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仮面ライダードライブ 第2話「仮面ライダーとはなにか」

第2話「仮面ライダーとはなにか」



OP


燃える家。

火の中に倒れるクリム・スタインベルト。
ロイミュードのハートがみおろしていました。

「うう・・あっ・・

 死ねない・・まだ死ねない。

 こいつらを 野放しにしたままでは・・。」

ベルトさんでした。

「夢か。ベルトになっても 面倒な性質が残ってるな。

 霧子 進ノ介は捜査かね?」

「いえ さぼりですね。」

「なんだって?」

「連絡付かないんです。」

「エンジンきれるのが 早すぎないか?」

食堂でボーっとしている進ノ介。

「いいの?しんちゃん まだ勤務中なんでしょ?」

「これも勤務さ。」

「ウソだ〜。特状課の人ってなんの仕事してるか

 よくわかんないよね〜。」

「だよね〜。」

『変身し 走れた。化け物も倒せた。

 でも まだ なんか進みきれねえ。』

「はあ・・考えるのやめるか。」

そこへ霧子がやってきました。

「あっ。」

「うわっ 霧子・・。」

「ハンター ゴーです。」

サイレンがなりパトカーがやってきました。

「シフトカー?パトカーの?

 うわあっ!」

「こら!!」

逃げ出す進ノ介。

「ちょっと 待ちなさい!」

信号では逃げながら止まる。

「逃がしませんよ。」

「コラー!お前ら!」

「うわ〜〜!」

「はっ!」

空中でくるっとまわってさきまわり。

「お前 なんなの?その身体能力。」

「うわ! ああ イッテ・・。」

「確保です。」

「痛い痛い痛い 痛い痛い痛い。

 ちょっと ひどくないか?」

「ひどいのは 私を冷たいといった泊さんです。」

「だって お前が笑ったとこ みたことねえ。」

「あなたを逃がしません。

 ドライブは誰にでもなれるわけじゃないんです。」

ひっぱらられていきました。

街で話す若者たちのそばにやってきたハート。
勝手に車に手をかけました。

「なんだ?お前。」

「友だちにあうんだ。

 車をくれ。」

若者たちをふっとばして車で出発。

「さあ どこへいったかな。

 俺の友だちの『魂』は。」

ベルトさんのところにつれていかれた進ノ介。

「シフトカーたちは すべて人間に奉仕する存在だ。

 そのパトカー ジャスティスハンターのように。k」

「このピットにも 数台が待機しています。」

「彼らシフトカーと真逆の存在が

 人類に破滅をもたらすもの ロイミュードだ。」

「ロイミュード?」

「頼む。進ノ介。

 秘密の戦士 ドライブとして

 ロイミュードと戦ってほしい。」

「乗りきれねえんだよなあ どうも。」

「なぜかね?」

「ベルトさんや シフトカーの力で

 重加速の敵とタメで戦える。

 てことは つまり

 あんたと敵には深いかかわりがあるってことだ。」

「う・・うむ・・。」

「へたすりゃ出所は同じかもしれん。

 そうだろ?

