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仮面ライダードライブ 第4話「誇り高き追跡者はなにを思うのか」

第4話「誇り高き追跡者はなにを思うのか」



「ガン」

チャイサーと戦うドライブ。

「ハッ!」

銃をむけるチェイサー。

「まずい!」

霧子をかばうドライブ。

「ブレイク」

「さがれ!」

霧子を避難させ再び戦いへ。

「この戦士 プロトドライブを研究してつくられたのか?」

「何してるんです! 反撃して 泊さん!」

「簡単に言うなよ!」

「モンスター」

「ハッ!」

「うわー!

 こうなりゃ盾だけでもほしいぜ。」

ベガスが反応。

「ベガス〜!」

とベガスにチュッ。

「タイヤコウカーン!」

「ドリームベガス!」

攻撃を盾で防ぎました。

「あんた 無口だね・・。

 デートのときとか 間がもたなくて困んない?

 うわっ!無視かよ!」

トライドロンがやってきて霧子を乗せ
そのままドライブも逃走。

そばでみていたロイミュード010。

「魔神チェイサー 死神め。

 仮面ライダーをおっぱらってくれた。

 どうやら 何もかも 私に都合よく動いてくれそうだぞ。」

浅矢の姿にもどりました。

ベルトさんたちの部屋。

「事件を整理してみよう。

 敵は 人間を線にして データに書きこむことができる。

 そして 犯人は二人いた。

 同じタイプの能力を持つ ロイミュードだ。」

「アトリエから抜け出し 幽霊騒動を起こしたのは

 ロイミュード084の被害者だった。

 力が足りなくて 絵から 抜け出してしまったわけだな。」

「その084のスケッチブックは白紙になり

 人間の無事も確認されたが

 浅矢一広の絵は まだそのままだ。」

「泊さんn どうして あのとき

 防戦一方で逃げ出したんですか?」

「だってさ あの死神の旦那 そうとう強かったぜ。」

「だからって!」

「何より 人間がはいってる絵が そばにあったんだ。」

「え?」

「頼りなくみえるかもしれないけど

 俺も一応警察官なんでね。

 なんとかして 絵だけでも浅矢から押収してみせるさ。」

部屋から出ていく進ノ介。

「泊さん まさかあのとき・・。」

「そうだよ 霧子。

 進ノ介は この絵と君をかばって戦っていたんだ。

 君たちの無事を最優先した。

 またあの死神が襲ってきたら 次こそ危ないな・・。

 ちょっと失敬。」

電話で話すベルトさん。

「ハロー 元気かね?

 ドライブの新戦力を急いでほしい。」

浅矢はロイミュードたちと会合に。

「食事もでやしない。

 楽しいお茶会というわけではなさそうだな ハート。」

「察しがいいじゃないか・・ペイント。」

「これは君を 糾弾する幹部会です ペイント。

 我々は 来たるべき日に備えるため

 進化態を一定数揃えなければなりません。」とブレン。

「『約束の数』ってやつだな。」

「多少 人間の社会で暴れても

 新しい力に覚醒してくれるなら そのほうがいい。」とハート。

「私が まさにそれだよ。」

「ものには 限度があるんじゃないの?」とよyく食べる謎の男。

「我々は 陰の存在。

 はみ出す無法者は許せません。」

「そこで 死神の登場か。ハハハ・・心配ご無用!

 弟子がボロを出しただけだ。

 私はヘマをしないし 人間には けっして

 私をさ裁けんよ。ハハハハ・・・」

「チェイス・・ やつから目をはなすな。」

ブレンはきびしい。

アトリエにやってきた進ノ介と追田。

「やられた。」

「おい どういうことだよ?進ノ介。

 絵なんざ一枚もねえじゃないか。」

「どうやら 盗まれたようなんだよ。」

「盗難ですか。本庁のほうで詳しい話を伺えますか?」

たくさんのコンセントにつながるコード目をつける進ノ介。

警察にやってきた浅矢。取調室。

「おいおい これじゃまるで取り調べじゃないか!

