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仮面ライダー鎧武 ガイム 第40話「オーバーロードへの目覚め」

第40話「オーバーロードへの目覚め」



「戦極凌馬の案内で ユグドラシルの隠し通路に

 突入した紘汰たち。

 オーバーロードにさらわれた人々

 そして 光実にさらわれた舞を助けるため 急ぐが・・。」


「ははっ しばらく離れてる間に 

 またずいぶんと様変わりしたもんだ。」

「まるっきり 他人事かよ!」

スイカをたおしていく戒斗と耀子。

「これで終わりよね。

「葛葉たちのあとをおうぞ!」

先へすすむ紘汰と凌馬。

「待て。」

「なんだよ?」

「フッ・・こんなところにエレベーターなど なかったはずだ。」

乗り込むふたり。
おりたらさらわれた人たちがベッドに寝かされている部屋でした。

「ここは・・。

 ラット!リカ!姉ちゃん!姉ちゃん!

 なんだよ これ・・。

 どうすりゃいいんだよ。」

「なるほどね。

 ここにいる人間は み〜んなこの機械の

 部品にされてるってわけ。」

「おい!あんたなら助けられるだろ?」

下唇をつきだしお手上げのポーズの凌馬。

「そこにいる 彼に きいてみちゃどうだい?」

「シンムグルンさえ倒すとは

 ますます手に負えない強さになってきたね お前。」

「よくも姉ちゃんをこんな目に・・!」

「フルーツバスケット」

「君とはいろいろ語らいたいんだが」

「ん?」

「変身!」

「話は 連れの気が すんでからにしよう。」

「うわあーー!」

「しょうがない・・変身。」

凌馬も変身。

レデュエと戦うガイム極アームズとデユーク。。



OP


「ブドウ龍砲」

「おおかた ヘビにそそのかされて 手に入れた力だろう。

 おかしいとは思わないのか。

 強すぎる自分自身のことを。」

「何がだよ?!」

「その様子では自覚もないか。

 では問いをかえよう。

 なぜ お前は この世界の人間たちのために戦っている?!」

「バナスピアー」

「当然だろうが!

 みんな俺の仲間だ!」

「それは違うな。

 お前は もはや この世界の住人ではない。

 むしろ 我々の仲間だよ。」

「なんだと?!」

「すでに人間の食べ物が

 のどを通らなくなっているはずだ。」

フルーツパーラーでのことを思い出す紘汰。

「禁断の果実の 禁断たるゆえんだ。

 それが何を意味するか 今からみせてやろう。」

「うわっ! 何を・・? ああっ・・」

「この先 お前を待ちうけている世界に

 案内してやろうじゃないか。」

ふたりをみていた凌馬。

「なるほどね。催眠術か。

 妙なわざをつかってくる。」

部屋に入る凌馬。

「やれやれ・・留守が長引いたもんだ。
 
 よし・・回線は生きている。

 アクセス権限も有効。ハハハハッ。

 あいつら 興味のない装置には

 手も触れなかったようだね。

 マスターインテリジェントシステム 再起動。

 君たちの行動はすべて録画済みだよ〜。」

紘汰や舞たちの姿がモニターにうつしだされました。

舞と知恵の実を持つロシュオ。

「それが私たちの世界をを救ってくれるの?」

「フッ・・使い方しだいだ。

 だが あくまで これは 創造と破壊の力。

 もし救済を望むなら

 果たして救われるのは 王か世界か。フフフフ・・。」

「どういう意味?」

「この果実はな

 お前たちの世界が森に沈んだのち

 新たなる世界をおさめるためのものだ、

 しかし 果実の力で 森の侵略を止めたなら 

 新たなる王は どうなる?」

「そりゃあ 行き場をなくすわな。」

「サガラ。」

「新たな世界の創造主は

 すなわち 古い世界にとっての破壊神だ。

 忌み嫌われるのは当然だろう。」

「ちょっと待ってよ。

 破壊神って何よ?

 世界を救えばヒーローじゃないの?」

「人々から情け深いと感謝されるより

 強すぎる力を恐れられるだけだろうさ。」

「そんな危ないものを手に入れろだなんて

 あんた 紘汰をどうする気だったの!?」

「どうなるかは あいつが決める。

 いや・・もう決めちまったあとだがな。」

ロシュオと紘汰とサガラの言葉を思い出す舞。

「まさか・・。」

「そうさ。あいつはもう 

 力の片鱗を手にいれてる。」

気がつく紘汰。

「あれ?ここは?

