれば

 この森の植物を自由に操れるようになるのか?」

「そうだ。

 ただ一人 選ばれた王は

 思うがままに世界をつくりかえる 力を得る。」

「ならば 地球の生態系を守ることも。」

「だが あきらめよ。

 知恵の実がお前たちの手に渡ることはない。」

「なんだと・・?

 なぜだ?」

そこへあらわれたサガラ。

「人間のために用意された知恵の実を

 そいつが横取りしたからだ。

 なあ ロシュオ。」

「サガラ・・。」

「同じ種族が 二つ目の知恵の実を手に入れようなんて

 そりゃ ルール違反だよ。」

「黙れ!

 その男たちも滅びに至るしかない民だ。

 知恵の実を使う意味がない。

 ならばあの力は より有意義な目的のために

 私が使う。」

「たった一人の 愛する者を救うためだけに

 70億の人類に滅びろと?」

「なんだと?」

「彼女には それだけの価値がある

棺の中の女性?
昔ロシュオに知恵の実を授けた人?

ガイムたちと戦っていたデェムシュ。

「ムッ?フォムフォン」

「クラック?」

クラックをみつけとびこむデェムシュ。

「まずいぞ!ただのインベスならともかく

 オーバーロードとなると」

「街が危ない!」

ガイムとバロン(紘汰と戒斗)がおっていきました。
残されたシグルドと斬月・真。(シドとミッチ)

「あいつらめ!」

「シド!あれを」

おっていこうとするシドをとめるミッチ。
その先にレデュエが。

デェムシュをおってきたガイムとバロン。

「これが・・貴様らの街 おぞましい!」

「貴様 何を?!」

「壊してやる。すべてを壊して 滅ぼしてやる!

 ハーッ!」

さっそく火を出しました。

「何しやがる!」

ヘルヘイムのシドたち。

「新手のオーバーロードだと?」

「みたいだね。ほかにも大勢いるかも。」

「お前たち 禁断の果実がほしいんだって?」

「何っ!?」

「フッフッフ・・フン!」

攻撃をしかけてきてレデュエとの戦いに。

「こりゃあ もしかして・・」

「ふたりがかりならなんとかなるかも。」

「フフ・・」

簡単にやられるレデュエ。

「待った!降参だ。

 どうやら勝ち目はなさそうだ。

 いいだろう。

 お前たちを 禁断の果実のありかに案内する。」

変身解除するシドとミッチ。
あとをついていきました。

「どういうつもりだ?」

ミッチが疑わしそうな目。

街であばれるデェムシュ。
警官の銃撃もきかず。

「弱い!弱すぎる。

 その程度の弱さでなぜ生きている?

 有象無象が 数ばかりを増やしおって。

 このような世界 俺は認めぬ!」

ガイムがやってきました。

「早く逃げて!」

「逃がさぬ!」

デェムシュの攻撃をあびるガイム。

「うあっ・・!」

「バカめ!」

バロンもやってきてガイムを助けました。

「なんでだ?なんでこんなことを!?」

「我らフェムシンムが失った栄華を

 貴様らがまだもっている。

 それだけでじゅうぶんに許しがたい!」

「そんな理由で・・!」

「やはり力に溺れるタイプだったか。

 まあ 初めて戦った時からわかってはいたが。」

「戒斗!」

「どうだ 葛葉。

 これでもまだ貴様は こいつらと

 話し合いの余地があると思うか。」

また襲ってくるデェムシュ。

サガラたち。

「おまえたちフェルシンムは

 そんなやつばかりが勝ち残ってたよな。

 だが 人類にはまだ

 希望の担い手が残ってるぜ。」

「なぜ そこまで肩入れする?」

「大人げないずるはやめろって言ってんだよ。

 新たな挑戦者に なんのチャンスも

 あたえないってのは フェアじゃないだろ?」

「フン!」

手のひらが光ると黄金のりんごがでてきて
中には知恵の実が・・。

「それが・・ まさか・・!」

「やっぱり持ってやがったか。」

「これもまた 人を惑わす力の一つ。

 使い方をあやまれば

 滅びに至る。

 そのちっぽけな希望が本物かどうか

 この力をもってはかるがいい。」

「鍵か・・・。」

「鍵?」

「まあ落とし所としては 妥当かもな。」

ロックシードをうけってでていくサガラ。

ユグドラシルには市長から苦情が。
応対する耀子。

「はい。市長 しかし これは

 我々にとっても想定外の事態で・・。」

「ふざけるな!

