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シドニアの騎士 第9話「眼差」

第9話「眼差」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「ガ491からぶらさがっているのを見て。」

「ガウナが 星白機の回線を使っています!」

「ガウナであることに

 かわりはないわ。攻撃の手をやすめめないで!

「中園班 一三九号機に エナ浸食警告!

 棒状のエナが機体を貫通しています。」

ホシジロ イッキ ゲキハ。」

「ウフフフ フフフ。」

「ほ・・星白・・なのか?」とクナト。

「ウフフフ・・」

「星白!」

「谷風!勝手に飛び出すな!」

「聞こえるか?星白!」

「谷風!」

「やめてよ!谷風!

 こいつらが言葉を理解してるはずないでしょ!」

「ウフフフ」



OP


シドニア船内人口増加計画

「では 次に こちらをごらんください。

 6世代 100年で 50万人まで人口を増やす計画です。

「子育てがどんなにたいへんか知っているの?」

「食糧はどうするんだ?」

「戦時下にそんなに多くの面倒はみられないぞ」

「ユレ博士!」

「心配いりません。この子たちは手がかかりません。

 光合成するんです。」

現在。
イザナに電話するユレ。

「はい。どうしたの?おばあちゃん。」

「ううん。別に用はないんだけど 元気かなって。」

「僕は元気だよ。」

「イザナ しばらくうちに戻ってなかったでしょ。

  久しぶりに声がききたくなったの。」

「あっ もう行かなくちゃ。

 ごめんね おばあちゃん。

 次の休みに一度戻るよ。じゃあ また。」

電話はきれてしまいました。

ナガテとイザナ。

「さっきの電話 おばあさん?」

「うん。最近 仕事で忙しそうだったから

 あえて 帰らなかったんだけど。」

「何してる人?」

「僕もよく知らないんだ。」

「ごめんなさ〜〜い。」

とあわててはしってきたヌミが
足元につまづいてしまい前にとんでいきそうに。

「うわ〜〜〜〜」

そのままナガテにぶつかってとまりました。

「ありがとう。あなたが 谷風ナガテくんね?」

「あ はあ。」

イザナ、仏頂面・・。

「よく 彼女・・ いや

 アレをもって帰ってくれたわ。ありがとう。」

ナガテの手をとってお礼をいうヌミ。

「えっ?ああ・・」

「あの〜〜。」と声をかけるイザナ。

「ん?」

「えっと・・あなたは?」

「操縦士訓練生の科戸瀬です。

 ナガテ一人じゃ心配だから 

 つきそいできました。」

「外生研 田寛ヌミです。よろしくね。」

いっしょに中へ。

「知ってると思うけど

 本体を破壊される前に 本体破壊前に分離したエナは

 本体破壊後も 生き続けるの。

 寿命は まだ よくわからないけど

 ガウナが これほど完全な人間の模写をつくったのは

 初めてなのよ。」

「あの〜。」

「えっ?」

「ナガテはなんで呼ばれたんですか?」

「テストよ。」

「テスト?」

「あれに人間のような知性があるかどうかの。」

「でも どうしてナガテが。」

「アレが 谷風操縦士の名前をよんだのよ。」