 街が平和にもどってる・・・。

 もうインベスはいないのか?」

「おわっ・・怪物だ!怪物!」

逃げる人々。

「怪物?どこに?」

そこに裕也があらわれました。

「あっ。裕也。おまえ・・どうして?」

「でてきたな 化け物め。」

「化け物?俺が?

 裕也・・なんだよ?」

紘汰の手が化け物の手に。

「あっ!なんだよ?これ。」

目も赤く光りオーバーロードの姿になる紘汰。

「平和になった街を おまえらの好きにはさせない。」

ロックシードを出す裕也。

「裕也 それは・・。」

「変身!」

「裕也・・。」

「ソイヤッ

 オレンジアームズ

 花道オンステージ」

「フレッシュジュースにしてやるぜ!」

紘汰におそいかかる裕也。

「あっ・・ああっ!やめろ!やめてくれ!

 俺は・・!裕也・・!うわあっ!違う 違うんだ!違う!」

「待て!」
 
「誤解だ!」

「フフフ・・」

「ああっ!」

サガラと舞。

「運命に流されるまま生きるしかないのが人間だ。

 もし 世界の運命をひとりで覆すことができたなら

 そいつはもう 人間じゃない。」

「紘汰を・・だましてたのね。」

「俺は あいつが望むものを与え続けてきただけだ。

 覚悟するよう 忠告もしてきた。」

「じゃあ・・・どうなっちゃうのよ?紘汰は。」

「そこが おもしろいところだよ。

 あいつが もしも 黄金の果実に至ったら

 選択肢はふたつだ。

 果たしてあいつは どちらを選ぶかな?」

フルーツパーラーにいった紘汰。

「あれ?紘汰さん。どうかしたんですか?」

「なんだか顔色・・えっ!?」

「化け物だ!離れろ!」

「違う!誤解だ 聞いてくれ!

 ああっ・・うっ・・ぐあっ・・」

また怪物の姿に。

「おい 待て!聞いてくれよ!おい!」

「うわあ」

その手で傷つけてしまいました。

「あっ・・!違う!俺は・・。」

ベッドの部屋にやってきた戒斗とザックと耀子。

「なんだ?ここは。

 ラット!リカ!」

「さらわれた人間はここにつれてこられたのか。」

「これ はずれねえぞ。」

「こいつだ。」

真ん中においてある機械を蹴飛ばして壊す戒斗。

「リカ!ラット!」

「ここはまかせた。

 俺は葛葉をおう。」

「わかったわ。」

「おう。」

逃げている紘汰。

「あっ・・。」

階段から転落してきた怪物をみて
逃げていく人々。

「あっ 違う!違うんだ!誤解だ!俺は・・」

「みつけたぞー!」

裕也がやってきました。

「やめてくれ!俺は紘汰だ!

 わかんねえのかよ 裕也!」

「黙れ!お前はもう紘汰じゃない!

 ただの化け物だ。

 この世界にいちゃいけない存在なんだ!」

怖がっておびえている子どもたち。

「そんな・・。」

「ああっ うっ ああ・・!」

「そうか 俺はたまたまベルトを手に入れただけで

 もしかしたら こんな未来があったとしても

 おかしくなかったんだ。」


「ハァァアーっ!」

「うわーー!」

ブルーシートの下に隠れる紘汰。

「逃がすか!化け物め!化け物ーー!」

裕也はいってしまい、泣きだす紘汰。

「むしろ・・・

 こうなっていたなら

 裕也を手にかけずにすんだ。」

「苦しんでいるな。

 だがこれは ただの悪夢ではない。

 いずれお前の身にふりかかる 現実だ。」

「俺は・・みんなを救う力がほしくて

 だから オーバーロードになるしかないって。」

「それが便利な道具だとでも思っていたのか?

 お前は世界の運命を覆すものとして

 世界の外側に立つしかなくなる。

 お前はもう人間ではないのだ。:

「でも俺は 誰も傷つけようとしてるわけじゃない!」

「関係ないよ。

 力を手に入れたことで

 お前は この世界における法則を逸脱した。

 違反者であり侵略者。

 人々にとっては 恐怖の対象でしかない。」

「人を守るために戦おうとしてもか!?」

「そんな言葉を誰が信じる?