 被害は隠ぺいできるレベルにおさまると

 確約したのは きみたちユグドラシルではないか。」

「ですが・・。」

そこに凌馬の声。姿はデューク。

「御心配には及びませんよ 市長。」

「プロフェッサー凌馬。」

「こちらも奥の手を用意しています。

 お任せを。」

「いや しかしだね・・。」

「まさかオーバーロードが直々におでましとあっては

 こちらとしても 本気でお迎えするしかないだろう。

 マスターインテリジェントシステム スタンバイ。」

街では通信が使えなくなりました。
携帯は圏外、パトカーの無線もエラー。

「沢芽市全域の通信網を掌握。

 これよりトルーパー各班は 私の指示のもと

 オーバーロードインベス捕獲作戦を展開せよ。」

「了解。」

「目標近辺の監視カメラ映像をブレンド。

 再構築して転送する。」

「座標を確認。」

「スカラーシステムさえあれば

 こんな手間は不要だったが・・。

 いや むしろ やつを生け捕りにする 絶好のチャンスか。

 さあ オーバーロード

 禁断の果実のありかをききだしたあとは

 指の先まで解剖してあげるよ。」

今週も凌馬がマッドサイエンティスト。

デェムシュと戦うガイムとバロン。
デェムシュ強い!

攻撃をうけて変身がとける紘汰を
デェムシュの火の玉から
からからだをはってかばうバロン戒斗!

「なぜそうまでして人間を恨む!」

「恨むだと?

 思いあがるな!

 下等な猿どもが!」

「じゃあ なんで・・?」

「楽しいからだ。

 ウハハハハハ・・!」

吹っ飛ばされた戒斗は
ドライバーに手を伸ばそうとしているところ。

「敗北した弱者を潰す。

 それこそが勝利者の権利。

 強さの証し!

 この俺が求めるすべてだ!」

「そうか・・わかったよ。」

ロックシードをにぎりしめてたちがる紘汰。

それをみている戒斗。

「葛葉・・。」

「お前を頼ろうとした俺がバカだった。

 今なら わかる。

 どうして お前らの文明が滅びちまったの!。」

「ほざけ!」

「変身!」

「カチドキ オー」

「ロックオン」

「カチドキアームズ」

「いざ出陣!エイエイオー!」

「きっと向こう側の世界にも未来があった。

 なのにあの森にまけちまったのは

 お前のようなやつがいたからだ!」

「貴様らとて 力のみを頼りに

 知恵の実を求めているのは同じ!」

「俺は違う!」

「この力は 戦えない人たちを守るために!」

戒斗が紘汰の言葉にくぎ付け。

デェムシュ捕獲作戦に参加のマリカ。

「プロフェッサー 優先ターゲットの指示を。

「まずは葛葉紘汰だ。

 彼にオーバーロードを倒されてしまっては

 元も子もない。」

「了解です。」

トルーパーとマリカがガイムとデェムシュの間に乱入。

「お前ら・・こんなことしてる場合か!」

「何のつもりだ ユグドラシル!」

横から叫ぶ戒斗。

「あなたこそ手伝いなさい。

 プロフェッサーの指示よ。」

「猿どもがぁーー!!」

風をまきおこすデェムシュ。

「うわーーっ!」

倒れたガイムにせまるデェムシュ。

「とどめだ!」

ガイム、変身解除。
そこへバロンがでてきて
紘汰を抱えて助けるバロン。

「何をするの!」

「バカめ!

 葛葉を利用して戦う手もあっただろうに。」

「待ちなさい!」

「かまうな。

 引き続きオーバーロードの捕獲に専念したまえ。」

「了解しました。

 光化学スモッグ!」

「透過映像 転送。」

デェムシュ、苦しそう。

「おのれ!ああっ!」

「制圧射撃。」

「アアッ・・」

ユグドラシルの攻撃をうけるデェムシュ。

レデュエに案内されたシドとミッチ。

「この奥に 禁断の果実をかくしもっているやつがいる。

 ほしいなら 力づくで奪い取るしかない。」

「そいつは話が早そうだ。」

先へすすむシド。

「お前はいかないのか?」

「邪魔はしないよ。

 果実を手にとるのはただひとり。

 そうだったよね?シドさん。」

「フッ・・まあ そういうこった。」

シドは中へ。

「誰もが知恵の実をほしがるものと思っていたが。」

「冗談じゃない!

 どう考えても 罠じゃん これ。」

「ほう・・。」

「君 あのとき逃げる余裕は十分にあったよね。

 なのに わざわざ 

 僕らをここまで連れてきた。

 この先に待ちかまえてるやつと

 戦わせるのが目的なんだろ?」

「そんなことをして 私になんの得が?」

「こんな推理はどうかな?

