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仮面ライダードライブ 第3話「だれが彼女の笑顔を奪ったのか」

第3話「だれが彼女の笑顔を奪ったのか」



学生たちの話をきく追田。

「ホントなんだよ!刑事さん。」

「俺ら 4人いたんです。」

「どんよりしてる間に 女子だけ消えたんです。」

「どっか 勝手にみにいっちまっただけじゃないの?」

「違う!俺は見た。

 怪物がさらったんだ!」

「どんより・・怪物

 ま〜た特状課の連中がでてくんのか。」

シフトカーがそばに。

食堂でうだうだしている進ノ介のところへ
霧子がやってきました。

「ああ 朝からまた倦怠感がすげえ。」

「少し活躍したと思ったら またエンジンが止まりましたね。」

「そうにらむなよ 霧子。

 ほら バネってさ ちぢみすぎてると

 逆に力なくなるだろ。

 次に大きく跳ねるためには

 一度 ビロ〜ンってのばさないと。」

「なるほど。それなりに説得力があるね。」

とシフトカーごしに会話に参加するベルトさん。

「納得しないでください。

 ダメな大人のいいわけはききたくありません。

 そんな人は 仮面ライダーとは言えませんよ。」

「またそれかよ。仮面ライダーってなんなんだよ。」

「テストテストテスト マイクテスト。

 久瑠間運転免許試験場の皆さま方

 お騒がせしております。

 特状課の諸君 事件発生です。

 ただちに 課に戻っちゃってくださ〜い。」

「こんな放送 流れるんだ。」

「いきますよ。」

急ごうとした霧子の動きがかたまりました。

「あっ みたことねえ シフトカーがいるぞ。」

「べガス・・。まさか。」

動揺して手にもっていたコップを落とす霧子。

『重加速 世間でいうどんよりは

 すべての時間が停止したようになる現象だ。

 それが起こるとき 必ず怪物が人々をおびやかす。

 俺たち 特状課は その怪事件解決のためにつくられた

 警視庁の特殊セクションだ。

 ・・ って言葉だけでいうと かっこいいけど

 実際の活動はこれだもんなあ・・・。」

ピコピコする機械で調査。

「おつかれちゃ〜ん。どうだった?」

「どうもこうも いつもどおり赤っ恥かきましたよ 課長。」

「やはり 重加速粒子が残存してました。

 高校生の証言もありますし

 怪物の事件に間違いないと思います。」

「いや どうみても行方不明事件だろ?嬢ちゃん。」

「フフフフ・・違うんだな これが。」

「あ?」

「僕が真相を教えてあげましょう。

 追田警部補。

 ずばり これ!」

「は?」

気になる噂.com.の画面をみせる西城。
「幽霊アトリエ?深夜の怪奇現象」

「一週間前におきた 幽霊アトリエ事件。

 怪物が幽霊を食べていたという美人主婦の目撃証言。」

美人主婦???

「その時の幽霊は すべて女性だったというんだ。

 同じ嗜好性を持つ怪物の犯行だよ。間違いない。」

「またオカルトか。

 んなもん お前の大好きなネットにでも書き込んで

 悦に言ってろ。」

「究ちゃんがいうからいかがわしくきこえるけど
 
 この情報 意外とビンゴじゃねえか?」

「ええ。」

「う〜ん やっぱり 今日はみんな相性悪いねえ。

 配置換えして運気かえよう。

 ほい!

 はいはいはいはい・・それではチーム分けしますよ。

 泊ちゃん 霧子くん 西城くんはそのアトリエの調査を

 りんなさんは 追田警部補に

 測定した重加速粒子データの説明をお願いします。」

「なんだい。女先生のお相手か。
 
 ・・ってあれ?今日 先生いねえじゃん!」

「あらホントだ。おやすみ。ガッビーン。」

「いってきます。」

「あれ?いくの?」

西城と霧子、進ノ介で出発。

「見てろよ。がんばろうね 霧子ちゃん。」

無言。

「君 ホントおとなしいんだね。」

「なあ ベルトさん。 

 あのしゃれたシフトカーきてから

 霧子のやつ ちょっとおかしくないか?」

「シフトカーの中には

 それぞれ独自の事件をおっているものもいる。

 彼 ドリームベガスは

 霧子に深いかかわりのある敵をさがしていたんだ。」

浅矢のアトリエをたずねた霧子たち。

「特殊状況化事件捜査課?

