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シドニアの騎士 第10話「決意」

第10話「決意」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


イザナとユハタとナガテ。

「本当にこんな場所にそんないい宿があるの〜?」

「シドニア百景には載ってないような 穴場なんです。」

「ただ人が近づかない場所ってだけじゃないの?」

「あの・・私はイザナくんを誘った覚えはないんですけど。

 っていうか うるさいサンダルですね それ。」

「ふん!僕とナガテが出掛ける予定だったのを
 
 いいプランがあるっていうから うずってあげたんじゃないか。」

「まあまあ 二人とも。」

「くっ!」

「そもそも ナガテが二重に約束したからこうなったんだよ。」

「そうですよ。谷風さん。

 しっかりしてください!」

「あっ・・ごめん。」

宿は重力館。看板がかたむいてる。

「たしかに・・こりゃ シドニア百景に載らないね。」

「行かないの?」

「た・・谷風さん お願いします。」

「ええっ。」


OP


「あっ。」

「長旅 お疲れさまでした。」

おかみが艦長・・・。

「かっ かかか・・かか 艦長!」

「重力館のおかみ 田中でございます。」

「はぁ。」

「えっ。」

「予約した緑川です。お世話になります。」

「よろしくお願いします。」

「よろしくお願いします!」

「お部屋へご案内します。」

「うわぁ〜!」

「基底湖もこうしてみるときれいだなあ。」

「うふふ。気に入ってくれたみたいですね。」

「や・・やっぱり でかい水たまりだ こんなの。」

エナ星白とヌミ。

「やっぱり 偶然なんかじゃない。」

イザナとユハタとナガテ。
テーブルに「シドニア不思議物語」の本を出すユハタ。

「何?このちっとも楽しくなさそうなの。」

「シドニアにある 不可思議な話を

 紹介している本です。」

「いや それはわかるけどさ・・。

 『あの世からの声』 『天井にあらわれた顔』

 『不老不死の船員会の謎。」

「139ページをみてください。」

「『シドニア歴九〇四年 第四次ガウナ防衛戦末期。

 ある最上級船員が 臨時評議会によって処刑された。

 それこそが 知る人ぞ知る 異端の科学者 落合である。』」

「落合・・。」

「谷風さん 知ってるんですか?」

「あっ なんでもない。」

「当時、科学者 落合は 現在 禁じられている

 エナを使った実験を行っていた。』」

「あっ。」
 
「『その中で もっとも恐ろしく 野蛮な実験の一つとして

 知られているのが、怪物と人間の・・』」

「あっ もう そのへんでいいです。

 この落合という科学者が残した研究施設が

 とにかく 私 上位船専用の情報端末で

 基底湖の底にあることを突き止めました。」

「えっ?」

「ちょっと待って。急に 話が

 嫌な方向にころがってるよ。」

「そして これが その研究施設通路に続く鍵です。」

ユレに電話するヌミ。

「はい。戦闘中も カビザシをもつ衛人を

 ずっと追っていました。」

「カビザシの場所がわかる?」

「ほかに 思い当たる理由がありません。」

「ヌミちゃん。今からこのことを

 第一機密事項に設定するわ。

 今後も扱いに注意してね。」

「わかりました。」

探検にでかけた3人。

「ねえ やっぱり帰ろうよ。」

 いくらなんでも そんな鍵ひとつで中に入れるわけ・・。」

「あいた。」

「えっ?」

「けっこうたいへんだったんですから。

 この鍵 手にいれるの。」

「うわぁ〜。」

「真っ暗ですね。」

「えっ?入るの?

 ちょ ちょっと待ってよ〜。」

イザナも入ると扉がしまりました。

「うわぁ〜!ナガテ どこ!?

 うわ〜 なんか当たった!

 うわ〜 また当たった!」

「イザナ君 落ち着いてよ!」

「えっ あっ ナガテ。」

「ううう。」

ナガテの顔が腫れてた、、、

「えっ!?うわぁ〜!

 出たぁ〜〜!!ううっ・・。」

「まったくさわがしい人ですね。」

「あけて!あけてよ〜!

