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仮面ライダー鎧武 ガイム  第35話「ミッチの箱舟」

第35話「ミッチの箱舟」



「オーバーロード レデュエは

 世界にむけて宣戦布告をした。

 たくらみを阻止すべく戦うガイムとバロン。

 そのとき 街もろとも破壊しようと

 戦略ミサイルが飛来する。

 それを消滅させたのは

 オーバーロードの王 ロシュオだった・・・。」


貴虎とロシュオ。

「この街を 守ったのか・・・?」

「守ったのはレデュエの城だ。

 あやつには まだ重要な務めを託してある。

 もはや お前をとらえておく意味もない。

 どこへなりとも去るがよい。」

「何!?」

「長たるもののつとめだ。

 みずからの世界が滅びてさまを

 その目で見届けよ。」




紘汰と戒斗。

「助かったのか 俺たちは?」

そこにあらわれたレデュエ。

「おめでたいやつらだ、

 これから何がおこるのかもしらずに。」

「なんだと?!」

「すべては私の思惑通りさ。

 ミュショディブリョガ グリンシャ。」

おそってくるオーバーロードと
戦うガイムとバロン。

「待て・・!」

「まだやんのか!」

「しぶといやつめ!」

「我らが王の 悲願成就のために・・!」

「野郎・・

 だったら・・フン!

 こっちだ!こっちだ!」

「バナスピアー」

「キウイ撃輪」

「ソニックアロー」

「火縄大橙DJ銃」

「今だ!葛葉!」

「ロックオン」

「これならどうだ!」

「フルーツバスケット 

 パインチャージ」

「うう〜〜おお〜。」

爆発。

変身解除。
ユグドラシルタワーをみあげる紘汰。

「姉ちゃん・・絶対 助ける。」

ユグドラシルにつれてこられた人たち。

「痛い やめてよ!」

ベッドがたくさん並んだ部屋でした。

「紘汰さんのお姉さん?」

「紘汰の友達?