 ハハハハ。世の中には いろんなものがあるんだね。

 多様な価値観との出会い。アバンギャルドだ。」

『浅矢一広。このアトリエの主人だ。

 前衛的な美女画で有名らしい。』

霧子の腕をとる浅矢。

「ちょっ・・。」

「あっ いや ハハハ いやこりゃ失礼。

 君が素敵だったから つい・・。

 私のモデルにならないか。

 いや 失礼なことはしないよ。

 ごらんのとおり 首から上しか興味がない。

 ねえ 頼むよ。

 君を描いていれば 何か思い当たるかもしれん。
 
 その・・幽霊騒動のこととか ね。さあさあ。」

「先生。初対面の女性に失礼ですよ。

 嫌がってらっしゃる・・。」

「だから お前の絵はさえないんだよ!富士宮。

 理想のモチーフへの欲望が 衝動が

 米粒ほども感じられない!」

とスケッチブックを投げました。
 
「失礼。センスのない 弟子でね。」

アトリエからでてくる霧子たち。

「怪しいですね。浅矢画伯。」

「ああ。ビンゴの穴が いきなり4つ開いた感じだ。

 あっ あれ? 究ちゃんは?」

「幽霊アトリエの画像をおさえておくって どこかに。」

アトリエの写真を外から撮りまくる西城。

「うちの仲間もじゅうぶんあやしいけどな。」

「うわっ!」

「うわっ!どんよりきた!」

ペイント・ロイミュードがあらわれました。

「あっ。」

霧子の手が糸のように・・。

過去を思い出す霧子。

「きゃあ〜〜!」

「霧子!」

シフトカーがやってきてトランプで
ロイミュードを攻撃すると手がもどりました。

「大丈夫か。」

「こっちだ 進ノ介。」

「助かった。いくぜ ベルトさん!」

「オーケー。スタートユアエンジン」

「変身!」

「ドライブ タイプスピード」

「あいつが あのときの。」

ロイミュードと戦うドライブ。

「気をつけろ。進化体だ。

 どんな能力を持っているかわからない。」

「ああ。さっきみたよ。

 人間を 光の糸みたいにしちまう。」

「貴様が噂の新しい仮面ライダーか。」

「新しい?うわっ。」

「スピードスピードスピード」

「よっしゃ」

「うわー」

「早くタイヤ交換したまえ」

「お前だ ニューフェイス」

「タイヤ コウカーン」

「ドリームベガス!」

「ター!たー!ター!」

「いいぞ とどめだ。」

「ヒッサーツ」

「フルスロットルベガス」

「おお 何これ?

 すっげえことおこりそう。」

スロットがまわりました。
コインが一個でてきただけ。

「ハズレだったね。」

「え〜ハズレとかあんの?必殺技に」

「うわっ。

 ああ 逃げられた。」

「ベガスと戦うにはコツがいるんだ。」

「ええ。そういうのはやくいってくれよ。」


ロイミュード051をおいつめるハートとブレンたち。

「逃げるなよ。友だちじゃないか。」

「何が悪いんだよ?

