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シドニアの騎士 第8話「不死」

第8話「不死」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「大きさ1キロ単位以内 2つ。

 いや もうひとつ!」

「ガスが濃い。」

「目標の画像解析 完了。

 全面にうつします。」

「何?あれは人型?」

「画像調整します。」

「いや・・これは!」

「これって・・。」

「そんな!」

「うそ 702って・・

 星白機を・・。」

星白機に擬態したガウナ。



OP



「目標 目視にて確認。」

「なっ なんだ?あれは?」

「702って・・。」

「星白機をくったガウナ。」

「あれはただのエナよ。

 みんな うろたえないで!」

「敵ガウナ 分散しました。」

「ガ489はサマリ班 ガ490は中園班

 ガ491はクナト班が

 それぞれ 攻撃目標とする。

 敵武装に注意せよ。」

「了解!」

「各機 散開!」

「衛人隊各班 攻撃目標に対し分散。

 陣形 122甲。」

「仄煉 烽は ヘイグス砲で動きを牽制。 

 谷風は俺の後方で援護しろ。」

「了解!」

「くっ!」

「イタイ イタイ イタイ」

とシズカの声がしました。

「あっ。」

「イタイイタイ」

「何よ?この声。」

「ガ491からぶらさがっているのを見て。」

「ガウナが 星白機の回線を使っています!」

『兵装に操縦士・・衛人を再現している・・。

 でも・・。』

「なんに化けようと ガウナであることに

 かわりはないわ。攻撃の手をやすめめないで!

 各班・・状況を報告。」

「サマリ班 直列掌位で ガ489を追尾中。」

「中園班 ガ490と会敵。速い!」

「中園班 一三九号機に エナ浸食警告!

 棒状のエナが機体を貫通しています。」

「ホシジロ イッキ ゲキハ。」

「一三九号機 大破。」

「ウフフフ フフフ。」

「ほ・・星白・・なのか?」とクナト。

「星白!

「谷風!勝手に飛び出すな!」

「聞こえるか?星白!」

「谷風!」

「やめてよ!谷風!

 こいつらが言葉を理解してるはずないでしょ!」

『谷風さん・・。』

「外生研より入電。エナ標本の回収依頼です。」

「本体破壊前に 生きたまま切り離せと?

 そんな余裕ないわ。」

「クナト!」

「あっ・・。くっ!」

「ガ491の泡状分解を確認。除去完了。」

「クナト班。すぐ中園班の応援に・・

 谷風 どうしたの!?」

「エナ標本を回収してきます。」

「ウフフフ フフフ」

「やめろ!」と叫ぶクナト。

「戦闘中よ!勝手なことしないで!」

「早くしないとまにあわなくなります!

 行かせてください!」

「回収を許可する。」と小林艦長。

「えっ?」と驚くユハタ。

「ありがとうございます!」

「中園班 ガ490に反撃を受けています。」

「では 谷風はそのまま標本回収。
 
 クナト 煉 烽は 中園班の応援にむかって。」

「ウフフフ。」

「りょ・・了解・・。」

「二一七 気をつけろ!後ろをとられているぞ!」

『このガウナ ほかの二体と 明らかに動きが違う。』

「うあぁ〜〜〜」

「サラニ イッキ ゲキハ」

「中園班 二一七号機 大破。」

「フフフフ。」

「なんて速さなの。

 衛人じゃ とても追いつけない。」

「まるで こちらがどう動くかわかるみたいだわ。」

「サマリ班 ようやく 敵を捕捉。」

「各機 ヘイグス砲 一斉射撃。

 敵をくいとめろ!

 くっ・・

 零零五 サマリ ガ489を撃破。」

「ガ489 全エナの泡状分解確認。除去完了。」

「きゃあ〜〜!」

「中園班 三一二号機 大破。」

「サラニ イッキ ゲキハ ノコリ イッキ

 ウフフフ フフフ・・」

「くっ!

 サマリ班 全機 中園班の応援にむかって!」

「了解。」

標本回収するナガテ。

「七○四 谷風 標本回収完了。

 戦闘復帰します。」

「こちら 中園。ダメだ ふりきれない!