 あなたたちもあの変な怪物にさらわれてきたの。」

「ええ。でも なんでこんなところに?」

「私たち これからどうなっちゃうんですか。」

「きっと誰かが助けにきてくれる。

 信じて待ちましょう。」

ヘルヘイムの森に戻ってきたロシュオ。

「やはり 所詮は 滅びの道を歩むものたちか。

 苦しみを長引かせるのも忍びない。

 いっそ 時計の針をすすめてやろう。

 フンッ!」

ロシュオの力で世界中にクラックとインベスと
ヘルヘイムの植物が。

ガイムのガレージでニュース映像をみるみんな。

「昨夜 北米大陸に 壊滅的被害をもたらした

 戦略ミサイルは 元は 日本の沢芽市にむけて

 発射されたものが なんらかの手段で

 落下地点を変更されたものであるという情報が

 政府関係者から明らかになりました。

 これが現在 沢芽市を占拠している

 エイリアンのしわざによるものか・・。」

「ひどい。」

「ミサイルがここにおちてたら

 私たち 死んでたんだよね!?」

「一方、世界各地で報告されている

 怪生物による被害は 増加の一途をたどっており・・。」


「なんで急にこんな・・。」

「今まで人類に無関心だったオーバーロードが

 いよいよ本腰をいれて戦う気になったんだ。」

「どうなっちまうんだよ いったい。」

「俺たちがどうにかするしかない。」

「紘汰・・?」

「もう沢芽市だけの問題じゃない。

 世界中がオーバーロードに

 めちゃくちゃにされてるんだ。

 今あいつらが居座ってる

 ユグドラシルタワーに

 一番近いのは俺たちだ。」

「たしかに どの軍隊も 今は

 自分の国のクラック対策だけで手いっぱいでしょうね。

 下手に攻撃して

 アメリカの二の舞になるのも嫌でしょうし。」

「フンッ。

 まだ世界を救いたいってのか。

 俺たちをオーバーロードもろとも

 皆殺しにしようとしてた連中を。」

「それだけじゃない。

 奴らに捕まった人たちを助ける。

 俺の姉ちゃんだって・・・!」

外を歩く貴虎。

「ユグドラシルは・・

 世界を守ることができなかったのか。」

インベスをみかけとっさにかくれました。

「俺たちは いったいなんのために・・。」

そのあと紘汰をみかけた貴虎。

「葛葉紘汰!」

しかし耀子たちもいっしょでした。

「湊耀子 なぜあいつがここに?」

凌馬たちにやられたときのことを思い出す貴虎。

「名残惜しいがお別れのときだ。」

「まさか凌馬も 葛葉たちを利用しているのか?」

ユグドラシルタワーに入る道をさがしている紘汰たち。
インベスがいっぱい。

「やっぱり ここもだめ。」

「秘密通路でさえこのありさまか。

 奴ら ユグドラシルの設備を 完全に把握してるみたいだな。」

「こうなったら あいつらを蹴散らしても・・。」

という紘汰をとめる戒斗。

「騒ぎをおこして堂々と突っ込めば

 どうなるか考えろ。

 奴らは 人質に何しでかすかわからんぞ。」

「どうすりゃいいんだよ?!」

「気づかれずにしのびこむための

 計画とした準備・・ 今はそれしかないわね。」

「そうだ・・ミッチはひとりでタワーを探ったって言ってた。

 ミッチならルートを知ってるかも!」

嬉しそうな紘汰にため息をつく戒斗。

「こんなときに限って

 あいつは姿をみせない。

 奇妙だと思わんのか?」

「えっ?」

「あなた 呉島光実に騙されてるのよ。

 いいかげんに気づきなさい。」

「おい。いきなり何を言い出すんだ。

 ミッチが俺をだます?

 なんのために・・?

 そりゃあ あいつは今までもいろいろと秘密にしたり

 たまに変な事 言い出したりもするけど

 全部 俺や舞のためを思ってのことなんだよ。

 いいかげんなこと言うな。」

顔を見合わせる戒斗と耀子。

そこへインベスがおそってきました。

「気づかれたか。」

「やるしかねえ!

 変身!」

「ロックオン ソイヤッ」」

「ピーチエナジーアームズ」

戦うガイムとバロンとマリカを
影からみている貴虎。

「ロックオン イチジュウヒャク

 オレンジチャージ」

「よし このままつっこむぞ!」

「よせっ!

 中も同じだ 出直すしかない。」

「もう〜〜!」

目を覚ましたリカとラット。

「ん?ここは?」

「目が覚めたようだね。」

「ミッチ?」

「おい・・ここ どこなんだよ?」

「心配しなくていい。

 君たちはもう安全だよ。」

「でも・・みんな この世の終わりだって

 言ってたよ。」

「ああ。でも 人類は滅びるわけじゃない。

 一部の人間は今まで通り

 平和な暮らしを続けられる。」

「えっ?」

「ノアの方舟って知ってるかい?

 滅びゆく世界から 正しい人間たちだけを

 救うために 神様が用意した救済。

 その一握りの人間に 君たちは選ばれたんだ。」

「ミッチ・・お前 何言ってんだ?」

「ねえ 紘汰さんのお姉さんは?