 もうお前の声に耳を貸す人間などいるものか。

 理解するより 憎むほうがはるかにたやすいからね。」

ザックと耀子もやってきました。

「こんなところに隠れてたか。化け物は!」

「おとなしく観念しなさい!」

「俺は・・うわっ!

 やめろ!やめてくれ!」

「ハアッ!」

「大丈夫かね?我が友よ!」

デュデュオンシュがやってきました。

「こいつ 仲間をよびやがったぞ。」

「さあ 行きたまえ!

 みんなが待っている!」

「みんなって いったい・・。」

「さあ!」

「みんなって いったい誰なんだよ?」

「もちろん

 私たちのことだ。」

レデュエたちでした。

「この世界において

 怪物と忌み嫌わる者たち。

 全てを覆し 支配する力を持つ我々こそが

 お前の仲間なんだよ 葛葉紘汰。」

「そんな・・。」


戒斗に声をかけるミッチ。

「どこにいこうっていうのかな?」

「貴様・・。」

「舞さんをとりもどしにきたんだろ?

 でも残念。あの人はここにはいないよ。」

「フッ・・だが 葛葉抜きで

 貴様と出会えたのは幸運だ。」

 
「そういえば いつだったか言ってたっけね。

 僕のこと 直接始末するとかなんとか。」

「足手まといになるやつがいなければ

 容赦なく 貴様をたたきつぶしてやれる。」

「変身。」

「メロンエナジー」

「変身。」

「レモンエナジー」

「レモンエナジーアームズ。」

「ハアッ!」

「どう?これでもまだ僕が弱者だと?」

「貴様はもはや 強い弱いの問題ではない!

 ただのバカだ!!」

「なんだと?ハアーッ!」

「オーバーロードの手先になって

 足場を固めたつもりか?!

 使い捨ての手ごまにされてるんだぞ!」

「やつらを利用しているのは 僕の方だ!」

過去の映像をみている凌馬。

「つまり 他の方法があれば

  知恵の実にはこだわらないってこと?」

「ロシュオはね すっかり枯れちゃってるんだよ。

 王妃のこと以外は 何も興味はないのさ。」


「ロシュオ・・

 そいつが知恵の実を手にしたオーバーロードか。フッ。」

ロシュオの姿も確認。

「ほう・・。」

オーバーロードに囲まれている紘汰。
インベスが人々を襲っていました。

「やめろ。

 やめさせてくれ!」

助けにいこうとする紘汰をとめるレデュエ。

「心を痛める必要はない。

 お前のことを敵とみなした連中だ。

 彼らの世界は滅び 

 そして お前のための世界が新しく始まる。」

「俺のための世界・・。」

「さあ・・。我々とともに この世界を手に入れよう。

 禁断の果実の祝福をうけたお前がいれば 百人力だ。」

「俺は・・・。

 ウワアアーーッ!」

紘汰もオーバーロードの姿に。

裕也がやってきました。

「化け物め!俺が相手だ!」

「俺は・・俺はーーっ!」

ガイムの裕也と戦うオーバーロードの紘汰。

「あっ・・。」

「くっ・・!ううっ・・!」

変身がとけて裕也の姿に。

「やれるもんならやってみろ!

 俺たち人間は 決して貴様らには屈しない!」

「ほーら とどめを刺してしまえよ。」

「俺が死んでも・・

 俺の仲間が 必ずおまえたちを倒す!」

「裕也・・!

 あっ・・うううっ!」

サガラと舞。

「あの男は どちらを望むのか?

 世界を犠牲にして 己を救うのか。

 あるいは 世界を守って

 己を滅ぼすか。」

「そんなの 決まってるじゃない・・!

 あいつはいつだってそう・・

 昔からかわらない!!」

「昔から変わらない!!」

「すまん 裕也。

 誰が仲間か 誰のための世界か

 そんなことはどうでもいい!!」

裕也をかばうように背をむけて
レデュエのほうをむく紘汰。

「ん?」

「ここには 死なないでほしかったやつがいた。

 そして まだ 生き延びてほしい人たちが残ってる!

