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仮面ライダー鎧武 ガイム 第39話「決死のタワー突入作戦!」

第39話「決死のタワー突入作戦!」



「迷いを捨て 覚悟をきめ 

 斬月・真となった光実は

 これまとはまったく違った強さをみせていた。

 そして 舞を ユグドラシルタワーへと連れ去ってしまう。

 紘汰の 決意は?」



ガイムのガレージ。
空気が重い。

立ち上がってでていこうとする紘汰。

「どこへ行く気だ?」

「舞を助けにいく。

 タワーに忍び込むルートを

 戦極凌馬に案内させる。」

「本気かよ・・。」

「あんな男信用できないって言ったでしょ。」

「もうそんなこと言ってらんないんだよ!

 ミッチが これ以上おかしくなる前に

 俺が あいつをとめてやらなきゃならない。」

「おまえでは もう 呉島光実はとめられない。

 呉島貴虎ができなかったようにな。」

「それでも俺は ミッチを放っておくわけにはいかない。」

「だが・・。」

「これだけ言っても無駄なんだ。

 せいぜい勝手にあばれて

 自滅するがいい。

 フン むしろいい囮になる。

 舞を救いだす絶好のチャンスだ。」

「戒斗 お前・・。」

戒斗さんツンデレ。

「無茶だろう。」

「いや 俺もいく。

 舞までさらわれたとあっちゃ
 
 黙っていられない。」

「な なんだよ!

 この 黙ってるやつだけがかっこわるいって流れは・・。」

「お前は何したって 格好つかねえだろう。」

「ふざけるな!この俺をさしおいて

 いいとこみせようなんて そうはいかねえ。」

「うっ うっ・・

 じゃあ 俺も・・」

怪我したのにおきあがろうとするペコ。

「あー何やってるの!

 まだダメだってば。」

「まったく・・。 とことん面倒な子たちね。」

結局みんな参加してくれることになり
嬉しそうな紘汰。

「みんな・・・。」


OP



ユグドラシルにいるミッチは
舞にきれいな格好をさせて満足そう。

「私をどうするつもり?」

「どうもしません。

 舞さんは ただ 僕の隣にいてくれるだけでいいんです。」

「ねえ ミッチ。もうこんなことはやめて。

 昔の優しいミッチに戻ってよ。」

「ただ優しいだけで なんにもできない

 役立たずの僕に戻れっていうんですか?」

「ミッチ・・。」

「いいんですよ。

 舞さんはいつだって 目の前の出来ごとに

 一生懸命向き合ってきた。

 そんな舞さんが大好きでした。

 でも 僕は 先のことを見据えている。

 この世界がどうなるか 

 きちんとわきまえたうえで

 今 必要なことをやっているんですよ。

 理解できなくても仕方がない。」

「何を言ってるの?

 今のミッチはどう考えたっておかしいよ!」

「舞さんは 僕が許せないかもしれません。

 でも 今は それでいいんです。

 いずれ ちゃんとわかってもらえる日がきますから。」

そのときまた貴虎の幻影が。

「彼女がお前を許すことなどない。

 お前は誰にも理解されない。」

「うるさい!」

「未来永劫 誰にもな。」

「僕のことが理解できないのは

 あんたみたいなバカだけだ。」

「ミッチ・・?」

「いつまで僕につきまとう気だ?

 あんたは死人だろ!

 とっとと消えなよ!消え失せろ!

 僕の前からいなくなれ!幻め!!」

ひとりでしゃべっているミッチをみて
驚く舞・・。

ユグドラシルタワーへ潜入するため
車で移動する紘汰たち。

「そろそろ沢芽市を出るわ。」

バリケードはあっても誰もいない。

「おかしいな。このあたりで

 沢芽市は封鎖されてるはずじゃ?