 一緒にいたはずなんだけど!」

「何もかも僕に任せておいてよ。

 悪いようにはしないからさ。

 すぐに君たちが暮らすためのスペースも用意するよ。」

ヘルヘイムの森。王妃の棺のそば。

「ラムジャウフェ フェンショブリョ?」

「オムデェムカ。アミョショディオブリェ。」

装置を作動させるレデュエ。

そこへやってきたミッチ。

「あれがヘルヘイムの王・・

 黄金の果実の持ち主なのか。」

ベッドのある部屋にやってきたミッチとレデュエ。

「この人たちは いったい・・。」

「お前たち人間の計算機と機械技術で

 我らフェムシンムの呪術を拡張した成果がこれだ。」

「このために人間をさらってたんだね。」

「人間の生命力を吸い出して

 王妃の棺に転送している。

 時間はかかるが いずれは

 死者すら蘇らせるだけの

 エネルギーを集められるだろう。」

「もしも この方法で

 君たちの王妃がよみがえるなら・・。」

「そう ロシュオは黄金の果実をつかうまでもなく

 悲願をとげる。

 用済みになった果実は

 この私が譲り受ける約束だ。」

「なるほどね。

 確認するけど 

 この部屋に連れてのは いらない人間だけ。

 僕の選んだ人たちは・・。」

「お前のすきにしていい。

 約束は・・守るとも。」


無人の店で買い物をする舞。
お金を払ってでていこうとすると
そこにミッチが。

「ミッチ・・・。

 どうしたの?その格好。」

「迎えにきました。」

「世界中が今 どんなありさまになってるか知ってます?」

「うん。どこの国も ひどいことになってるね。」

「今までの人間の社会はおわって

 これから 新しい時代が始まります。

 人間とオーバーロードが共存する世界です。」

「共存?そんなことできるの?」

「取引したんです。

 彼らの望みをかなえるかわりに
 
 こちらの要求も認めてもらう。

 お互い得になる関係を

 僕ならつくることができます。」

「ほんとに?でも・・。」

「もうラットとリカもきてます。

 チャッキーもよびましょう。

 チーム ガイムのメンバーは みんな大歓迎です。

 僕らの邪魔をしない人たちだけで

 人間の社会をつくりなおすんです。

 僕たちのためだけの 自由な世界なんですよ。」

「ちょっと待って・・。

 ねえ ミッチ

 オーバーロードとの取引ってなんなの?

 人を殺して楽しがるような奴らに

 一体 何を約束したの!?」

「舞さんだって見たでしょう。

 オーバーロードの力を。

 世界中が束になってかかったって倒せない。

 どうせもう 今の世界はおしまいです。

 だったら・・生き残る価値のある人たちだけを

 選んで 残すべきだ。」

「そんなの・・ユグドラシルがやろうとしてたことと

 同じだよ。

 紘汰が許すわけないよ!」

「そもそも 紘汰さんがおかしいんですよ!

 勝てるはずもない相手にはむかって

 そんな戦いに大勢を巻き込んで

 責任なんかとれるはずないのに

 後先考えず・・・。

 あの人のせいで 舞さんだって
 
 散々な目に遭ってきたでしょう!?」

「それでも紘汰は間違ってない。

 私はそう思うから

 私の意思で 紘汰といっしょに戦うって決めたの。」

「どうしてなんです?

 どうして あなたは そうやって

 いつも 紘汰さんのことばっかり・・。

 そうして そこまで・・

 あんな奴を信用できるんです?」

「私が信じてるのは紘汰じゃない。

 希望だよ。」

「希望?」

「だから 希望をあきらめない紘汰についていく。

 あいつ一人に背負わせたりしない。

 同じものを信じた人だから

 最後まで一緒に戦う!」

「舞さん・・。」

「ミッチもあきらめないで。

 オーバーロードの言いなりになる必要なんてない。

 いっしょに戦おうよ!」

「ミッチ!」

「希望だと?

 それが 僕と舞さんを隔ててる壁なのか?

 な〜んだ。

 そんなもろいもの 簡単に壊せるじゃん。」

ミッチのは部屋からでてきたリカとラット。

「ねえ。やっぱり あの部屋 出ちゃ

 まずかったんじゃない?」

「いや・・だって

 紘汰さんの姉さん 心配じゃん?

 それに ミッチの様子も変だったし。」

「でも・・。」

ベッドの部屋にきました。

「えっ??どうなってんだよ!? これ。」

「ラット。あ・・あれ。」

「ああ・・!」

「お姉さん・・・お姉さん!」

「なんだよ これ?