 君も知恵の実をほしがっていて

 しかも 自分の手を汚したくない。
 
 だから 役目をシドにおしつけて

 あとから奪い取るつもりでいる。

 ・・とか。」

「フフフフ・・!

 面白いね お前・・。

 すごく面白いやつだ。」

ガイムのガレージへ紘汰を運んできた戒斗。

「紘汰・・。」

「安心しろ。命に別条はない。」

「ねえ。何がどうなってるの?」

「お前はこいつの手当てを。」

戒斗の服のすそをつかんでひきとめる紘汰。

「紘汰?紘汰。」

「戒斗・・お前が求めてる

 強さってなんだ・・?」

「何・・?」

「聞いただろ

 あのオーバーロードの言葉。

 強いやつなら弱いやつを苦しめてても当然tって。

 お前にとっての強さも同じなのか?」

「あいつの言葉は正しい。

 それが力あるものたちの本性だ。」

「お前・・本気で言ってんか!?」

「紘汰!」

「お前もいつかあんなふうになっちまうつもりか!」

「弱者は・・

 強者の餌食になるしかない。

 だからこそ 力が必要だ!

 どんな強い敵にも 牙をむけるだけの力が!」

「お前・・!」

倒れる紘汰。

「紘汰!」

「葛葉・・。

 お前も もっと強くなれ。

 それが お前のつとめだ。」

紘汰にそうつぶやいて出ていく戒斗。

「戒斗・・。」

「俺もいくぜ 戒斗。」

とザック。

「覚悟をきめろ。」

「ああ。」

ロシュオのところにやってきたシド。

「招かれざる客がきたような。」

「お前か・・・禁断の果実をかくしてるってのは。」

貴虎もいました。

「シド・・!貴様・・・!」

「よう!こいつはまた驚きの再会だな。」

「何をするつもりだ?シド!」

「あんたはそこで 黙ってみてるがいいさ。」

「チェリーエナジー」

「この俺が」

「ロックオン ソーダ」

「チェリーエナジーアームズ」

「神の力を手に入れるさまをな!」

「貴様が求めているのは これか?」

「おお・・!そいつが 俺の・・・!」

「フン!」

ロシュオの力に圧倒されるシグルド。

「ああーー!うわっ!

 この!」

「フン!」

「うわあ!」

「なんて力だ。」

「おとなしく去れ

 さすれば命までは奪うまい。」

「ふざけるな・・!

 もう2度と 誰の言いなりにならねえ!

 誰にも 舐めた口はきかせねえ!

 ああっ うわーー!

 俺は・・

 俺は 人間を超えるんだーー!!」

「フン!

 自らの愚かしさに命まで捧げたか。

 よろしい。

 それが貴様の覚悟なら

 その過ち 死をもって あがなえ!」

岩の裂け目に閉じ込められてつぶされたシド。

「シド・・。」

その場にはシドの帽子が・・。

苦戦するマリカたち。

「包囲網が機能していないぞ。

 地上部隊 何をしている。」

「しかし これ以上 戦闘続行は困難です。」

「多少の犠牲はかまわない。

 オーバーロードの捕獲を 最優先したまえ。」

「・・はい。」

そこへやってきた戒斗とザック。

「やはり 手こずっていたか。」

「駆紋戒斗・・。」

「あんたたちにはまかせておけねえな!」

「変身!」

「レモンエナジー」

「クルミ」

「ロックオン」

「ロックオン ソーダ」

「レモンエナジーアムズ」

「クルミアームズ」

「いくぜ!」




シドがついに退場。
あんなに力にこだわったのは
ユグドラシルの中でもけっこう軽んじられて
それを不満に思っていたこともあったのか。
ロシュオには、まったくたちうちできないのに
それでもひかず、なかなか絵になる最期でした。

シドの波岡さん、お疲れ様。

強さにこだわるといえば戒斗さんですが
紘汰たちとかかわることで変化もあったような。
今日も何度も紘汰を助けてくれてて・・。

ついにでてきた知恵の実。
たった一人の愛する者を救うためだけに
残りの人類見捨てるとかライダーではありがち。
知恵の実のロックシードはフルーツ盛りあわせで
あれで変身したらどっかのてんこもり状態w

プロフェッサー、無茶な指示だけしてたら
耀子もいいかげんついていけなくなりそう。

ミッチは今日も安定のミッチで
本当にいいキャラ、
すぐそこにお兄様がいるのに会うことはまだないのか。
レデュエに気に入られてどこへいく?