 じゃ なんで誰もいないんだ?」

「自衛隊なら撤退したよ。

 危険地帯の封鎖ではなく

 安全地帯防衛のためにね。」

「それはつまり インベスの領土が

 沢芽市だけじゃなくなってるってことか?」

「当然だろう。

 今や全世界に クラックが 開きまくっているからね。」

「誰のせいだと思ってるんだ。」

「全世界のクラックが開いたのは

 オーバーロードが原因で

 それは人類からミサイル攻撃をうけたせいだから

 つまり ユグドラシルタワーが陥落したせい・・。

  全部 私のせいだ!はははっ!

 湊くん 全部私のせいだ。」

凌馬がとっても楽しそう。

「はやくなんとかしないと。」

「ユグドラシルタワーを奪還すれば

 事態を収拾できると?

 それは ちょっと見通しが甘いんじゃないかな?」

「なんだと?」

「テレビの電波をジャックした 

 レデュエという名のオーバーロード

 おかしいと思わなかったのかい?

 相手は アメリカに 戦略ミサイルを撃ち返すほどの

 途方もない力を持ってるはずなんだ。

 それが なぜ 君一人に苦戦する?」

「それは・・。」

「レデュエより もっと強いやつが控えてる

 ・・ってことだろう。」

ユグドラシルタワーの中。

ラットたちも生命エネルギーを吸い取られていて
それをみおろすミッチ。


「あーあ・・。

 僕の言いつけを守らないから。」

「すまなかったね。

 守りたい人間だったのかな。」

「いいんだ。ふたりとも 自業自得だ。」

「いいね。

 かつての仲間に対する冷酷さ。

 兄をこえたことで お前は見違えるほど強くなった。

 だが あいからわず詰めが甘い。

 葛葉紘汰もあと一息で始末できたのに。

「いいんだ。あいつはいつでも始末できる。」

「甘く見てはいけない。

 あの男は 知恵の実による祝福を受けている。

 次に戦う時は 確実に勝てる索を講じるべきだ。

 例えば そう お前がつれてきたあの女をえさにして

 罠をはるとか。」

「なんだって?」

「あれは使い道次第で 最高の切り札になるぞ。」

「舞さんを戦いにまきこむっていうんなら

 君と僕との仲も それまでだ。」

「はははっ 冗談だよ。

 ふふふっ・・。」

車内。

「もう このまま 世界がおわっちまうのかな・・。」

「バカなこといってないで ちゃんとナビしなさい!」

運転は鳳蓮。

「えっ?あっ?はい。あれ?・・・」

「もう〜かして!」

あちこちで爆発がおき外にはインベスがいっぱい

「あーっ!」

「インベス?」

「やってくれるじゃないの!」

車をおりる鳳蓮。

「ああ もう!」

城之内も続く。

紘汰と戒斗たちもおりてきました。

「なんでこんなときに?」

「車を守れ!

 ここで立ち往生するわけにはいかない!」

「バナナ」

「オレンジ」

「ロックオン カモン」

「オレンジアームズ 花道オンステージ」

インベスと戦うみんなを撮影している凌馬。

「おお いいデータがとれそうだ。」

「プロフェッサー 何をやってるんです!?」

「ここまで複雑な乱戦はめったにない。

 貴重なサンプルじゃないか。」

「ここはワテクシたちが足止めするわ。ハッ!

 さあ 早くお行きなさい!」

「ハッ!おっさん そんな無茶な・・!」

「たった二人でどうするつもりだ?!」

「まあ まかせとけって。

 この程度の修羅場・・

 もう 慣れっこさ!」

「あんたたちが さっさといなくなれば

 それだけ早くワテクシたちも逃げられるの。

 早く行きなさい!」

「でも・・。」

「葛葉!」

「行くぞ!」

紘汰が戒斗をザックも凌馬をつれて車へ。
運転は耀子。

鳳蓮と城之内をおいてみんなが出発。

「うっ。」

「うわっ。」

「あっ・・鳳蓮さん・・。

 なんか かっこつけちゃったけど

 まじでやばくないですか?俺ら。」

「ここが 根性のみせどころよ 坊や。

 気合い入れていくわよ!」

「了解!」

戦うブラーボとグリドン。

ロシュオ。

「世界をおさめる力を 二度もこの手につかんでおきながら

 失われた命には届かないというのか。

 黄金の果実よ。

 そは万能の神の力ではなかったのか。

 なぜ福音が愛しき物にはとどかない?」

そこへやってきたミッチと舞。

「なんの用だ?少年。」

「人間を見極めたい。

 そう あなたはいったよね?