 俺 頭がモヤモヤするといろいろ止まるたちでさ。」

「待ってください。

 シフトブレスとこれだけは常に持っていてください。」

「誰にでもなれるものじゃない・・か。

 霧子もドライブに・・。」

「なれるものならなってます。

 だから 泊さんにはがんばってほしい。

 それに 事件はまだ片付いてないって言ったのは

 あなたじゃないですか。」

「わかってる。

 だが その前に もうひとつだけ

 片をつけておきたいことがある。」

特状課。

「せっかくこれかいたけど 事件解決かな〜。」

「なんで 赤色化事件なのに

 字がターコイズカラーなんです?」

「おとといから わたくし

 うん ターコイズカラーがラッキーカラーなんですよ〜。」

「ああ それで〜。」

「まあ あとはこいつを捕まえて終わりだな。

 あんたらみたいにうさんくさい部署の力は借りねえよ。」

「なんて失礼な人だ!ねえ りんなさん。」

「そうよ。きっと私たちの分析力が必要になりますよ。」

「このチームじゃ お先真っ暗だな。

 泊ちゃんは例によっていないし もう〜。」

カフェにいるブレンのところにやってきたハート。

「ハート。

 あなたはほんとうに 自由で 無警戒で

 目立ちたがり屋だ。」

「たまには 笑顔でむかえろよ ブレン。

 029に新しいからだをあたえてやった。」

後ろの席のカップルの会話がきこえました。

「けっこうよくとれてるね。

 あれ なんだ?このアプリ。」

「えっ 何?どうしたの?」

「いや 急に変なアプリが・・。」

それに反応するブレン。

「みつけた。

 復活しそうですよ。」

ハートもほほ笑みました。

タレント養成事務所で体が復活した029。

早瀬のお見舞いにやってきた進ノ介。

「あっ 痛っ!痛ぇ!」

「大丈夫か?」

「ああ 悪い。」

「無理すんな 早瀬。」

「六か月リハビリして こんなもんさ。

 でもこれでも 相当治りが早い方なんだって。」

「だが もう お前は 刑事に戻れない。

 俺のせいだ。

 あの日の俺の銃弾が・・。」

あのときのことを思い出す進ノ介。

「あれはどんよりのせいだけじゃなかった。

 撃つには危険な距離だった。

 だが 当てる自信があった。

 俺は そんな自分のおごりが今でも許せない。」

かげからシフトカーごしにきいているベルトさん。

「進ノ介・・。」

「俺の親父もデカだった。

 いつもいってた。

 警察官の肩には おおいなる責任がのせられてるって。

 だから・・。」

「だったら お前のその責任感を ほかにむけろよ。

 俺だって元警察官だ。

 俺に悪いと思うなら

 動けるお前が代わりに 俺のぶんまで

 市民を守れ。」

「早瀬・・。」

笑顔の早瀬。

ポケットから出した薬が風で飛ばされ下に落ちました。
ひろってあげる進ノ介。

「悪い。痛みがでたときにのむ鎮痛剤だ。」

あのときおちていたものと同じということに気づく進ノ介。

ロイミュードの言葉も思い出しました。

「生きがよさそうな奴だな。」

「繋がった!」

「え?」

「脳細胞が トップギアだぜ。」


特状課。

「また赤色化した被害者がでました。

 タレント事務所に所属するモデルです。」

「益田のやろう!」

そこへやってきた進ノ介。

「ギアが はいってる。」と霧子。

ホワイトボードに×を書く進ノ介。

「おい 進ノ介 なんのまねだ?そりゃ。」

「殺人未遂事件っていうのが そもそも間違いだったんですよ。

 この人たちは 全部はずれだ。

 益田信夫 この人は当たりだった。

 だからさらわれて 顔をコピーされた。」

「人体が目当てだった・・ってこと?」

「そのとおり。犯人は

 すぐれた健康な人間を求めている。

 現場に残されていったのは

 はずれとみなされた人たちばかり。

 あの赤い肌は 失格の烙印なんだ。」

「ど どうしてそんなことわかったんだい?

「おとといの被害者
 
 あのふたりのそばに落ちていたゴミだ。

 どっちも 薬を入れるものだった。

 1つ目は 風邪薬の包み紙。

 もうひとつは アレルギーの薬の台紙の裏地。」

「体調が万全でないと判断したものは

 その場に放り捨てられた。

 それが被害者たち?」

「俺たちが 連続殺人だと思っていたのは

 誘拐事件の食べ残しだったんだ。

 ほっとくと人間がさらわれ続ける。」

「おい 待てよ。おとといの被害者は

 目がさめたときに いっしょにいた彼女が

 いなくなったって証言してたぞ。」

「ゲンさん ここ一週間の行方不明者とか洗える?」

「誰にもの言ってやがるんだよ?」

「じゃあ 僕も その線で ネットの噂あらったりしてみる。」

「問題は犯人の潜伏場所だ。」

「おそらく 益田信夫さんの居住区域付近でしょう。」

「そ こ で!

 私の機械の出番よ〜!」

「犯人が重加速をおこして

 反応の濃い場所があるはずだし。」

「あのかっこわるいぴこぴこか。

 でもまあ しかたねえ。」

「コラー!かっこわるいいうなー!」

「あれれ?