 私は被害者なんだよ!?」

いらつく追田。

「しかし 人間を絵に塗り込む怪物ね・・。

 もし そんな奴が本当にいるなら

 うらやましいこと この上ないよ。」

「なんだと?」

「私がそいつなら・・こう言うね。
 
 『絵の女たちは人質代わりだ。

  俺を追うな』と・・。ハハハハ・・・」

「俺の顔をよーくおぼえとけ。三流芸術家。

 つまらん自己満足のために

 女の子たちを恐怖で縛るような奴は

 この俺が裁く。」

とつめよる進ノ介。
部屋の外でみている霧子。

特状課にやってきたりんな。

「どうも〜!」

「あ〜ら りんなさん どこいってたの?」

「いろいろで〜。

 霧子ちゃんにも この浅矢の絵の分析とか

 たのまれちゃったし〜。」

「浅矢の絵?!」

「霧子 お前・・・。」

「じゃあ その絵どこから持ってきたんだよ!?」

「まあまあ。」

「で 結論から言うと この絵

 このキャンバスは 布じゃなくて

 特殊な化合物だったの。

 だから 人間をデータ化してかきこめる。
 
 でも それをフィックスしておくには

 巨大な電源を近くに確保しておかなければならない。」

「そうか!たしかに あのアトリエがそうだった。」

「だったら 僕の仲間に 電力調査マニアがいるから

 そいつに施設の絞り込みを頼もう!」

「なんだ それ!?お前ら ほんとにいかがわしいな!」

「まあまあ。」

「泊さんは浅矢の動きをマークしておいてください。

 絵の隠し場所は 必ずこちらでみつけてみせます。」

「気合い 入ってるな・・。

 でも 無茶するなよ 霧子。」

ベルトさんと進ノ介。

「調査は湾岸倉庫街に絞られたようだな。」

「ああ。」

はりこみをしているベガスもみかけました。

「ベガス あいつもこっち組か。

 すげえ執念だな。」

「浅矢が本当に010なら 霧子のためだけはない。

 ベガス自身のかたきでもあるからな。

 半年前 彼の親友 ディメンションキャブは

 ボディーに重傷をおってしまい 今 戦線離脱している。」

「親友が・・。」

「それ以来 彼のしゃれっ気のある遊び心は消えた。」

ベガスのそばにいって声をかける進ノ介。

「よっ。」

クラクション。

「おつかれ。

 話はきいた。お前の気持ち ちょっとわかるぜ。」

またクラクションでこたえました。

窓からみている浅矢。
チェイスも監視中。

浅矢がロイミュードの姿になって外へ。

「あの野郎 いよいよ逃げ出す気か。」

「おうんだ 進ノ介!」

「ああ!絶対逃がさねえ!」

「スタート ユア エンジン」

「変身」

「ドライブ タイプスピード」

チェイサーが邪魔を。

「ハハハ・・

 せいぜい死神と遊んでろ。バイバイ。」

「まずい 逃げられる。」

「ハッ!」

「魔神チェイサー!」

「おい こっちは急いでるんだ!邪魔するな!」

「俺は死神だがコアはこわさない。

 ロイミュードにやりなおすチャンスを与える。」

「そうか・・それがこの男の役目。」

「だが お前は コアを破壊し仲間を減らす。」

「なんだと?!」

「真の死神はお前だ 仮面ライダー。」

「ガン」

「うわっ!

 互角。 いや むこうのほうが 少し強いかな。」

「Good!正確な分析だ。

 その差は新戦力で埋めよう。」

「これが新戦力?」

「ドライブ用の加速剣。

 新開発の圧縮SO−1合金でできている。

 名前はまだ未定だが。」

「どうみても ハンドル剣だろ これ。」

「いや・・みたままだね

 もう少し エクセレントな名前つけないか?」

「いや ハンドル剣 決定!」

チェイサーと戦闘。

「いやあ こりゃなかなかの暴れ馬だ。」

「直観的に戦え。」

「オッケー。考えるのはやめた。

 フィーリングで勝負だ。」

「ターン」

「Uターン」


倉庫街をさがす西城とりんなさん。

「やっぱ広すぎるな。

 運動不足だな 僕。」

「私は 寝不足よ。」

霧子も倉庫へ。

「反応がつよい。

 あいつが何度も出入りした証拠。」

電話で知らせようとしたところに銃弾が。

「いいねえ!