 ちょっと銀行強盗した程度でよ。」

「やり方の問題なのですよ。

 あなたはあまりに乱暴で 大規模で」

「無計画だ。」

「死神・・!」

「ガン」

「ああっ!」

「ブレイクアップ!」

ロイミュード051を攻撃する死神。

「俺が裁かれるなら

 あの勝手な絵描きをなんとかしやがれ!」

「うわっ!」

「もう一度 やりなおせ」

とチェイスの声。

「051のいうとおりだ。

 目をつけといたほうがいい。」

「ペイント・・にもですね。」

捜査をつづける進ノ介たち。

「精が出るね。

 その機械 いいよ アバンギャルドだ。」

霧子の肩に手をかけていく浅矢。
そのあと弟子もぶつかりました。

「すいません。」

「ふっ・・余裕だな。」

「ロイミュードは人間の皮質に近い膜を全身にはれる。

 しかも 鼓動などのデータも偽装できる。

 見破ることは困難だ。」

「重加速粒子も 体から測定できないんじゃ

 ぼろをだすまで手のだしようがないってか。」

「それまでに何人の女性が

 犠牲になるっていうんです?」

「霧子・・。」

「それを救ってあげられるのがあなたじゃないんですか。

 のろのろしてる場合じゃないでしょう。」

「だけど やっかいな相手だぜ。

 やつらは人間の世界に溶け込んでいた方が

 安全だってことを知ってるんだ。」

「理屈はわかります。でも
 
 でも それをとびこえて 人間を救ってあげられるのが・・。」

「それが・・仮面ライダー・・ってやつ?」

部屋からでていく霧子。
シフトカーもクラクションをならしました。

「お前まで 俺に抗議かよ。」

「それだけ 霧子は怖い思いをしたということだ。

 半年前にね。」

「半年前?

 グローバルフリーズのときか。」

「あの日 心に傷を負ったのは

 君だけではなかった。

 ロイミュードが一斉蜂起を始めた日

 君が 武装犯をおっていたあの夜・・」

交通整理をしていた霧子。

「通行止めになっていまして あちらから・・あっ。」

「霧子は人間をデータ化してしまう

 敵に襲われていた。

 霧子は今回のロイミュードが

 あのときの進化態だとにらんでいるんだろう。」

「あっ・・あっ・・きゃ〜〜!」

「ああっ。」


「その時 霧子を救ったのが プロトドライブだった。

 そして 敵は彼を仮面ライダーと名付けた。

 ロイミュードにとって それは宿敵の異名になったのだ。」

「仮面ライダーか・・。

 同時に 霧子のナイト様でもあるってわけだな。

 俺より前に 先輩のドライブがいたとはね。」

「うむ。残念ながら 彼は 敵を撃退したものの

 命を落とした。

 君と違って プロトドライブには

 敵のコアを破壊する力がまだなかったんだ。」

重加速粒子測定装置にはさんであったメモをみつける霧子。

「すいません!」とぶつかったときにつけられたらしい。

「あのとき 彼が・・?」

『詩島様

 今回の事件についてお話したいことがあります。

 アトリエの裏口をあけてお待ちしています。

 誰にも内密でお願いします。』

「富士宮さん。いらっしゃいますか?富士宮さん?」

特状課にいる進ノ介。

『あ〜 もやもやする。

 光の糸・・女の子を糸にして やつはどうするんだ?』

「ハハハハハ!