 そのために 彼女をつれてきた。」

「ほう・・。」

「レデュエは僕に人類の支配をまかせた。

 その僕が ただひとり価値を認める人間が 彼女だ。」

「ミッチ・・。」

「それを私の手にゆだねるというのか?」

「レデュエは信用できない。」

「だが 私が 

 その少女に守るだけの価値を

 見出すと思うのか?」

「あなたは誇りをおもんじる王だ。

 罪のないものをあやめたりしない。」

「知ったふうな口をきく。」

「もしも あなたが彼女を

 無価値な存在だと判断したなら

 そのときは僕もあきらめる。

 もう人類なんてどうでもいい。

 舞さん しばらくは 不自由かもしれないけど

 ここにいてください。

 状況がおちついたら すぐに迎えにきますから。」
 
潜入口に到着。

「ここが あんたが言ってた秘密のトンネル?」

「うまく偽装してあるだろう。

 けっこう苦労したんだよ。」

「なあ ここで シャルモンのおっさんたちが

 追いつくのを待った方がいいんじゃないか?」

「悠長なことを言ってる場合か。
 
 先を急ぐぞ。」

「そんな・・。」

「そもそも 彼らが無事だっていう保証は

 どこにもないだろう?」

とあんたが言うな状態の凌馬につかみかかる紘汰。

「あの2人は俺たちを助けるために残ったんだぞ!」

紘汰をひきはがす戒斗。

「こいつの言い分は間違ってはいない。」

「戒斗!お前まで・・。」

でもすかさず凌馬を殴る戒斗。

「これからは 無駄口 叩く前に

 殴られる覚悟をしておけ。」

戒斗をみて笑う凌馬。

中にはいっていくみんな。

ロシュオと舞。

「恐怖を感じてないのか?」

「怖いよ。」

「それにしてはおちついている。」

「私は ただ捕まってるだけだもの。

 でも・・私の仲間はきっと 

 私を助けようとして すごく危険なことを始めてる。

 それが怖いよ。」

「お前の仲間が危険をおかしてまで
 
 お前を助けるだと?

 なぜ そう断言できる?」

「みんな そういう人たちだから。」

「だが レデュエと手を組んだあの少年も

 元は お前たちの仲間であろう?

 奴は お前たちだけではなく

 人類そのものを裏切った。

 他の仲間は 奴とは 違うとでも?」

「いっしょだよ。

 みんなおなんなじように悩んで 笑って

 踊ってきたチームだよ。」

「お前の言葉は矛盾している。」

「裏切られかたって 信じちゃいけない理由にはならないよ。」

「何?」

「私は今でも ミッチのことを信じてる。

 だから知りたいの。

 どんな理由で どこでまちがっちゃったのか。

 お互いに それがわかったら

 きっとミッチも考え直してくれる。」

「愚かな。」

「あなたは 一度でも裏切られたら

 それだけで信じることをやめちゃうの?」

「当然だ。」

「そう・・。

 だから このお城は こんなにからっぽなんだね。」


ユグドラシルタワーにむかうみんな。
警告音がなりスイカがでてきました。

「なんだ?」

「あれは?」

「ああ 侵入者対策で 無人の迎撃システムがあってね。」

「なんで先に言わないんだよ!」

「プロフェッサー システムの解除は?」

「あ・・内側から簡単なんだけど

 外側からは無理だね。」

「ザック 湊 俺たちでくいとめるぞ。」

「レモンエナジー」

「おう」

「クルミ」

「わかったわ」

「ピーチエナジー」

「ロックオン ソーダ」

「ピーチエナジーアームズ」

変身して戦う三人。

「葛葉 貴様は先に行け!」

「戒斗!」

「モタモタするな!