 う・・ダメだ はずせねえ。」

そこをのぞくオーバーロード。

フルーツパーラーにいた紘汰と戒斗と耀子。

「一度 ガレージに戻りましょう。」

「ああ。先にいくぞ。」

「・・ああ。」

「ごちそうさま。」

「いつでもこいよ。

紘汰だけ残りました。

「どうした?くわねえのか?」

「うん・・なんか 食欲ないっていうか・・。」

「食えるときに食っとかねえと

 いざってときに力が出ねえぞ。」

フルーツパーラーを見張っていた貴虎は
耀子と戒斗が帰るのを目撃。

「これで葛葉ひとりか。」

でもそのときミッチを発見。

「おかしいな・・

 今日はまだ何も食べてないのに。」

ミッチがやってきました。

「おお 久しぶり。」

「ミッチ。

 そうだ あのさ。」

「紘汰さん 話があります。」

「えっ?」

外へ出たふたり。

「俺もお前と話たかったんだ。

 また戒斗が変なこと言いだしてさ・・。」

「紘汰さん。

 あなたは希望を信じてるんですって?」

「どうしたんだよ?急に。」

「誰も見捨てずに 全ての人を救う・・。

 それが あなたの希望ですか?」

「それは・・簡単じゃないってことはわかってるけどさ・・
 
 それでも 俺は・・。」

隠れてみている貴虎。

「もう二度と裕也さんの二の舞は嫌だ。・・と?」

「そうだよ。」

「そこがね おかしいんですよ。

 あなたは事の始まりから大きな勘違いをしてる。」

「え?」

「あなたは親友の命を犠牲にしてまで

 舞さんを守った。

 それを誇りにするべきだった。

 最悪の状況下で 最善の判断ができた事を

 胸を張って 自信につなげるべきだった。」

紘汰を蹴るミッチ!

「うわっ!

なんだよ?急に・・・」

「そうやって決断力と意志の強さを磨いていけば

 あなたは 人類を救う英雄にだって

 なれたでしょう。

 だから僕は あなたを尊敬してた!

 誰よりも 舞さんに

 ふさわしい位男だと思ってた。」

「ミッチ・・お前 何言ってんだ?!」

「そんなあなたを堕落させたのが

 希望とかいう戯れ言だ。」

今度は殴りつけるミッチ。

「うわっ!」

「そしてあなたは 都合のいい楽観に流されて

 現実から目をそむけ

 愚かな過ちばかり繰り返すようになった。」

ドライバーを手にするミッチ。
 
「光実がなぜ 俺のベルトを・・!」

「それは・・・!」

「希望っていうのは たちの悪い病気だ。」

「メロンエナジー」

「それも人に伝染する。」

「紘汰さん あなたはね・・。」

「ロックオン」

「そうやって病原菌を撒き散らしてるんですよ。」

「メロンエナジーアームズ

「ミッチ・・おまえだったのか!

 じゃあ 本物の貴虎はどうなった!?」

「死んだよ!

 あんたの病気がうつったせいでね・・・!」

紘汰におそいかかるミッチ。

「ミッチ!

 どうしてあまえが・・。」

「あなたの希望に巻き込まれて

 僕の大切な人が破滅しかかってる。」

「うわっ・・やめろ!」

 もうこれ以上は 見過ごせない!」

「ああー・・!」

「紘汰さん。

 舞さんを救うために 

 あなたには犠牲になってもらいます!」

「光実!!」

「オレンジ ソイヤッ」

「オレンジアームズ

 花道オンステージ」

紘汰も変身。

戦うふたり。




こんなところで続く・・!
しかも来週兄弟対決ーー!
続きが待ち遠しすぎる。

ついにミッチの本性を知ってしまった紘汰。
人から言われてもやっぱり信じなかったか。
ミッチ自分からばらしにいきましたが
本当にすべての行動は舞さんのために・・で
舞がそんな提案受け入れておとなしくミッチの箱舟に
乗ってくれるような子じゃないってことくらい
知ってるだろうに。

希望を完全否定するミッチ。
朝の子供番組でそれはちょっとw
オーバーロードですら人間の生命エネルギーで
王妃蘇らせるって希望をもってるというのに。
お兄ちゃん、育て方を間違ったのね・・。
お兄ちゃんが責任もってミッチをとめにいくのかなあ。





仮面ライダー鎧武 葛葉紘汰 佐野岳
仮面ライダーバロン 駆紋戒斗 小林豊
仮面ライダー龍玄 呉島光実 高杉真宙
高司 舞 志田友美
仮面ライダー斬月 呉島貴虎 久保田悠来
仮面ライダーブラーボ 鳳蓮・ピエール・アルフォンゾ 吉田メタル
仮面ライダーグリドン 城乃内秀保 松田凌