 なんであかないの?」

「ちょっと どいてください イザナくん。」

「うわっ・・。ナガテ どうしたの?!」

「大丈夫・・ちょっとイザナのひじがあたっただけ。」

「ええっ?ごめ〜ん・・。」

「どうやら 内側からじゃあかないみたいです。」

「えっ?」

「照明も壊れてるみたいですね。」

「あっ 圏外だ! 助けも呼べないよ〜。」

「しかたがないですね。

 別の出口か 緊急電話を捜しましょう。」

「ええ〜っ?」

中へすすむ三人。

「どうしたの?」

「ちょっと 待ってて!」

「ナガテ!」

「谷風さん?!勝手にうごきまわらないでください!」

「どうする?」

「困りましたね。」

「おーい!こっちに来てくれ!」

「あっ。」

「あっ 待ってよ〜!」

「どうしたんですか?谷風さん。」

「もう おいていかないでよ〜。」

「見て 二人とも。」

「うわっ。」

エレベーターがありました。

「どうして ここにあるってわかったんですか?」

「生きてる配電盤の匂いがしたんだ。」

「えっ?」

「匂いって・・。」

機械をいじるナガテ。

「これが動けばすぐに
 
 地上に出られるかもしれませんね。」

「でも これ 本当に動くの?」

「よし!」

あかりもつきました。

「動いた!」

「ナガテにこんな特技があったなんて。」

「じいさんと暮らしてたとき

 よく 壊れたものを直して使ってたんだ。」

「そっかあ。そういえば ナガテって 地底人だったんだよね。」

「えっ?地底人?」

「止まった。」

「な・・なんで?」

「ちゃんと直ってなかった・・」

「うわっ!」

「ええ〜?」

「これ どこにむかってるんでしょうか?」

「まもなく 無重力エリアに突入します。
 
 安全吸着靴が 有効になっているか

 確認をしてください。」

「えっ。どうしよう。 僕 今日 吸着靴じゃないよ。」

サンダル履きのイザナ。

ナガテにつかまって浮いているイザナ。
エレベーターがとまりました。

「ここって どこ?」

「さあ。

 少なくとも 破棄された研究所ではなさそうですね。」

先へすすむことに。

「あっ『MSCF』!」

「ユハタ 知ってるの?」

「最厳重警備隔離施設です。

 本来なら 私たちは 到底近づくことはできません。」

「ええっ?」

向こうから仮面をつけたユレがやってきました。

「あの仮面・・まさか 最上位船員?」

麻酔針を首にうたれ気を失うユハタとイザナ。

「うっ・・。」

「ぐっ!」

「ユハタ!イザナ!」

「あの男 まだ立ってるぞ!」

「くっ!」

「何を・・」

続けて針をうたれて目がまわるナガテ。

気がつくナガテ。

「イザナ・・ユハタは・・?」

「あの子たちは眠っているわ。

 心配しないで。

 私は科戸瀬ユレ。

 イザナは 私の孫よ。」

「ま・・孫?」

「イザナは私の正体を知らないの。

 あなたも黙っていてね。

 今から あなたに見せたいものがあるの。

 部屋のあかりをつけるわ。

 驚かないでね。」

「あっ。こ・・これは・・。

 ガウナ!」

「違う。ガウナではない。」

「艦長!」

「これは ある科学者が産み落とさせた

 エナと人間の融合個体。」

同じ話をもずくからきいているクナト。

「融合個体?」

「第四次防衛線のさなか

 科学者 落合が完成させた

 衛人とは全く別の人型兵器。」

「カビザシを使わずに ガウナ本体を破壊するだと?