 君はやはりアバンギャルドだ。」

「やっぱり あなたが 010!」

「私は 誰にも縛られない 新天地へ行く。

 だがちょうどよかった。

 君を絵にせずに この国を去るのは

 どうにも心残りだからね。」

「私のこと覚えていたのね?!」

「当然さ!

 この半年間  あの時の君の恐怖の表情をこえる女は

 ひとりもあらわれなかったからねえ。

 ハハハハ・・。

 君の前では この倉庫の中の絵の女たちも
 
 かすんでみえるよ。」

「そこに絵が?」

「仮面ライダーは 死神と交戦中だ。

 誰にも 邪魔はできない。ハハハ・・。」

「頼りなく見えるかもしれないけど

 俺も一応警察官なんでね。」

という進ノ介の言葉を思い出す霧子。

「私もです 泊さん。」

銃をむける霧子。

「正気か。

 そんな武器で ロイミュードにはむかおうなんて。」

「半年前のあの日 私の顔から笑顔が消えた。

 ホントに怖かった・・今でも怖い。

 でも・・!

 だからこそ 私は刑事に・・

 ドライブの協力者になった。

 同じような目に他の人たちをあわせたくない。

 あなたのような悪魔から この手で守りたいから!」

「バカめ・・フッ。

 身動きできぬまま 恐怖の顔の絵になれ!」

手が糸状に・・。

チェイサーと戦う進ノ介にもつたわりました。

「重加速だ。」

「湾岸倉庫街の方角だぞ。」

「なんだって!?」

チェイサーにおされぎみのところを
たすけてくれるディメンションキャブ。

「おお!ディメンションキャブ!

 復活したのか。」

「こいつがベガスの相棒か。」

ベガスも嬉しそう。

「新しい剣のために開発した 圧縮 SO−1合金が 

 彼のボディーの復元にも役立ったようだ。」

「よかったな ベガス。

 親友とまた組めて。

 お前が心からうらやましいぜ。」

トライドロンで逃走。

「なっ。おのれ。」

バイクで追いかけてくるチェイサー。

「チェイサーって名乗るだけのことはある。

 まともにおっかけっこしたら

 ふりきれそうにねえ。」

「フレア スパイク モンスター」

「タイヤフエール!」

チェイサーを阻止。

「おっと。」

かなり無茶なドライブでふりきりました。

霧子とペイント。

「いいぞ いいぞ もっと恐怖しろ。

 彼女たちを超える最高の表情をしてくれたまえ。

 君こそ 私の最高傑作になる女だ!

 ハッハハッハ・・・

 あ?絵が・・!私の絵がない!」

進ノ介があらわれました。

「うわっ!」

霧子の手ももとにもどりました。

「大丈夫か?」

「泊さん・・。」

「絵は全部 トライドロンの中さ。」

「どうして ここがわかった?!」

「霧子が お前に わざと

 重加速を発動させるように仕向けたからだ。」

「何ぃ!?」

 「発動した重加速圏内にいれば

 私には その中心点がわかる。」

「俺たちに絵のありかを知らせるためだと

 すぐピンときたんだ。

 まったく・・たいした度胸だ。」

「私 信じてましたから。

 一度 重加速さえおこせば

 あなたは必ずかけつけてくれるって。」

「グッドバディだ!君たちは。

 私としては少々やけるな。」

「バカな!なぜ こんな程度の奴らに私が・・。」

「答えは簡単。

 それは この人が 仮面ライダーだからです!」

「おぼえてるか?

 取調室で言ったこと。

 お前は俺が裁く!」

「スタート ユア エンジン」

「変身!」

「ドライブ!タイプスピード!」

「俺は仮面ライダー・・・ドライブ!」

「え」

「ひとっぱしりつきあえよ!」

ペイントと戦うドライブ。

「ならば固まれ!」

「ようし さっきの種明かしをしてやるか。」

「タイヤコウカーン!」

「ディメンションキャブ」

「ばいば〜い。」

ペイントを何度もなぐりつけ
倒れてきたところドライブも蹴飛ばす。

「ああ〜!そうか この力で私の絵を・・。」

「イグザクトリー!」

「よくも私の愛する作品を・・

 この盗人め!」

「誘拐犯にいわれたくねえ!