仮面ライダー鎧武 葛葉紘汰 佐野岳
仮面ライダーバロン 駆紋戒斗 小林豊
仮面ライダー龍玄 呉島光実 高杉真宙
高司 舞 志田友美
仮面ライダー斬月 呉島貴虎 久保田悠来
仮面ライダーブラーボ 鳳蓮・ピエール・アルフォンゾ 吉田メタル
仮面ライダーグリドン 城乃内秀保 松田凌

チャッキー 香音
リカ  美菜
ラット  小澤 廉
ザック 松田 岳
ペコ   百瀬 朔
葛葉 晶 泉 里香
仮面ライダーシグルド 錠前ディーラー シド 波岡一喜
DJサガラ  山口智充
仮面ライダーデューク 戦極 凌馬 青木玄徳
仮面ライダーマリカ 湊耀子 佃井皆美
デェムシュの声  杉田智和
レデュエの声 津田健次郎
ロシュオの声   中田譲治
ナレーション 大塚芳忠








2014.05.25 Sunday 10:18 | comments(2) | trackbacks(18) | 
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ミチコ (2014/05/25 1:51 PM)
honeyさん こんにちは、今回はシドが死に、そして 知識の実が出てきました。

7月19日にガイム&トッキュウジャーが上映します。ガイムでは何と 元サッカー日本代表の中山雅史さんと歌舞伎役者で去年 ドラマ「半沢直樹」でオネエ監視官こと 黒崎駿一役をした、片岡愛乃助さんが出演します!!どんな風に演じるのか?楽しみです。
honey (2014/05/25 4:12 PM)
ミチコさん、こんにちは。

シドの最期、すごかったですね。

映画も楽しそうですー。
なんとかしてみにいきたいです。









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今日の仮面ライダー鎧武 第31話
「禁断の果実のゆくえ」 貴虎はオーバーロードの王ロシュオに知恵の実が手に入れば、森の侵食を止めて地球を救う事ができるのか尋ねます。 ロシュオは選ばれた王は自分の思うがままに世界を作りかえる事が出来ると、地球の生態系を守る希望ができたと貴虎に思わせ
| 地下室で手記 | 2014/05/25 4:25 PM |
今週の仮面ライダー鎧武「第31話 禁断の果実のゆくえ
ついに姿を現す禁断の果実。それを目の前にしてシドが・・・
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2014/05/25 5:43 PM |
仮面ライダー鎧武 第31話「禁断の果実のゆくえ」
それは不思議な鍵。 まぁ、確かに妥当な落としどころではある。
| 大海原の小さな光 | 2014/05/25 6:10 PM |
仮面ライダー鎧武 第31話「禁断の果実のゆくえ」の感想
オーバーロードの侵略がはじまる!
| HIKO's memo | 2014/05/25 9:36 PM |
仮面ライダー鎧武 第31話「禁断の果実のゆくえ」
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先週の振り返りはなく、先々週の振り返りェェ・・・ シド、逝く・・・ しかし、禁断の果実の「在り処」ロシュオにたどり着き、奪う『挑戦権』を与えられただけでも恵まれた ...
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[ヲタ話][スーパーヒーロータイム]杉田くんも、強い相手を探しているならハカイダーと戦えばいいのに
 はいはい、ステマステマ(投げやり)。 とはいえユグドラシルも、規模的に国のトップに近い連中とそこそこパイプがあるんでしょ?なら、ダークと口裏合わせて、あの二体が対決するようにうまーく誘導したったら、お互いホイホイ殺し合ってくれんじゃね? で、共に
| 流浪の狂人ブログ〜旅路より〜 | 2014/05/28 7:48 PM |
仮面ライダー鎧武第三十一話
こないだカリオストロの城、観に行ったばかりなのに・・・。しかし最後まで己を通したその生き様には敬意を表したいところであります。実は帽子が本体とかはないよねwwwとりあえ...
| ほかのさなぎ。 | 2014/05/28 8:36 PM |
仮面ライダー鎧武の31話をみる
こんばんは。今日は仮面ライダーの鎧武を見ました。そういえば先週ダウンタウンの浜ち
| くにづくり日記まーく3 | 2014/05/29 12:11 AM |
鎧武「禁断の果実のゆくえ」
 シド終了。  罠じゃん、って思うのなら教えてやれよw>ミッチ計画のうちだろうけど。  プロフェッサーの指示に、やや思うところある風の湊。  よく考えると、ユグドラシルには人望のある人いないなーw  コウタのケガは、素人がなんとかできるレベルではないよう
| blog mr | 2014/05/29 7:37 AM |