「えっ ナガテの?」

第三隔壁の前に立つナガテ。

「それじゃ 光を通すわよ。」

「はい。」

向こうにいたのは星白シズカそっくりのガウナのエナ。

「あっ」

「星・・白・・」

「アッ」

「星白!」

「反応した。」

触手を伸ばすエナ星白。

「ナガテ!」

隔壁がしめられました。

その後、三人で食事に。

「そんなに落ち込まないで。

 あれが 攻撃だったとは 限らないんだから。」

「はあ・・」

「ナガテ」

「おっ 谷風じゃないか。」

「あっ 弦打さん。」

サマリたちもいっしょ。

「君たちはたしか・・。」

「外生研の田寛ヌミです。」

「訓練生の科戸瀬イザナです。」

「いらっしゃい。なんにしましょう。」

「いつもの 頼む。」

「あいよ。」

「ガ491由来のエナ標本・・。

 アレについて 何かわかったのかしら?」

「かなり 人間に近いものを再現しています。

 感情らしきものも・・。」

「感情って・・。」

「そういえば 前回の 撤退した衛人型ガウナは

 人間が操縦しているとしか思えなかった。」

星白機のようなガウナを思い出すナガテ。

「これまで ガウナには 人間のような知性は

 ないと考えられてきた。

 私たちも 戦い方を考えていかねばならないな。」

「な〜に 人間相手なら かえってやりやすいさ。

 ヘイグス粒子砲の撃ちあいなら負けるもんか。」

「お前は ヘイグス粒子砲に頼り過ぎだ。」

「あ・・」

「反動もないし エナをはがすのにも有効だが

 ヘイグス粒子はガウナのエネルギー源であることを

 忘れるな。」

「うう〜ん」

「こいつぁ 早く 3回アシスト成功して

 サマリと二人っきりで

 光合成する権利を得たいんだよ。」

「何回成功しても お前らと光合成する気はない。」

考え込んでいるナガテが気になるイザナ。

『ナガテ・・』

クナト邸

「お言いつけどおり 手をまわしました。

 特例の休暇申請扱いにしております。

 よろしいのですか。海苔夫様。」

「操縦士に 未練はない。ん?

 艦長?」

艦長たちの様子を監視カメラでみるクナト。

「なぜ 艦長がこの屋敷に・・・?」

「クナト家ご当主だけが知る権利がある

 秘密の儀式のためだとか。

 昨日からいろいろ準備をすすめていたようです。」

中に入る艦長とユレと落合。
警備員が外に。

「ちっ この先の映像はみれんのか?」

「お待ちください。」


「この機会に 補助脳から例の必要な情報をとりだす。

 できるか?」

「はい。

 落合の研究の中でも もっとも深いところに

 格納されていますから 少し 手間取るかもしれませんが。

 本当に よろしいのですか?」

「かまわん。」

「はい。」

映像規制解除

「海苔夫様 規制を解除しました。」

「うん。あっ・・・。」

「あっ。」

「なんだ?あれは。」

椅子に座らされ拘束されている落合そっくりの男。

「脳波正常 すべて最適値です。

 脳の制限を解除しますか。」

「うっ!

 ぐぐぐ・・あっ あっ・・んん〜〜!

 ぎい〜〜。あああ〜〜!!」

「解除成功。覚醒しました。」

「ああ・・。シドニアは まだ滅んでないということか。

 小林艦長も生きているのかな?