 ウォォォっ!」

レデュエにむかっていきました。

「なんなんだ?お前・・。」

「俺の味方かどうかなんて関係ない!

 守りたいものは変わらない!

 たとえ俺自身が変わり果てたとしても!」

「人間は必ずお前を拒む!

 そんな人間のために 犠牲になる気か?!」

「犠牲なんかじゃない!

 俺は 俺のために戦う!

 俺が信じた希望のために!

 俺が望んだ結末のために!!」

「うっ・・ぐっ・・・。

 そんなバカな・・。」

紘汰が膝をつくと
元の空間にもどり
あたりに植物がひろがっていきました。

「そうだ 俺は 後悔なんてしない。」




紘汰がとてもヒーローらしい。
今度こそ名実ともに仮面ライダー。
戦う装備の強さのほかに心の強さもあってこそ。
サガラはそそのかすヘビの役割のようですが
こういう展開を期待していたからこそ
紘汰をけしかけたのでしょう。
ロシュオは少しはものがわかりそうな方なので
紘汰のこのまっすぐな気持ちも届くのでは。

戒斗さんとミッチ・・
戒斗さんにバカって言われたミッチって・・・。

世界の行く末になんかこれっぽっちも興味なさそうな
プロフェッサー凌馬が今日もひとりだけ実に楽しそうでした。


今日は台風のため甲子園の試合延期で
放送がありましたが来週はまた放送なしの関西。
休止の場合の放送日程は調整中とのこと。
朝日放送のお知らせ を見逃せない。



仮面ライダー鎧武 葛葉紘汰 佐野岳
仮面ライダーバロン 駆紋戒斗 小林豊
仮面ライダー龍玄 呉島光実 高杉真宙
高司 舞 志田友美
仮面ライダー斬月 呉島貴虎 久保田悠来
仮面ライダーブラーボ 鳳蓮・ピエール・アルフォンゾ 吉田メタル
仮面ライダーグリドン 城乃内秀保 松田凌

チャッキー 香音
リカ  美菜
ラット  小澤 廉
ザック 松田 岳
ペコ   百瀬 朔
葛葉 晶  泉 里香
角居裕也  崎本大海
DJサガラ  山口智充
仮面ライダーデューク 戦極 凌馬 青木玄徳
仮面ライダーマリカ 湊耀子 佃井皆美
レデュエの声 津田健次郎
ロシュオの声   中田譲治
デュデュオンシュの声 上田耀司
ナレーション 大塚芳忠











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2014.08.10 Sunday 10:19 | comments(4) | trackbacks(9) | 
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ミチコ (2014/08/10 1:15 PM)
honeyさん こんにちは、今日は甲子園野球が延期になり、見れて良かったんですが来週は休みですね。

さっき マイナビニュースで映画 ガイムにゲスト出演した、片岡愛之助のインタビューが載っています。
honey (2014/08/10 4:42 PM)
ミチコさん、こんにちは。

来週の放送分がいつになるかですねえ。

映画もみられるかどうか。
ミチコ (2014/08/17 2:02 PM)
honeyさん こんにちは、ガイム 遂にクランクアップされましてね。いよいよ 来月で終わるんだ・・・、こっちではガイム 見れたんですがhoneyさんはお休み(毎年の甲子園野球の為で)ですが早く見れるといいですね。
honey (2014/08/17 8:00 PM)
ミチコさん、こんばんは。

みなさんオールアップのようで・・。
来週の楽しみにしますー。









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仮面ライダー鎧武 第40話「オーバーロードへの目覚め」
仮面ライダー鎧武 第40話「オーバーロードへの目覚め」
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仮面ライダー鎧武の40話をみる
こんばんは。今日は二週間ぶりに仮面ライダーの鎧武の感想です。ライダーと言えば、8
| くにづくり日記まーく3 | 2014/08/13 11:29 PM |
鎧武「オーバーロードへの目覚め」
 なるほど。最初の戦いを裏から描いたわけだ。見比べても面白いかもしれない、と思ったがもう残ってない。  怪人たちと同じ素性でありながら、人類のために戦う、という点は確かに「仮面ライダー」。  ただし、「同じ素性」なのはコウタだけ。ほかの連中は「ライダ
| blog mr | 2014/08/14 10:01 PM |