 ぐわぁ〜〜!!」

「中園班 全滅です。」

「クナト班 まもなく ガ490と接触。」

「クナト班 ガ490接近中。気をつけて!」

「フフフ。」

「や・・やめろ 星白!」

「フフフ ウフフフ・・・」

「くるなーーーー!!」

「どうしたの?クナト!」

「クナト 応答して!」

「クナト機 戦線離脱!」

「七○一 クナト。身体状態 不安定。

 戦意喪失の兆候。」

「やむをえない。

 仄 煉 烽 同時攻撃でガ490の動きをとめて。

 中園機のカビザシを回収!」

「了解!」

「ヘイグス粒子 解放!」

「どこ?」

「烽 後ろ!」

「烽!」

「クナト班 七○五号機 操縦室 大破!」

「ウフフ ウフフフ・・」

おびえるクナト。

「ホシジロ イッキ ゲキハ」

「こ〜の〜〜〜!!」

むかっていく煉。
でもかわされ、その前にでてくるナガテ。

「谷風・・。」

「やめるんだ!星白!」

「サマリ班 クナト班と合流。」

「ウフフフ。」

「ガ490 さらに増速。

 宙域を離脱します。」

「あっ。

 艦長 各機とも ヘイグス粒子残量が

 30%をきっています。

 これ以上追撃しても 戦闘継続は 不可能です。」

「やむをえん。作戦を終了。」

「はい。

 作戦終了。全機帰還せよ!」

「了解。」

「はぁ・・」

 『逃げてくれて助かった。

 もしあのまま 戦っていたら・・。』

ためいきをつくユハタ。



戦死者のために泣いている操縦士たち。

「昨日の戦闘についての発表です。

 今回 初めて積極攻勢にでたシドニア軍は

 掃討作戦で 衛人型ガウナを撃墜。

 勝利しました。残る490に反撃を受け

 衛人隊は一時撤退しましたが

 ガ490は 不可視化して逃走した模様。

 司令部は  特異な戦闘能力を有するこの個体を

 「紅天蛾(べにすずめ)」と命名し 

 対衛人型ガウ戦術を研究するとしています。」

ニュースをきいているクナト。

イザナとナガテ。

「『シドニア軍 針路上のガウナ 撃退。』

 ずいぶん おおざっぱな見出しだな。

 『谷風機が回収したエナ標本について発表はあるのか?』

 この『標本』って何?」

「ガウナがエナで再現した 星白シズカだよ。」

驚くイザナ。

「三体のうち一体・・まだ生きてる。」

小林とララァ。

「なぜ ナガテばかり 出撃させられるの?

 おかしいわ。」

「連中の意向だ。」

「まさか 不死の船員会の?」

「我々以外の船員が 不死者であってはならん。

 不死の技術の存在は けっして

 明るみにしてはいけないのだ。

 それは 播種船の存在意義に関わる

 重大な禁忌だからな。」

「だから 全戦闘に出撃させるの?」
 
 殺すために!」

「その条件で やっと 納得させることができたのだ。

 谷風を 再び幽閉するようなことは したくなかった。

 大丈夫だ ヒ山。

 あの子に 本当の力があれば

 戦闘で 命を落とすようなことはない。

 斎藤のようにな。」

そこへユレから通信。

「艦長。降ろしの儀の準備が整いました。

 いつでもできます。」

「わかった。明日にでも行う。」

「降ろしの儀ですって?

 落合の補助脳を使うつもり!?