 見せてやるぞ!僕の情報網のすごさを。」

「ん?何してるの?究ちゃん。」

「あのアトリエ周辺で消えた美女のリストアップさ。」

「ちょっと待った。ふたつまえの画像みせてくれ。」

「そうか・・脳細胞がトップギアだぜ。

 わかったぞ 霧子。」

「霧子ちゃんなら さっきどこかいきましたけど?」

「何 何?何 気づいたの?」

とびだす進ノ介。

アトリエの霧子。

絵の中の女性の救いをもとめる声がきこえました。

「助けて 助けて。」

「お願い ここから出して。」

「助けて。」

「苦しいよ〜。」

「そうか。やつらは人間をデータ状に変換できる。

 さらわれた女の人たちをこの絵に描きこんだんだわ!」

「こっち!」

浅矢がやってくるまえに霧子を連れだす富士宮。
絵がなくなっていることに気づく浅矢。

「ありがとうございます。富士宮さん

 あなた 浅矢一広の犯罪を伝えようとして・・。」

富士宮の様子が変。

「富士宮さん?」

「あなたは 先生にはもったいない。

 あなたを下描きにすれば

 今度こそ最高の絵が描ける気がする!」

スケッチブックの中の女性の顔もゆがむ。

「僕の絵の 生贄になってくれませんか?」

ロイミュードの姿にかわりました。

「あっ・・。」

084。

手がまた糸にされますが
そこに進ノ介がやってきました。

「間に合ったな 霧子。」

「泊さん。」

「はい これ持ってて。

 やっと エンジンがかかってさ。

 そのスケッチブックに描いてあった顔と

 行方不明者の特徴が重なった。

 幽霊アトリエ事件は 絵から逃げ出した人間たちを

 お前がひきもどす光景だったってわけだ。

 浅矢一広の弟子 富士宮という男は存在しない。

 連絡のつかねえ霧子があぶねえってことも

 すぐ察しがついた。」

「ギア入るの 遅いです。泊さん。」

「ここからは速いぜ。

 なあ ベルトさん。」

「最高速で倒そう。

 スタート ユア エンジン!」

「変身!」

「ドライブ!タイプスピード!」

ロイミュードと戦うドライブ。

「隠れとけ!」

ロイミュードを水に落としました。

「うあっ!」

「気持ちいいだろ。」

「どうした?今日はきれがないな。」

「うあー!」

「タイヤ交換だ。」

「いや〜 ベガスはちょっとご勘弁だ。」

「ピットから援軍をよんである。」

「あっ こいつらね。いくぜ!」

「タイヤコウカーン」

「重いな」

「スピンミキサー」

「ヒッサーツ フルスロットルミキサー」

「ああ?」

「スピンミキサーのコンクリート弾は 強力だ。

 次はマッシブモンスターのパワーで噛みくだけ。」

「タイヤコウカーン」

「ほんとにすげえな」

「マッシブモンスター」

「おりゃ!おりゃー!」

「ヒッサーツ フルスロットルモンスター」

ロイミュードを倒すと
絵から人間が抜け出ました。

「オッケー。元の人間にもどりそうなかんじだな。」

「こっちのは戻らないぞ。」

「あっ そうか。これは富士宮の絵じゃない。

 進化態は 虹色の光だったが

 さっきのあいつの光は灰色だった。」

「だからナンバーが違ってたんだ。

 このロイミュードは 半年前に

 私を襲ったやつじゃありません!」

「人間を絵に閉じ込める犯人は

 二人いたってことだな。」

「もうひとりは おそらく・・浅矢一広!」

そこを狙う男。

「え?危ない!」

「仮面ライダー・・か。

 俺の仲間を・・やったな。」

「この男 まさか・・!」

「ブレイクアップ!」

「お前は・・・!」

「俺は魔進チェイサー

 ロイミュードの番人

 同時に 死神だ。」

「ガン」

かくれてみているペイント・ロイミュード。

「仮面ライダーと魔進チェイサーか。

 これは実にアバンギャルドだ。

 ハハハハハハ・・!」

チェイサーとドライブの戦い。




プロトドライブは命を落としたのか・・。
それをきいてもまったくひるむことなく
仮面ライダーであり続けることに迷わない
進ノ介は、人を救いたいという点で肝がすわってる。
冷静に推理するあたりもいかにも刑事ものっぽくて
あいかわらずお話がしっかりできてます。

ベガスはスロットマシンだからベガスなのかw
ベガスに気にいってもらえたらいい目がでるのかな。
何がでるかわからない状況で必殺技につかうには
リスクが大きすぎるw

チェイサーの変身シーンがそのアイテムとともに
よほど仮面ライダーっぽいです。

前回の敵は健康な肉体
今回は美(ただし顔だけ)を求めてて
ロイミュードの目的は完璧な人間になることなのかと
ちらっと思いました。










泊進ノ介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島霧子   内田理央
チェイス 上遠野太洸
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
チェイサー 上遠野太洸
本願寺 純  片岡鶴太郎