 来い ハンドル剣!」

「どうした?ベガス。」

「進ノ介なら スリーセブンがあてられるんじゃないかと

 ベガスが言ってるぞ。」

「あのルーレット 俺がとめていいの?

 なんだよ はやく言えよ。」

「タイヤコウカーン!」

「ドリームベガス」

「遊び心が戻ったようだな。ベガス。

 いくぜ!」

777!!

コインがいっぱい噴出しました。

「うわっ!」

「ベガスを剣に装填してフィニッシュだ。」

「よし。」

「ヒッサーツ ドリームベガス フルスロットル」

「ヤー!」

「ターン」

「Uターン」

010を倒しました。

「ナイスドライブ」

「みろよ ベガス 霧子。

 黄金のシャワーだ。

 これでおまえらの悪い雨も 全部洗い流せるさ。」

霧子も笑顔。

「あれ?今・・。」

「笑ってません。」

特状課。

「ウソだろ・・絵がきえた!信じらんねえ!」

「まったく なんて頑固な人なんだ。

 いいかげん 事実を認識しなよ。」

「隠し場所の絵の中に

 浅矢一広氏 本人もいたみたい。

 きっと本人になりきるために

 オリジナルのデータを残しておいたのね。」

「私が?」と困惑の本人。

「はあ・・ どうやって報告書をつくるかという問題があったか・・。」

「これはとっとと逃げたほうがよくね?霧子。」

「サボリは許しませんが この局面だけは賛成します。」

「あっ!泊ちゃん!霧子ちゃん!ほら ご指名〜!」

ベルトさん。

「また2体 倒した。あと101体・・。」

ハートとチェイサーたち。

「また友だちが消されたか・・。

 仮面ライダーめ。」

「やつは俺が倒す。俺の仕事だ。」

「そうとも限らないぜ!

 先に仮面ライダーを消すのは俺かもよ!

 ぐわ〜〜!」

と謎のよく食べる男がお菓子をやまほど手に。

「なぜ こう無 秩序で 無遠慮で

 問題のものばかりが力に覚醒するのかな。」

ブレンはまた不満そう。

特状課。

りんなさんがシフトカーを手に。
クラクションをならすシフトカー。




今日もおもしろかった。
笑えなくなった原因の敵に
恐怖にうちかって立ち向かう霧子が強い。
信念をもってドライブの協力者になったというのも
よくわかります。
普通の人間には裁けないロイミュードを
仮面ライダーが裁くと、取調室での受け答えが
きちんといきていたのもよかった。
進ノ介の「俺は仮面ライダードライブ」の名乗りのシーンが
素晴らしくかっこいい。
さらに霧子だけじゃなくシフトカーも相棒の仇を倒せて
進ノ介のことを受け入れたベガスがさっそく
777でコイン大放出してくれるとか展開速い!
心強い味方が増えました。

ロイミュードもいろいろ。
ハートは少々のことは目をつぶるけど
ブレンは胃薬が手放せないタイプ?
常にイライラしてそうw。
進化態を一定数増やす必要があるようで
約束の数って誰との約束。

ベルトさんも誰に武器を依頼してるの??

りんなさんの怪しげな行動も気になる。



来週はおやすみ。次は11月9日。








泊進ノ介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島霧子   内田理央
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
チェイサー 上遠野太洸
本願寺 純  片岡鶴太郎

浅矢一広   ルー大柴
謎の男 HIRO












2014.10.26 Sunday 10:25 | comments(4) | trackbacks(14) | 
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ミチコ (2014/10/26 2:12 PM)
honeyさん こんにちは、今日は進ノ介がカッコ良かった!!来週は休みだけどその休みの分はアニメで過ごします。

ドライブ(東映)のHPではこれまでに登場したシフトカーとMOVI大戦の情報が今週の土曜に掲載されます。
honey (2014/10/26 8:15 PM)
ミチコさん、こんばんは。

今日もよかったですね。
仮面ライダーとして戦う進ノ介・・。

映画もあっというまに公開時期がやってきそう。
ミチコ (2014/11/01 4:08 PM)
honeyさん こんにちは、明日はドライブが休みですが・・・、MOVIE大戦の情報が来ました。来月の上映が楽しみですね〜