 こんなときに・・。

 100年前 落合のせいで何があったか

 忘れたわけじゃないでしょう?」

「お前こそ思い出せ ヒ山。

 600年前 人類で 初めて

 ガウナを討伐した私たちは

 シドニアに 自らの知識と経験を捧げると誓って

 不死の船員会の一員となったことを。」

「船員会の誓いは 播種船としての使命を果たすためよ。

 小林 あなた 何をするつもり?」

「私が使うのではない。

 例の非武装主義者たちの降船が決まったのだ。

 連中の要請で 惑星地球化技術を引き出す。」

帰ってきたララァと出会うイザナとナガテ。

「ん?あ ヒ山さん おかえりなさい。」

「おかえりなさい・

「ん?」

「あっ・・。」

何も言わず、ナガテに手で合図していくララァ。

「どうしたんだろう?ヒ山さん。」

「いつもより元気がないというか

 野性を感じないね。」

「あ・・ああ。」

『ああ・・この嫌な感覚。

 100年前と同じだわ。

 また たくさん人が消えていく予感がする。』

「はあぁ・・ヒロ」

100年前
第四次ガウナ防衛戦 直後

「外周壁の応急修理 70%まで完了。

 重力もほぼ1Gに回復。

 ただ 破壊された基幹設備の被害は大きく

 環境…」

「たった二体のガウナの侵入を許しただけで

 シドニアはもう終わりだ。」

「艦長。

 最後の生存者救出がおわったわ。」とララァ。

「船員会 24人 一般船員392人

 それがシドニアに残された全人口か。」

「継衛がカビザシを回収してもどるのが

 あと少し遅れていたら 全滅していたわ。」

「船員会は25人だ。落合を忘れてるぞ。」

「ヒロ。」

「生け捕りにしろって命令したのは

 あんただろ。小林。」

はりつけにされている落合。

「なぜ 生け捕りなど

 カビザシを捨てたのはやつだろ。

 さっさと殺してしまえばいいものを。」

「やつのせいで シドニアの中央記録の

 大半が消え 我々は過去の知識や技術までなくしたのだぞ。」
 
「あの ひとつだけ 中央記録の複製が残されています。」

「外部から補助脳への接続には

 落合の脳を経由する必要がありますが

 脳をクローンに移植し 記憶を休眠させることで

 安全にとりだぜるよう 処置しました。」

「優秀だな。お前 名前は?」

「科戸瀬ユレです。」

『その後 彼女は能力を評価され

 不死の船員会の一員となった。

 ちょうど ヒロキと入れ違いのように。』

「ヒロがいなくなったってどういうこと?

 小林!!」

『ヒロキが どうして

 行方を絶ったのかは わからない。』

14年前 
 防衛戦カラ 約80年後

『彼が再び 私たちの前に姿をみせたのは

 失踪してから 80年あまり あとだった。』

走るララァ。

眠っているヒロキ。

「ヒロキ!!」

「有機転換炉の前で 倒れていたところを発見されました。」

と落合。

「抑止剤を飲んでいなかったため 老化が進行しています。

 早急に クローンへ脳移植する必要がありますが。」

「何か問題でも?」

「斎藤さん用の換装クローンは

 あのときの戦争で失われてしまったの。

 だけど 彼は 新たなクローンを造ることを拒んで

 失踪してしまった。」

「とても長い年月 戦っていたのよ。

 疲れていたのよ。

 私がもっと早く気付いてあげていれば。」

少し回復したヒロキとララァ。

「いきなり無理しちゃだめよ。
 
 何日もタンクにはいりっぱなしだったんだから。」

「大丈夫だよ ララァ。」

「もう!私が下の名前で呼ばれるのがきらいって

 知ってるでしょ。

 首をひっこぬくわよ。」

「ララァはかわいいな。」

「もう〜。うふふふ。」

クローンの赤ん坊をみているユレと小林。

「本当にいいんですか?

 指示通り 遺伝子を操作しましたが。

 船員会の許可なしでは 禁忌に抵触します。

 私たちのように 薬物で延命しているだけなら

 子孫に不死は受け継がれませんが

 斎藤さんの遺伝子を操作した この換装用クローンは

 生まれついての 不死ですよ。」

「もう二度と 彼を失うわけにはいかないのだ。」

ユレを脅すヒロキ。

「静かに。」

「あなたは・・」

「案内してもらおう。俺のところに。」

「ヒ山警備主任!」

「どうして ヒロキが 科戸瀬を人質に?」

「内部音声 入ります。」

「出すのは早すぎるわ!

 まだ5キロにも達していないのよ!」

「とっくに生まれていい重さだ。」

「小林・・あなたまさか 

 ヒロキのクローンをつくらせていたの?」

「うっ・・」

割れる音。

「扉はまだか?」

「もうすこしです。」

「羊水槽から出すには もう少し準備が必要なのよ。

 こんなあけ方をしたら 二度と中に戻せなくなるわ。」

「成人するするまで こんなところにいれておくつもりか。

 そんな人間が使い物になるか!」

「ヒロ・・」

「解錠完了。扉 開きます。」

赤ちゃんを抱えたヒロキが
ユレを人質にとっていました。

剣を構える警備員。

「ダメよ!ダメ!ヒロキ!刀をおいて!

 おまえたち 私の指示を待ちなさい!」

ララァのいうことはきかずに
ヒロキを囲む兵士たち。

「船員会の誓いを忘れたのか。

 お前の生死は

 もうお前ひとりできめていいことでは
 
 なくなっているのだ。

 お前の経験や知識は シドニアのものだ。」

「15年 いや 10年でいい。

 時間をくれ。

 俺の知っていることを

 すべてこの子に教えてみせる!」

「ヒロキの話をきいてあげて!小林!」

「その肉体は すでに限界だ。

 そんな危険はおかせん!

 武器を捨てるのだ。」

「話し合いは決裂か。」

ララァのほうにユレを放すヒロキ。

「この子は俺の子だ!