浅矢一広   ルー大柴
富士宮 肇  村上雄太











2014.10.19 Sunday 10:39 | comments(2) | trackbacks(15) | 
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ミチコ (2014/10/19 7:16 PM)
honeyさん こんばんは、シフトカーって何個ぐらいあるのかな?攻撃以外でも今日のシフトカーような変わったシフトカーっているのかな?気になる。

一昨日 偶々、ごきげんようを見たら、ベルトさん/クリム・スタインベルト役のクリス・ペプラーさんが出ていました。
honey (2014/10/19 8:51 PM)
ミチコさん、こんばんは。

今後もいろんなシフトカーでてきそうですね。
ベガスはスロットあたったときがみたいです。

ベルトの人・・あまり詳しく知らないのですが
今後気をつけてチェックしたいと思います。









仮面ライダードライブ 第3話
仮面ライダードライブ 第3話 「だれが彼女の笑顔を奪ったのか」。怪物が自分と戦うものを「仮面ライダー」と言ったからとりあえず自分もそう言ってみる。 続きは読みたい方だけどうぞ。
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仮面ライダードライブ 第3話「だれが彼女の笑顔を奪ったのか」
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仮面ライダードライブ 〜だれが彼女の笑顔を奪ったのか〜
SURPRISE-DRIVE(2014/12/03)Mitsuru Matsuoka ERNEST DRIVE商品詳細を見る  『仮面ライダードライブ第3話『だれが彼女の笑顔を奪ったのか』のあらすじは公式サイトでご確認ください。  あれですかね、カジノ解禁後を睨んでの「スピードタイプ ベガス」登場ですかね
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仮面ライダードライブ 第3話「だれが彼女の笑顔を奪ったのか」
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仮面ライダードライブ 第3話 「だれが彼女の笑顔を奪ったのか」
確かに笑顔は奪われてしまったんだろうけど・・・・・ 顔芸に近いぐらい表情豊かだから、笑顔がないことに違和感を覚えない!!(汗 それと、それまでの霧子さんは終始笑顔で ...
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仮面ライダードライブ 第3話「だれが彼女の笑顔を奪ったのか」 霧子のトラウマ。あらすじ ドライブ:タイプスピード(ベガス、ミキサー、モンスター) 登場ロイミュード:スパイダー型ロイミュード010→ペイントロイミュード、スパイダー型ロイミュード084、コ
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今週の仮面ライダードライブ「第3話 だれが彼女の笑顔を奪ったのか」
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仮面ライダードライブ 第3話“だれが彼女の笑顔を奪ったのか”
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| くにづくり日記まーく3 | 2014/10/22 11:25 PM |
[ヲタ話][スーパーヒーロータイム]ルー大柴って、茶道の準師範でもあるんだって(マジ)
 いや、小生もウィキペディアではじめて知って驚いたんだけど、何でも武家茶道の代表とされる、「綺麗さび」と呼ばれる独自の美意識を特徴とする小堀遠州流を2006年ごろから学び、2010年に家元から準師範の称号と「大柴宗徹」なる茶人名を頂戴したんだとか。
| 流浪の狂人ブログ〜旅路より〜 | 2014/10/23 7:53 PM |
仮面ライダードライブ「だれが彼女の笑顔を奪ったのか」
 シフトカー、なんであんなおもちゃ然としてるんだろう。子供たちが本物と同じもので遊べる、ってのを優先させたんだろうか。  まじめにやるかと思ったら、やっぱりコメディ入れてきた。その「はずれ」って何のための機能?  捕まったコたちの中で、ピースしてる写
| blog mr | 2014/10/23 10:22 PM |
仮面ライダードライブ 第3話「だれが彼女の笑顔を奪ったのか」
仮面ライダードライブ 第3話「だれが彼女の笑顔を奪ったのか」
| Hybrid-Hills | 2014/10/26 10:15 AM |