 早く舞を救え!」

「わかった!」

「道案内は 私にまかせたまえ。」

先にすすむ凌馬と紘汰。

戦う3人。

「うわーっ。」

「ザック これをつかえ!」

「こいつは・・。」

スイカロックシードをなげる戒斗。

「スイカ ロックオン」

「スイカアームズ ヨロイモード」

「よっしゃ!いけるぜ!」

「おらっ!」

しかしさらに新手が。

「何っ!」

「ハーッ!」

凌馬と紘汰。

「ずいぶんと奇妙な道中になったもんだ。」

「まさか あんたとふたりきりになるとはな。」

「まさか こんなところで 日ごろの恨みをはらそうだなんて

 思わないだろうね。」

「まだ何か妙なことをたくらんでいるなら

 その時は覚悟しろよ。」

「ハハハハッ・・。

 そろそろユグドラシルタワーの根元だ。

 用心したまえ。」

「こんなトンネルを

 誰にも内緒で用意してたなんて

 あんた 本当に 仲間をひとりも信用してなかったんだな。」

「人の絆が大切になる生き方もあれば

 なんの役にも立たない生き方もある。

 私は後者を選んだ というわけだ。」

「俺はごめんだね そんなの。」

「そうかね?」

 君はいろんな人の絆に縛られ過ぎて
 
 散々な目にあってるだろうに。」

「なんでそう思う?」

「フッ・・。

 捕まった家族を見捨て

 裏切った仲間を容赦なくつぶし

 友を死なせた罪の意識に苛まれることもない

 そんな冷酷な人間になれたら

 君は今かかえている

 全ての苦悩から解放されるんだよ。」

「冗談じゃない。

 そんなの できるわけない。」

先へすすむ凌馬からとめられました。

「こいつは・・!」

あたりにはびこるヘルヘイムの植物。

「いよいよ敵のなわばり ということだ。

 ここからは腹をくくるしかない。」

二人が取ると果実が光って
レデュエが侵入に気づきました。

「ム? フィデュンメション?

二人の前にでてきたシンムグルン。

「見つかったか?」

「変身!」」

「オレンジ」

「オレンジアームズ

 花道 オンステージ」

「ふふふふっ!

 そんなものはきかぬわ!」

「あんたはまたみてるだけかよ!」

「まあ ここまで手ごまがすくなくなったら

 そうもいかないよね。

 変身。」

「レモンエナジー」

「ロックオン ソーダ」

「レモンエナジーアームズ」

「ファイトパワー ファイトパワー」

「ファイファイファイファイ ファファファファ・・」

「うわっ!」

「設計者自ら 特別にチューニングした

 ゲネシスドライバーの性能・・・

 みせてあげようじゃないか。」

「レモンエナジースカッシュ」

分身(瞬間移動?)したり強さが違う。

「ウオオー!」

「こいつ やっぱり・・。」

「ちょっとだけずるいとは私も思うよ。

 さあ あとはまかせた。」

「なっ!?」

「ほら さっさと決着をつけない とお仲間がきちゃうよ。」

「カチドキ」

「カチドキアームズ いざ出陣!エイエイオー!」

つかまれてぐるぐるまわされるガイム。

「うわ・・・!こいつ・・!」

「フルーツバスケット

 ロックオープン」

「これか!」

「極アームズ 大・大・大・大・大将軍」

「ドリノコ」

「うーん・・」

「ソニックアロー」

「はい はい はい はい はい」

楽しそうに観察する凌馬。

「バナスピアー キウイ撃輪」

「ドンカチ イチゴクナイ 影松」

「クルミボンバー」

「火縄大橙DJ銃 ロックオン」

「オレンジチャージ」

「ハーッ!」

「グアアーッ!」

シンムグルンを倒しました。

「やはりすさまじい力だ。

 この性能 なんとしても解析しなくては。」

『みんな 必ず助ける!!』



みんなを助けるのに一生懸命な紘汰と
ゲネシスドライバーの性能にしか興味がない凌馬。
なんとも対照的なふたりが先へすすむ。
凌馬だけが一貫して楽しそうでした。
いいキャラだ、ほんとに。