 案外 回るとすごくない?このチーム。」

進ノ介はベルトさんのところへ。

「進ノ介 片はついたようだね。」

「なぜ それを?」

「このシフトカーを通して 君と早瀬元刑事の

 やりとりをみていた。」

「霧子。」

「さあ 行こう!君の仲間 特状課と

 シフトカーズの探索能力を信じろ。」

トライドロンで出発。

特状課の人たちは情報集め。
霧子に連絡がはいりました。

「はい ありがとうございます。

 遊園地ですね わかりました。

 泊さん ここです。

「わかった。」


閉園した遊園地へ。

「さらわれた人たちだ。

 まだ生きてる。」

「人間を取り戻しにきたのか。」

「あの声 やっぱり生きてやがったな 怪物め。」

女性の姿。

「かまわんぞ。もう必要ない。

 そいつらのすぐれたパーツは

 すべてわが身に取り入れた。

 あの男からは顔 あの女からは髪

 俺の肉体は素晴らしい。」

アイアンミュードにかわりました。

「進化した?」

「ウーーッ!」

「うっ!」

「うわっ どんよりだ。」

追田さんたちの乗った車も。

「またこれか。」

「ほら これよ!これ!ねっ!」

「ああー!嘘だ 嘘だ!俺は信じねえ!」

「なんてがんこな人だ!」

ブレンとハートも気づきました。

「きましたね。

 これはかなりの力に覚醒したようです。」

「会いにいこうか。」

ハートたちもロイミュードの姿に。

「うわっ。」

アイアンミュード。

「新しい人間を 街につかまえにいくとしよう。

 きっと さらなる存在になれる。」

「街にだしたらやばい!」

「おってください!」

しかし別のロイミュードが邪魔を。
093と071。

「また仲間か。」

トライドロンに乗り込みました。

「やってくれるのか 進之介。」

「やつにおいつけるのも

 走れるのも俺ひとり。

 だったら やるしかないんじゃない?