 100年以上も前に こんなものが・・・。」

「ただ 操縦方法に 未解決の問題があったようですね。

 それは 落合本人も 認めているようです。

 しかし・・。」

「もしも ここに書かれていることが 本当に可能ならば・・。」

「はい。」

「一般会員が知らされていない
 
 第四次防衛戦の隠された真実

 ここに眠っているのは

 落合の補助脳だけでは なかったのか?」

「海苔夫さま そろそろ戻りませんと。」

「あの奥の扉には 何があるんだ?」

「私も そこまでは知りません。

 クナト家の人間も あそこへ入ることは

 許されていないのです。」

ユレと艦長とナガテ。

「この融合個体はすでに死んでいる。

 でも カビと同様に ある種の放射線を放出し

 ガウナをこのシドニアにひきよせている。」

「えっ?」

「しかし 同時に我々は

 この融合個体が持つ 殻のない本体を原料にして

 人工のカビの製造に成功した。」

「人工の カビ?」

「そうだ。我々は ガウナを駆逐する力を

 手に入れたのだ。

 現在 人工カビをつかった新兵器を

 東亜重工が開発している。

 谷風。」

「は はい。」

「お前には その新兵器の 運用試験をしてもらう。」

「は・・。」

旅館の部屋で目覚めたユレとイザナ。
ナガテもいっしょ。

「んん・・。」

「う〜ん・・。」

「私たち どうやって 戻ってきたんでしたっけ?」

「そういや 僕もなんにも覚えてないや。」

「あっ・・うん・・俺も。」

ながてと文字をかいているエナ星白。
それをみて驚くヌミ。

「あっ」

「あっんん・・」

ニュースをみているララァとナガテとイザナ。

「ごらんください。たった今
 
 非武装主義船員団の 先発隊の船が

 シドニアを出発しました。

 彼らは 降船予定の非武装主義者

 10万人の中から選ばれた・・。」

「武器を一つも持たずに・・・

 ガウナが襲ってきたら

 どうするつもりなんだろう?」

「武装しなければ ガウナは襲ってこないと

 考えているのよ。」

「この先発隊による準備が整った後

 順次 一般船員も含めた移住が開始されますが・・。」

眠る前に考えるイザナ。

『星への移住 星での生活

 無限に続くかのような海 大地

 もしも ガウナの存在しない

 そんな世界があったら

 どんなにいいだろう』



丹波のところにやってきたユハタとナガテ。

「なんだ?あんたらは?」

「指令補佐官の緑川ユハタです。

 佐々木開発主任に 新兵器の説明をしていただけるとのことで
 
 うかがったのですが。」

「ああ 聞いてるよ。ってことは そっちが噂の谷風だな。

 俺は 丹波新輔だ。」

「おっ 待ってたわ。私が佐々木よ。」

「あれ?」

「たしか 衛人整備士の・・」

「ええ。そっちも続けてくから よろしくね。」

「よろしくお願いします。」

「わあ〜!」

「すごいですね。」

「衛人の背部推進機関よ。

 次世代機用の試作品。小型化のめどもたってるわ。

 そして あなたに 試験してもらう新兵器。」

「あっ。」

「これ 超高速弾体加速装置ですか!?」

「えっ?」

「どうしてわかった?」

「地下にいたころ 仮象訓練装置で 使ってたんです。」

「ええっ?」

「あっ!

 これです これ!俺が地下でやってたの!」

「さっきから 何言ってるの?君。

 その訓練装置は まだ開発途中よ。

 変なデタラメ言うのはやめなさい。」

「あっ すみません・・。」

「で・・では・・

 試験は明日からということで。」

そこに呼びだし。

「ガウナ。」

指令室の小林艦長。

「敵の数と位置は?」

「数は一体。
 
 針路は 先発隊の移住船です。」

「緑川です。状況は?」

「ガウナと移住船の距離 80キロ単位。

 シドニアとの距離は 5000キロ単位です。」

「今から 衛人隊を招集しても間に合わない。」

「佐々木さん。背部推進機関は 今すぐ使えますか?

 新兵器を使えば 先発隊の船を

 守れるかもしれません。」

「試験もしないで 無理に決まってるでしょ!」

「俺は 地下で さんざん訓練してます!」

「いいかげんにしなさい。」

「ちょっと待て。」

「あっ。」

「この新兵器用の訓練装置

 実は 計画が始まった当時につくられたものを

 改修して使ってる。

 谷風の言ってることは

 あながち うそとは言い切れんぞ。」

「そんな・・。ほんとなの?」

「小さい頃から じいさんにたたきこまれました。

 制動制御装置なしの 飛行中連続射撃もできます。

 艦長!出撃させてください。

 艦長!早くしないと 移住船のみんなが!

 お願いします!」

「出撃を許可する。」

「背部推進機関と 弾体加速装置の

 同期も してねえんだがな。」

「それでも 出せってんだから しかたないでしょう。」

「シドニア前方射出レーン 全隔壁 開放」

「七○四 谷風 出撃します!」

ユハタも司令室へ。

「谷風機の状態は?

 詳細情報を すべて表示して。」

「了解。」

『非武装主義者どもの愚行を世にしらしめるには

 放っておいたほうが効果的だったのだが・・。
 
 谷風・・性格も ヒロキによく似てきた。

 やがて 私に反発するときがくるのか。』

ナガテ、超加速。

『過ちを繰り返さないためにも

 ここは 私が やり方をかえよう』

とナガテを見守る艦長。

勢威たち操縦士もみていました。

「ガウナ本体貫通弾と 超高速弾体加速装置だと!?」

「質量剤と人工カビの複合弾。」

「着弾の物理エネルギーでエナを吹き飛ばし

 人工カビが 本体に 穴を開ける。」

「ほんとかよ?おい!」

「カビを 弾として撃ち出す・・・

 使い捨てるということか。」

「ただ この新型推進機関でも

 谷風がまにあうとは・・。」

「ガウナ 先発隊まで 10キロ単位を切りました。

 谷風機 ガウナまで 230キロ単位。

 このままでは間に合いません!」

「くっ!」

「えっ?」

「撃った!」

「貫通弾 本体をはずしました!」

「谷風さん・・・。」

「さすがに 射程距離外じゃなぁ・・。」

「谷風機 速度低下。」

「反動で 姿勢が。」

「本来なら バラバラになってもおかしくない。

 補正装置なしで飛んでいるだけでも奇跡だ。」

「やはり 間に合わないか・・。」

「すごい!あそこから立て直した!」

「ガウナ 移住船に接触します。」

再び発射。

「貫通弾 ガウナを直撃。

 ガウナ胞状分解 確認。」

「何が起こった!?」

「移住船は!?」
 
「移住船 無事です!