チャッキー 香音
リカ  美菜
ラット  小澤 廉
ザック 松田 岳
ペコ   百瀬 朔
葛葉 晶  泉 里香
DJサガラ  山口智充
仮面ライダーデューク 戦極 凌馬 青木玄徳
仮面ライダーマリカ 湊耀子 佃井皆美
レデュエの声 津田健次郎
ロシュオの声   中田譲治
ナレーション 大塚芳忠









仮面ライダー鎧武/ガイム 第七巻 [Blu-ray]

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2014.06.29 Sunday 10:25 | comments(2) | trackbacks(17) | 
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ミチコ (2014/06/29 11:55 AM)
honeyさん こんにちは、今回のガイムはちょっとな・・・、次回は兄弟対決です。
honey (2014/06/29 7:43 PM)
ミチコさん、こんばんは。

ミッチがすごかったですねえ、いろいろと。









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仮面ライダー鎧武 第35話 感想
仮面ライダー鎧武第35話 「ミッチの箱舟」 貴虎への「もはやお前を捕らえておく意味もない」というロシュオの言葉捕らえられてたのか、兄さんがロシュオに付き纏ってたのかと・・・グリンシャは鎧武とバロンで連携で撃破。久しぶりにキウイ撃輪が見れましたがわざ
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2014/06/29 11:54 AM |
今日の仮面ライダー鎧武 第35話
「ミッチの箱舟」 沢芽市に打ちこまれたミサイル群をあっさりとロシュオが消滅させたという続きから。 ロシュオは沢芽市を守ったのではなく、レデュエの城を守っただけというか、レデュエが王妃を生き返らせるのを守ろうとしているだけと。 貴虎は自らの世界が
| 地下室で手記 | 2014/06/29 12:21 PM |
今週の仮面ライダー鎧武「第35話 ミッチの箱舟」
 世界レベルで大変な事になってきました。 「オーバーロード・レデュエは世界に向けて宣戦布告をした。企みを阻止すべく戦う鎧武とバロン。その時、街もろとも破壊しようと戦略ミ ...
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2014/06/29 2:03 PM |
仮面ライダー鎧武 〜ミッチの箱舟〜
E-X-A (Exciting×Attitude)[CD+DVD](2013/12/25)KAMEN RIDER GIRLS商品詳細を見る  『仮面ライダー鎧武第35話『ミッチの箱舟』のあらすじは公式サイトでご確認ください。  希望を信じて信じて信じまく男、葛葉紘汰。そんな紘汰こそが、周りの人間を巻き込み破滅さ
| ガヴァドンなボログ | 2014/06/29 3:42 PM |
仮面ライダー鎧武 第35話「ミッチの箱舟」の感想
みつざねええええええええ!
| HIKO's memo | 2014/06/29 7:17 PM |
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| - | 2014/06/29 10:14 PM |
仮面ライダー鎧武 第35話「ミッチの箱舟」
やはり泥舟だったか。 しかも意図的に泥舟に乗せて沈めようとしていないか。
| 大海原の小さな光 | 2014/06/29 11:03 PM |
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| Hybrid-Hills | 2014/07/01 2:27 AM |
仮面ライダー鎧武第三十五話
良くやった!ミッチ!いやあ、めっちゃスッキリしたわ!今まで余りにも頭がお花畑な主役様にイラッと来てたんで(笑)。・・・いや別にぶっちゃけコウタさん嫌いじゃないんですけどね...
| ほかのさなぎ。 | 2014/07/02 2:20 PM |
仮面ライダー鎧武の35話をみる
こんばんは。今日は仮面ライダーの鎧武を見たです。ところで、公式サイトのキャラ紹介
| くにづくり日記まーく3 | 2014/07/03 12:22 AM |
鎧武「ミッチの箱舟」
 ついに正体をばらすミッチ。いけいけー。  にしても、明確な意思を持って動いてるのはミッチとタカトラだけのような気がするなぁ。いや、タカトラは今はさまよってるけども。  それぞれ自分たちなりの考えは持ってるんだろうけど、このふたりに比べると弱いような
| blog mr | 2014/07/04 9:55 PM |