 もう考えるのはやめた。

 俺は警察官だ。

 親友のぶんまで走るだけだ!」

「ゴー!スタート ユア エンジン」

「変身!」

「ドライブ!タイプスピード!」

仮面ライダードライブに変身。

ロイミュードは車の位置をかえて邪魔を。

「やばい!」

うまくよける進ノ介。

さらにドラム缶。

さらに道路陥没。

「うわっ・・ああっ!調子にのりやがって!」

「タイヤで トライドロンを強化しよう。」

「マックスフレア!ファンキースパイク!」

「ミッドナイトシャドー!」

「タイヤ・フエール!」

そのまんまw

「いくぜ!」

「ゴー!トライドロン!」

「うわー!」

093と071を倒しました。

「あとはあの筋肉野郎か。」

「なんだ?これ・・。」

「体が・・。」

「うっ うわっ!」

「あ どんよりかも。」

女性に声をかけるアイアンミュード。

「いきがよさそうだな。

 俺とこい。」

そこへ進ノ介がやってきました。

「どこのカントリーボーイだ お前。

 なってねえな。

 レディのエスコートのしかたもしらねえのか。」

戦うアイアンミュードとドライブ。

「ハッ!」

「危ない。」

「スピード スピード スピード」

「タイヤ コウカーン」

「ミッドナイトシャドー!」

「タアッ!」

「シャドー!シャドー!シャドー!」

「ヤッ!」

「うわあ!」

「こないだの怪物とは段違いだ!」

「やつの動きを封じろ!」

「それなら得意なやつを知ってる。

 来たぜ。」

シフトカーがきました。

「パトカーの援軍はほっとするねえ。

「オッケー ハンター。

 ひとっぱしり付き合えよ!」

「タイヤ コウカーン!」

「ジャスティスハンター!」

「こういうこと!?」

「ハンター!ハンター!ハンター!」

檻に閉じ込めました。

「ヒッサーツ!」

「フルスロットル ハンター!」

「ハッ!アアーー ヤーッ!」

「まさかお前は・・仮面ライダー・・!?」

「仮面ライダー?」

「うわあ!」

029を倒しました。

「今度こそ 初陣を飾れたな ベルトさん。」

「ありがとう 進ノ介。

 あらためて 君に依頼したい。

 ロイミュードをすべて 撲滅してほしい。

 敵は全部で 108体。

 いや これで残り103体だ。」

「フウ・・。」

ハートとブレン。

「うん?」

どんよりが戻りました。

「見損ねたな 新しい友だちを。」

「ありえない。

 あそこまで巨大で広範囲で

 威圧的な力を蓄えたロイミュードを

 倒せるものがいるなど。」

「心当たりがないではない。」

「来たか チェイス。」

バイクでやってきたチェイス。

「今度は 誰を倒すんだ?」


特状課。

「誘拐された人間を助け出したけど

 こんなのどう調書に書いたらいいんだよ?!」

「そんなことより 怪物をおっぱらったっていう

 謎の戦士の話のほうが 気になるわよねえ。」

「ですよね りんなさん。

 画像ほしいなあ。」

「ほしい〜。」

「あ〜あ〜あ〜〜

 やっぱりダメかな このチーム。

 こうなったら ラッキーカラーにかえるしかねえか。」

「なあ 霧子。

 仮面ライダーってなんだ?」

「えっ?」

「敵が 俺をみてそうよんだんだ。」

「ロイミュードが 泊さんを
 
 仮面ライダーと。」

「お前今笑っ・・」

「笑ってません。」

「笑っただろ。」

「絶対に笑ってません。」

「笑ったじゃん!」

「あんまりしつこいと 逮捕しますよ。」

「いや 笑ったよ。」

「訂正してください。」

「悪くないじゃないか。

 仮面ライダー・・・ドライブ。」


その頃、また別の事件が・・。

「助けて 助けて・・。」

「キャー!幽霊!」

「ハアッ!」

今度は084。




すごいしっかりした主人公。
戦う理由も明白だし敵もどうやら
ベルトさんが人間だったときに生みだしたものらしいと
いうこともわかってきたしお話自体がわかりやすくて
安心してみていられる。
もやもやしたら止まるけど
迷うことはしなさそうな進ノ介。
特状課のメンバーも楽しいし
ロイミュードもイケメン幹部ぞろいでますます期待できそう。








泊進之介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島霧子   内田理央
チェイス 上遠野太洸
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
ロイミュード029 横山真史
本願寺 純  片岡鶴太郎










2014.10.12 Sunday 10:33 | comments(2) | trackbacks(16) | 
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ミチコ (2014/10/12 1:35 PM)
honeyさん こんにちは、先週から始まった ドライブを見ました。泊進之介(仮面ライダードライブ)がベルト 「ベルトさん」。実はかつてはクリム・スタインベルトと言う元人間だったがとある理由でベルトに移植したみたい・・・、その真実も知りたいですね。
honey (2014/10/12 3:46 PM)
ミチコさん、こんにちは。

ベルトさんがどうやらロイミュードを
うみだしたっぽいですが・・
108体もいるとは。









今日の仮面ライダードライブ 第2話
「仮面ライダーとはなにか」 ベルトさん人間時代である昔の夢を見ていたという事で、ベルトさんの意識は元人間である事が判明します。 進ノ介は食堂でひとやすみるくを食べてさぼり。 どんよりの中で動けるようになり、変身して化け物と戦えるようになったもの
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ドライブ第2回。ベルトさんの正体分かるの早いな・・・
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2014/10/12 4:02 PM |
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| Kyan's BLOG V | 2014/10/12 5:16 PM |
仮面ライダードライブ 第2話「仮面ライダーとはなにか」
その問いは少し新しいな。 更に遡ると名の由来が新しい。
| 大海原の小さな光 | 2014/10/12 10:40 PM |
仮面ライダードライブ 第2話 「仮面ライダーとはなにか」
仮面ライダーとはなにか と言うサブタイトルから、どんな話になるのかワキワキしてましたが、 029が言った「仮面ライダー」という言葉に、泊ちゃんが「仮面ライダーって何? ...
| nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ! | 2014/10/13 5:21 AM |
仮面ライダードライブ 第2話「仮面ライダーとはなにか」
仮面ライダードライブ 第2話「仮面ライダーとはなにか」
| Hybrid-Hills | 2014/10/14 12:43 AM |
仮面ライダードライブ 2話
・ドライブドライバーの本体は ロイミュードに襲われてたある人物。ドライバーの正体はその人で人格・記憶をベルトに移植したのか? ・サボってる スイッチ入ってやる気が出てきたと思ったらまたサボってる。 霧子にサボってる所を見られてお縄にかかってしまいま
| CAFE GREEN OASIS | 2014/10/14 9:02 PM |
[スーパーヒーロータイム][ヲタ話]♪うぉんちっと うぉんちっと 指名手配は百と八匹〜
 ハイハイ、また30代以下には伝わらないネタですよ(開き直り)。 つーか、コミックボンボンが休刊して、もう7年になるのか。昨今のチビッコは知らないかもだけど、ガンプラ全盛期の頃は発行部数でコロコロコミックを上回った事もある、今も根強いファンを持つ雑
| 流浪の狂人ブログ〜旅路より〜 | 2014/10/15 7:51 PM |
仮面ライダードライブ 第2話“仮面ライダーとはなにか”
こんばんは。今日は仮面ライダーのドライブを見たです。めずらしくアバンタイトルがな
| くにづくり日記まーく3 | 2014/10/15 11:11 PM |
仮面ライダードライブ「仮面ライダーとはなにか」
 無理に「仮面ライダー」ってドラマの中で使わなくても。敵はそれが何だか知ってるってことになるけど、大丈夫だろうか。 「敵と出所は一緒」というのが、今のところ残っている唯一の「ライダー性」。それを台詞にしてダイレクトに表現してる。  シフトカーのホルダ
| blog mr | 2014/10/16 10:28 PM |