 谷風機 ガウナを除去しました!」

「あははっ!」

「わあ〜!」

「谷風さん。」

「二発目で 完璧に誤差を修正するとはな。」

「本当に カビザシを使わずにガウナを。

 これは とんでもないことだぞ。」

やりおえたナガテ。

ララァとイザナ。

「先日の移住船襲撃について

 非武装主義者の代表が
 
 標的は あくまで シドニアであったと・・。」

「また つながらない。
 
 どうせ外生研だ。ナガテのバカ。」

「あっ。

 司令部に・・招集?」

そのころのナガテは
服を着たエナ星白をみて頬をそめていました。

「ずっとあなたに見せたがっていたの。」

「あっ え〜っと に・・似合ってるよ。」

「ふふっ。」

ペンで字を書いてみせました。

「ながて」と書こうとして
途中でペンがこわれてしまいました。

「あっ!」

「あっ ああ〜ああ〜ああ〜ああ〜」

かわいいエナ星白。

大興奮のナガテ。

「うぉ〜〜!はははっ!んんっ!」

「あっ。艦長から 呼び出し?」

途中でイザナをみつけました。

「イザナ?」

「僕 今日 正規操縦士になったよ。」

「おめでとう。」

「めでたくなんかないよ。」

「えっ。イザナ!待って。

 どうしたんだよ?」

「あっ。

 僕たちの時間は どんどんゼロに近づいているんだ。

 ナガテたちの活躍はあっても

 操縦士の生還率は まだまだ低い。

 初陣なら なおさらだよ。僕は ナガテとは違うしね。」

「イザナ・・。」

「ナガテ どうせまたあのエナのところに

 行ってたんでしょ!」

「ああ いや 俺はただ 艦長に呼ばれて・・」

「もういいよ!」

「あっ ちょっと待って!」

「こないで!

 あっ あっ・・ああっ!」

足をすべらせて落ちそうになったイザナの
腕をつかむナガテ。

「俺たちの時間は ゼロじゃない!」

司令室。

「現在の距離 約120万キロ単位。

 なおも 高速で接近中。

 ガウナの体積 シドニアのおよそ8000倍です!」

「えっ・・。

 なんで大きさなの。」




ナガテ、ひとりヒーローの道をまっしぐら。
開発中の新兵器を使いこなせるなんて
ヒロキも相当すごかったようですね。
次回のガウナは巨大なためか
またまた戦死者多数のようでしたが。

ナガテをめぐってのイザナとユハタの争いをよそに
当のナガテはエナ星白にぽ〜っとなってるし
あの浮かれぶりはあきらかに恋・・・。

イザナの祖母のユレがあんな最上位船員でも
イザナは普通に操縦士になってあっけなく
亡くなったとしても関係ないのですね?
そもそもあの世界、クローンとか人工授精で
子どもができてそうな雰囲気だけど
家族制度はしっかり残ってるのか。
旅館は畳だし妙なところで最先端だったりレトロだったり
不思議な世界。

落合の研究は相当危険なもののようですが
あの禁断の扉をノリオはあけそう・・。
 





谷風 長道(たにかぜ ながて) 逢坂良太
科戸瀬 イザナ(しなとせイザナ) 豊崎愛生
星白 閑(ほしじろ しずか) 洲崎綾
岐神 海苔夫(くなと のりお)  櫻井孝宏
仄姉妹  喜多村英梨
緑川 纈(みどりかわ ゆはた) 金元寿子
サマリ イッタン 田中敦子
勢威 一郎(せいい いちろう)  坪井智浩
弦打(つるうち)   鳥海浩輔
小林(こばやし)   大原さやか
落合(おちあい)   子安武人
ヒ山 ララァ(ひやま ララァ)  新井里美
斉藤ヒロキ 小山力也
科戸瀬ユレ  能登麻美子
田寛ヌミ 佐藤利奈
佐々木 本田貴子
丹波新輔  阪 修
















2014.06.13 Friday 15:25 | comments(0) | trackbacks(8) | 
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