今回のMOVIE大戦に出演する 鎧武に出演した、葛葉紘汰役の佐野くんが来年2月に公演する「曇天に笑う」で曇空丸役出演します。佐野くん以外にも役は同じくペコ役の百瀬くんも曇宙太郎役に、また ゴーカイに出演した、細貝くん(安倍蒼世役)と小澤くん(風魔小太郎役)も出演します。

曇天に笑うは現在 アニメ放送中で私も見ていて、明日の放送があるので楽しみです!!
honey (2014/11/01 8:13 PM)
ミチコさん、こんばんは。

夏の映画もまだみてないけど
冬ももうすぐですね。
キャストさんたち大活躍。









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仮面ライダードライブ 第4話 「誇り高き追跡者はなにを思うのか」。警察官の自覚はあるらしい(苦笑) 続きは読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG V | 2014/10/26 11:46 AM |
仮面ライダードライブ 〜誇り高き追跡者はなにを思うのか〜
SURPRISE-DRIVE (CD+DVD)(2014/12/03)Mitsuru Matsuoka ERNEST DRIVE商品詳細を見る  『仮面ライダードライブ第4話『誇り高き追跡者はなにを思うのか』のあらすじは公式サイトでご確認ください。  ルー大柴、撃沈。表情豊かにロイミュード010・浅矢を演じてくれまし
| ガヴァドンなボログ | 2014/10/26 12:57 PM |
今日の仮面ライダードライブ 第4話
「誇り高き追跡者はなにを思うのか」 死神魔進チェイサーに襲いかかられて苦戦する進ノ介。 霧子の盾になるようにチェイサーの銃撃を受け、霧子を逃がそうとしている間にチェイサーに捕まってしまいます。 ベルトさんはチェイサーはプロトドライブを研究して作
| 地下室で手記 | 2014/10/26 1:06 PM |
仮面ライダードライブ 第4話 感想
仮面ライダードライブ第4話 「誇り高き追跡者はなにを思うのか」 ドライブと魔進チェイサーの戦闘中にベルトさんが言った「この戦士、プロトドライブを研究して作られたのか!」重要な事っぽいのにサラッと明かされたな  自分が疑われているのを察して絵
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2014/10/26 1:46 PM |
誇り高き追跡者はなにを思うのか
仮面ライダードライブ 第4話「誇り高き追跡者はなにを思うのか」 恐怖の追跡者(チェイサー)。あらすじ ドライブ:タイプスピード(モンスター、ベガス、キャブ) 登場ロイミュード:ペイントロイミュード、クラッシュロイミュード シフトカー達がカワイイ
| いけやんのお部屋なの〜♪(^▽^) | 2014/10/26 3:07 PM |
今週の仮面ライダードライブ「第4話 誇り高き追跡者はなにを思うのか」
4話にしてデレ期に入る見込みの霧子。ハンドル剣が意外とカッコいい・・・。
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2014/10/26 8:46 PM |
仮面ライダードライブ 第4話 「誇り高き追跡者はなにを思うのか」
ござる系のnationwise@gozaru_humanりんなさんは、ベルトさんの相棒的な科学者でありながら、自分の才能を誇示したいがためにロイミュードを生み出したマッド・サイエンティスト的な感じ ...
| nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ! | 2014/10/28 4:30 AM |
仮面ライダードライブ 第4話 “誇り高き追跡者はなにを思うのか”
こんばんは。MXのプリキュアの再放送、そろそろ5が終わりそうですが。次は、やっぱ
| くにづくり日記まーく3 | 2014/10/29 11:20 PM |
仮面ライダードライブ「誇り高き追跡者はなにを思うのか」
 エンジンがかかると熱血刑事。  容疑者を「三流芸術家」呼ばわりしたり、「俺が裁く」とか言ったりと問題発言続出。  まぁ、ジバンの「場合によっては抹殺することも許される」よりはいいのか。  霧子について、ちょっと演出意図が理解できないシーンが二か所。
| blog mr | 2014/10/30 12:14 AM |
仮面ライダードライブ 第4話「誇り高き追跡者はなにを思うのか」 #drive
第4話「誇り高き追跡者はなにを思うのか」
| Hybrid-Hills | 2014/11/03 12:14 AM |