 手出しはさせない!」

「覚悟!」

片手に赤ん坊を抱いて
片手で剣をふるうヒロキ。

「危ない!!」

「この〜〜〜!!」

兵士をもちあげて投げつけるララァ。

「ララァ!」

「ヒロ!逃げて!!」

「長くはもたないわ。早く!!」

逃げるヒロキ。

『シドニア中にはりめぐらされた 旧転換炉管に

 入り込んだものを見つけ出すのは

 とても難しい。

 ヒロキの姿をみたのは それが最後だった。』

現時点。

掃除をしているララァに近づくイザナとナガテ。

「ナガテ。ほら はやく。」

「こんなことをしてなんの意味があるんだよ?」

「だから ヒ山さんが 元気になるんだって。

 いつも お世話になってるだろ。お返しにさ。」

「わかったよ。」

「ふふふっ!」

「ララァ・・さん。」

「ヒロ?」

「えっ?」

「あれ?おかしいな。下の名前で呼ぶと

 野性がむき出しになるはずなのに。」

「あっ いや あの・・

 ヒ山さんが喜ぶって イザナが。」

「あっ ひっ・・・」

「こ〜^ら〜〜イザナぁ〜〜!!!

 ガオ〜!」

その衝撃がプラモデルをつくっていた
ユハタにも影響。

「あ〜!!瞬間接着剤が関節に流れちゃった!

 はぁ?何 今の声。獣?

 あっ。」

窓をのぞくとイザナがララァにつかまれ
外につるされていました。

「あっ うわぁ〜〜!ヒ山さん ごめんなさい!

 あっああ・・」

回収したエナをみているヌミ

「ふぅ・・・ん・・う〜ん」」

見た目は星白シズカのエナ。

「ウ・・アァ・・カーサ 

 アー アーォ・・。

 アァ-・・

 ターニーカーゼークン」


 

ナガテはヒロキのクローンだったか。
不死だったら何度戦闘に出ても死なないのでは。
船員会といい落合といい不死の仕組みといい
あいかわらず謎が多いです。

謎といえばシズカの顔したエナはなんなの?
中園班を撃破してたから敵には間違いないけど
ナガテへのほのかな恋心まですべて受け継いでいると
なると・・。

シズカそっくりのエナをみて動揺しまくりなクナト。
案外小心者。

 


谷風 長道(たにかぜ ながて) 逢坂良太
科戸瀬 イザナ(しなとせイザナ) 豊崎愛生
星白 閑(ほしじろ しずか) 洲崎綾
岐神 海苔夫(くなと のりお)  櫻井孝宏
仄姉妹  喜多村英梨
緑川 纈(みどりかわ ゆはた) 金元寿子
サマリ イッタン 田中敦子
勢威 一郎(せいい いちろう)  坪井智浩
弦打(つるうち)   鳥海浩輔
小林(こばやし)   大原さやか
落合(おちあい)   子安武人
ヒ山 ララァ(ひやま ララァ)  新井里美
斉藤ヒロキ 小山力也
科戸瀬ユレ  能登麻美子

















2014.05.30 Friday 16:18 | comments(0) | trackbacks(8) | 
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シドニアの騎士 #08
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| ぐ〜たらにっき | 2014/05/30 7:57 PM |
シドニアの騎士 #08「不死」
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| 制限時間の残量観察 | 2014/05/30 8:21 PM |
シドニアの騎士 第8話 「不死」 感想
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シドニアの騎士の第8話を見ました。 #08 不死 奇居子がエナで再現した閑の衛人を模した姿だけでなく、無線から聞こえてきた閑の声に怯え、海苔夫は使いものにならなくなる。 長道がエナで再現された閑を標本として回収する中、中園班が全滅したばかりか、
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シドニアの騎士 第8話「不死」 キャプ付感想
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| 空 と 夏 の 間 ... | 2014/05/31 10:03 AM |
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| 世事熟視〜コソダチP | 2014/05/31 10:04 AM |
シドニアの騎士 TBS(5/30)#08
第8話 不死 サマリ、中園、岐神班で奇居子3体を迎撃する。4対1での戦闘となる奇居子は星白機702を真似ていた。痛い、痛いよと星白機の周波数で音声通信が伝達される。星白、1機撃破と通信が入る。中園班が撃破されていた。星白と応答する長道。 1個体からエナ情報が出
| ぬる〜くまったりと | 2014/05/31 2:49 PM |
シドニアの騎士 8話「不死」
評価 ★★★ 星白?「ララァは私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!」          
| パンがなければイナゴを食べればいいじゃない | 2014/05/31 3:59 PM |