 なあ 小林。

 そろそろ許してくれないか。

 すごく苦しいんだ。」

「ゲート開きました。

 補助脳への接続開始。

 あとは眠らせても大丈夫ですが・・。」

「待ってくれ!お願いだ!」

それをみているクナト。

「一体 何をしているんだ?これは。」

「詳しいことは私たちにも伝わっていませんが

 あの真ん中に座っているのは

 科学者 落合のクローンだと聞いています。

「落合・・。こいつは何をして

 こんな罰をうけているんだ?」

「何か とても大きな力を得ようとして失敗し

 シドニアを滅ぼしかけたとか。」

「大きな・・・力だと?」

「はぁ はぁ はぁ・・。

 小林・・お前はいずれ

 俺を必要とするときがくるぞ。」

「眠らせろ。」

「はい。」

「必ずだ。俺の・・。

 力を・・・。」

眠る落合。

「落合。」



「続いてのニュースです。

 司令部は今日 希望者による

 レム恒星系惑星セブンへの入植を

 許可すると発表しました。

 これは 5万人以上の希望がある場合

 移住を認めるという船内規約にのっとったもので

 最終的な希望者は 

 10万人にのぼるものと予想されています。」

「衆合船が近くにいるっていうのに 大丈夫なのかね?」

「移住船に乗る連中は

 カビザシを放棄すれば ガウナは襲ってこないって

 信じてるんだよ。」

「ありえないね。

 そんな戯言信じてる連中に
 
 資源を分割しなきゃいけないなんて もったいない。」

「けど 人類が 生き残る確率は増えるでしょ?」

「それより 人口が減るのが シドニアにとって問題だよ。」

「戦力だって足りないし 俺たちもすぐに・・。」

「ああ そうだな。」

ナガテとイザナ。

「みんな 移住船の話題でもちきりだね。」

「うん。」

「意見が真っ二つにわかれちゃって

 これからどうなるんだろう。

 ねえ!聞いてるの?ナガテ。」

「ああ きいてる。」

ふたりをみかけたユハタ。

「じゃあ 答えてよ。」

「えっ?え〜っと・・。」

「もう〜〜!」

「谷風さ〜〜ん。

 知ってますか?

 正規操縦士用食堂のお品書きに

  重力鍋が追加されたんですよ。」

「えっ?あっ いや・・。」

「知らないよ そんなこと。」

「そりゃあ 訓練生のイザナくんには 関係ないことですからね。

 谷風さん・今度ふたりでいきませんか。」

そこへ通信。

「あっ・・。ごめん 二人とも。

 俺 また 外生研に呼び出されてるんだ。」

「外生研?」

「また〜?」
 
ナガテは外生研へ。

「いくわよ。」

「はい。」

エナ星白の姿がみえました。

「星白。」

また触手がのびてきました。

「あっ 離れて!」

しめようとするヌミをとめるナガテ。

「待って!待ってください!」

「あっ あのときの・・。」

ふたりで漂流していたときのシズカを思い出すナガテ。

「すごくおちついているみたい。

 何か話しかけてみて。」

「は・・はい。

 え〜っと・・星 白。

 あっ 大丈夫?」

「タ・・ニ・・カ・・ゼ・・クン。」

「こたえた。」

「星白。俺・・。」

そこへ出撃命令。

「どうしたの?」

「出撃です。」

「えっ?はあ・・。」


「不可侵領域から出現したガウナ一体が

 第一次警戒線に接近中です。」

『たった一体 まさか紅スズメ』

「映像でます。」

「H1型のガウナです。

「ふう。」息をつくユハタ。

「操縦士の搭乗を急がせろ。

 できるだけ遠いところで 除去する。」

継衛のところにやってきたナガテ。

「えっ?

 どうして 継衛にカビザシが?」

「お前が 槍手ってことだ。」と勢威。

「あっ。勢威さん。」

「今日は俺がお前の班にはいる。

 よろしくな。谷風班長。」

と手をさしだす勢威。

「お・・俺が班長?」

「どうした?」

「あっ はい!」

がっつり握手。

「谷風操縦士 班長へ抜擢と」いう記事に。

エナ星白にあいにいくナガテ。

「谷風操縦士、またもガウナを撃破!」

イザナもガッツポーズ。

またエナ星白のもとへ。

「伝説の『継衛』、今再び活躍」

仲間も増える。

またまたエナ星白のもとへ。

ナガテの活躍は続く。

イザナとユハタ。

「はあ・・よくないですね。このままじゃ。」

「うん。」

「谷風さん あのエナに夢中じゃないですか。」

「うん・・。」

「しっかりしてくださいよ。イザナ君。」

「あっ。」

「深入りしないように言ってあげられるのは

 イザナ君だけじゃないですか。」

「んん・・。」

「男として。」

「ユハタこそ 指令補の権限で なんとかならないの?

 操縦士の精神面を考慮するのも仕事でしょ?」

「外生研は機密事項のかたまりなんです。

 中でも ガ491由来エナ標本に関する研究は

 最優先事項に指定されましたから

 あそこの要請は そうそう断れません。」

「はぁ・・せめて

 外生研にいってないときくらい

 何か気分転換させてあげられたらなあ。」

「気分転換ねえ。」

エナ星白にあいにきているナガテ。

「アアーア アアー オオ・・」

「田寛さん ガウナが人間の形だけじゃなく
 
 人格や記憶も 完全に再現したとしたら

 そのエナと 元の人間の違いはなんですか?」

「科学者の立場でこたえるなら

 その場合 エナにも 元の人間と同じ

 自我が存在するといわざるをえないわ。

 ただし シドニアの船員としては そんなこと

 断じてみとめられないけど。」

「そう・・ですね。」

「アアーアー」

あのときの戦闘を夢にみるクナト。

「フフフ」

「やめろ!星白!」

「ウフフフ」

「来るなぁ〜〜〜!!」

「うわぁ〜〜!!