こんなになってもまだミッチを信じる紘汰と舞。
その気持ちがロシュオの心をも動かすか。

ミッチが貴虎の幻影としゃべってる姿を
なんともいえない表情でみている舞が・・。
ミッチ完全に精神病んでるし。


次回は8月10日。
でも関西は例年のように甲子園のため放送休止・・
雨天中止じゃないときは続きは8月17日です。
この状態で二週もお預けなんておのれディケイド!!

関西の放送スケジュールはこちら。
朝日放送 




仮面ライダー鎧武 葛葉紘汰 佐野岳
仮面ライダーバロン 駆紋戒斗 小林豊
仮面ライダー龍玄 呉島光実 高杉真宙
高司 舞 志田友美
仮面ライダー斬月 呉島貴虎 久保田悠来
仮面ライダーブラーボ 鳳蓮・ピエール・アルフォンゾ 吉田メタル
仮面ライダーグリドン 城乃内秀保 松田凌

チャッキー 香音
リカ  美菜
ラット  小澤 廉
ザック 松田 岳
ペコ   百瀬 朔
葛葉 晶  泉 里香
DJサガラ  山口智充
仮面ライダーデューク 戦極 凌馬 青木玄徳
仮面ライダーマリカ 湊耀子 佃井皆美
レデュエの声 津田健次郎
ロシュオの声   中田譲治
ナレーション 大塚芳忠











仮面ライダー鎧武/ガイム 第七巻 [Blu-ray]

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2014.07.27 Sunday 10:57 | comments(4) | trackbacks(14) | 
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ミチコ (2014/07/27 4:00 PM)
honeyさん こんにちは、次回のガイムですが紘汰に異変、気になるんですが次回はお休み・・・、今すぐでもいいから見せて!!
honey (2014/07/27 8:26 PM)
ミチコさん、こんばんは。

関西は再来週もおやすみなので
待ち遠しすぎます・・。
ミチコ (2014/08/03 1:21 PM)
honeyさん こんにちは、今日はトッキュウとガイムが休みですが今朝 林修の今でしょ!講座特別生放送SPではトッキュウに出演している 志尊くんが出ていて、ナニコレ珍百景 特別編番組コラボSPでは映画 ガイムに出演している 片岡さんが出ていました。

この間 戒斗役の小林くんが料理レシピ掲載サイト「クックパット」で小林くんが作った、掲載したレシピが掲載されていました。
honey (2014/08/03 9:24 PM)
ミチコさん、こんばんは。