 朝か。くっ。」

慰霊碑の数がどんどんふえていました。

「また戦死者が出たってさ。」

「帰還数があがっても 出撃回数が増えれば

 死ぬ確率は高くなるもんな。」

「俺 昇格したくないわ。」

その会話をきいてため息をつくララァ。

「はぁ・・。」

またエナ星白にあいにきているナガテ。

「アア〜 ア〜〜」

「田寛さん!星白が!いや 星白型エナが!

 これ みてください!

 こんなの 初めてじゃないですか。

 床に・・・立ってます!

 こ これってやっぱり。・・」

星白を指さすナガテ。

「谷風くん!みて!」

エナ星白も真似して指差していました。

「うわあ!」

「ウワァ」

ヌミに言われたことを思い出しながら
歩くナガテ。

「谷風くん この前はあんなこと言ったけど

 これは あくまで研究よ。
 
 もし これが 生前の星白さんのように

 ふるまったとしても

 ここにあるのは ただのガウナの肉 エナよ。」

そこへユハタがやってきました。

「谷風さん!」

「あっ。」

「少し お話があるんですけど。」

「何?」

「実は私 1日だけなんですけど 休暇をいただいたんです。

 谷風さんに合わせて。」

「へえ〜。」

「私たち しばらく 戦闘が続いたじゃないですか。」

「あ・・ああ。」

「気分転換が必要だと思うんですよね。」

そのあとはイザナが待ち伏せしていました。

「ナガテ〜。」

「少し 話があるんだけど。」

「何?」

「今度の休暇 旅行いかない?

 ナガテ しばらく出撃が続いたでしょ。」

「えっ ああ。」

「気分転換が必要だと思うんだ。」

「うん いいよ。」

「本当?」

「ああ。」

「約束だよ〜。」

「その話なら さっき ユハタに・・。」

イザナ、きいてない。

外生研。

「これって まさか・・。

 やっぱり いつも同じ方向をみてる。

 この方向は 星白さんの実家や
 
 谷風くんの住む地区じゃない。

 まさか・・カビザシ?」

エナ星白の眼差の先はカビザシ保管庫。

星白機を模したガウナも健在。




エナ星白がシズカそっくりで
わかっていても惹かれていくナガテ。
イザナとユハタ、ナガテをめぐって争ってても
ナガテの気持ちは以前もシズカにあったし
いまやガウナのエナなのにそれでも負けてて
なんとも言えないw

でもそのエナ星白が好きなのはカビザシ??

クナト家にある落合の本体?
補助脳がどうとか落合を生かしておくのは
情報が必要なためなのか。

イザナのおばあちゃん、若すぎ・・。
イザナの両親は?

クナト、操縦士やめちゃうのですね。
あんなにメンタル弱かったらやってられないか。
落合の求めた力に興味をしめしたようだけど・・。



 


谷風 長道(たにかぜ ながて) 逢坂良太
科戸瀬 イザナ(しなとせイザナ) 豊崎愛生
星白 閑(ほしじろ しずか) 洲崎綾
岐神 海苔夫(くなと のりお)  櫻井孝宏
仄姉妹  喜多村英梨
緑川 纈(みどりかわ ゆはた) 金元寿子
サマリ イッタン 田中敦子
勢威 一郎(せいい いちろう)  坪井智浩
弦打(つるうち)   鳥海浩輔
小林(こばやし)   大原さやか
落合(おちあい)   子安武人
ヒ山 ララァ(ひやま ララァ)  新井里美
斉藤ヒロキ 小山力也
科戸瀬ユレ  能登麻美子
田寛ヌミ 佐藤利奈
















2014.06.06 Friday 11:52 | comments(0) | trackbacks(7) | 
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シドニアの騎士 第9話「眼差」 キャプ付感想
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