特番でしたねえ。志尊くんだけみました。

小林豊くんさすがパティシエですw









今日の仮面ライダー鎧武 第39話
「決死のタワー突入作戦!」 舞が連れ去られてしまったという事で、紘汰は凌馬の所へ行きタワーの案内をさせると鎧武のガレージから出かけようとします。 凰蓮や城乃内は凌馬は信用できないと止めようとしますが、紘汰はミッチを止めるにはそんな事を言っている暇
| 地下室で手記 | 2014/07/27 11:17 AM |
仮面ライダー鎧武 第39話
仮面ライダー鎧武 第39話 「決死のタワー突入作戦!」。前回と一緒で本当に突入しただけだった(苦笑) 続きは読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG V | 2014/07/27 11:22 AM |
仮面ライダー鎧武 第39話「決死のタワー突入作戦!」
第39話「決死のタワー突入作戦!」 舞を助けるために戦極凌馬の助けを借り事を決めた紘汰。 信用できないと言うビートライダーズですが、騙されやすい割に一度言い出したら聞かない頑固者の紘汰。 ミッチがこれ以上おかしくなる前に何とかしないと・・・ い
| いま、お茶いれますね | 2014/07/27 11:55 AM |
仮面ライダー鎧武 第39話 感想
仮面ライダー鎧武第39話 「決死のタワー突入作戦!」 光実に連れて行かれた舞を助ける為に戦極凌馬の提案を受け入れ秘密通路からユグドラシルタワーに突入する事に。同行した戦極凌馬・・・面倒ですねぇ〜彼は 舞を作戦に利用しようと提案したレデュエに危機
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2014/07/27 12:20 PM |
仮面ライダー鎧武 第39話★白いミニワンピの舞(志田友美)をロシュオに預けた光実(高杉真宙)
仮面ライダー鎧武 第39話 「決死のタワー突入作戦!」 紘汰(佐野岳)の強い決意によって、タワーに忍び込むルートを戦極凌馬(青木玄徳)に案内させることとなった面々。 相変わらず、紘汰は『若者たち2014』の登場人物みたいにくどくて暑苦しい。 そのころユ
| 世事熟視〜コソダチP | 2014/07/27 12:38 PM |
仮面ライダー鎧武 第39話「決死のタワー突入作戦!」の感想
いざユグドラシルタワーへ!
| HIKO's memo | 2014/07/27 1:58 PM |
仮面ライダー鎧武 〜決死のタワー突入作戦!〜
仮面ライダー鎧武 (ガイム) AC12 仮面ライダーデューク レモンエナジーアームズ(2014/05/24)バンダイ商品詳細を見る   『仮面ライダー鎧武第39話『決死のタワー突入作戦!』のあらすじは公式サイトでご確認ください。  タイトルほど「決死」さが感じられなかったの
| ガヴァドンなボログ | 2014/07/27 3:19 PM |
仮面ライダー鎧武 第39話「決死のタワー突入作戦!」
信じる者は救われるか。 舞がヒロインらしくなってきた、かな。
| 大海原の小さな光 | 2014/07/27 7:40 PM |
仮面ライダー鎧武 第39話「決死のタワー突入作戦!」
仮面ライダー鎧武の第39話を見ました。 第39話 決死のタワー突入作戦! 光実に舞を連れ去られ、いてもたってもいられない紘汰は凌馬にユグドラシルタワーに忍び込むルートを案内させようと立ち上がる。 無謀な策だが、舞を救うにはそれしか手がないと紘汰に
| MAGI☆の日記 | 2014/07/27 9:09 PM |
仮面ライダー鎧武 39話「決死のタワー突入作戦!」
舞を拉致された紘汰は、戦極凌馬にユグドラシルタワー内部へ案内させようと決心する。 まだミッチを諦めない紘汰を戒斗は非難するが、決意が固いと見ると、舞救出の為に行動を共にする事を表明。 それを聞いた他のメンバーも参加を表明する。 凌馬の案内でタワーへ
| 大吉! | 2014/07/27 9:28 PM |
仮面ライダー鎧武 第39話「決死のタワー突入作戦!」
仮面ライダー鎧武 第39話「決死のタワー突入作戦!」
| Hybrid-Hills | 2014/07/28 2:26 AM |
今週の仮面ライダー鎧武「第39話 決死のタワー突入作戦!」
もはやタワー突入待ったなし。凌馬の目的は・・・?
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2014/07/28 11:27 PM |
仮面ライダー鎧武の39話をみる
こんばんは。今日は仮面ライダーの鎧武を見ましたです。今週はみんなでタワーの中へと
| くにづくり日記まーく3 | 2014/07/30 11:32 PM |
鎧武「決死のタワー突入作戦!」
「お前は何したって格好つかねえだろう」  鎧武を見てて、最も得心の行った台詞w  我ながら意外だったのだが、カイトがプロフェッサーを殴り飛ばしたところでスカっとした。まぁ、確かにうざいw 戦闘でも、チラっと戦って見せるだけで、あとはコウタに任せっぱな
| blog mr | 2014/07/31 8:22 AM |