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仮面ライダードライブ 第7話「決定的瞬間はいかに撮影されたのか」

第7話「決定的瞬間はいかに撮影されたのか」



ビルにむかってカメラをかまえる男 久坂。
次の瞬間、向かいのビルが崩落。

特状課。

「これで3件目ですね。

 原因不明のビルの崩落事故。

 共通点は・・」

「事故はいずれも早朝。

 人的被害は 今のところなし。

 もっとも大きな共通点は

 崩落した建設途中のビルはすべて

 大手ゼネコン 開島シティ建設が施行していた。」

「う〜ん・・どういうことだろうな・・。」

「つまり これが事故ではなく事件なら

 犯人は・・その建設会社に

 恨みを持つ者である可能性が高いってこと?」

「だが 現場からなんちゃら反応は検出されてねえ。」

「おかしいよねえ・・。なぜなんだろう?」

「だから 今回のヤマに怪物は関係ないってことだろ。」

「占いだと 今日の金運最悪ですよ。

「ええ!?『とんでもないこと発覚』?

 これってどういう意味よ!」

「そっちかよ!」

「あっ・・そういえば進ノ介くんは?
 
 またサボリ?」

「いえ 今日は病院です。」

「病院?ああ・・お早瀬さんの見舞いね。」

「あったしか グローバルフリーズの日

 職務中に大けがをおって刑事を辞めた人ですよね。」

「進ノ介くんのもと相棒にして大親友。」

「ああ。奴にとっちゃ 特別な時間ってところだろうな。」

「そうみたいですね。捜査に向かいます。」

「おい待て。特状課の事件じゃねえって 言ってんだろうが!」

「まさか!一 十 百 千・・。」

「霧子ちゃん 今 怒ってた?」

「無表情でわかりづらいけど たしかに。」

「やっぱり 一ケタ違う!

 ガーン!

 予算が大幅にカットされてますよ!

 特状課の評価が 実際の評価がこれほどまでに低いとは。

 プッツン!」

「えー!」

「ねっ ほら こんな低いの。」

霧子の机の上にはお見舞い用の花束が。

早瀬と進ノ介。

「安心したよ 泊。

 お前がすっかり元気になって。」

「そのセリフ 普通逆だろ。」

「ハッハハ・・」

「じゃあ またくるわ。」

「おう。

 おい。」

「ん?」

「例の約束 次こそ守れよ。」

「ああ。」

進ノ介を撮影する男。
尾行もされていてそれに気がついた進ノ介は
待ち伏せしてつかまえました。

「うわあ!」

「誰だ あんた。」

「私 こういうものです。」

「東都タイムズ 社会部記者 高杉憲太。
 
 なんだ マスコミか。

 どうして俺をつけた?」

「仮面ライダーをスクープしたくてね。」

「なんだって?」

『まさか・・ 正体ばれた?」

「あなた 特状課の刑事ですよね。

 怪しげな事件を専門で扱う・・。」

「だったら?」

「アイテっ」

「あなたたちをマークすれば

 巷で噂の仮面ライダーに会えるかもって・・。」

『なんだ。そういうことか。』

「俺たちが扱う事件は極めて危険だ。

 首をつっこむな。」

「わかりました。」

「じゃあな。」

そこへ電話。

「はい 泊。

 またビルの崩落事故?

 すぐむかいます。」

現場に到着。

「どうも ゲンさん!遅くなりました。」

「特状課はおよびでないよ。」

「ゲンさん!ちょっと こっちへきてください。」

「おう!」

「霧子。」

「今回も 重加速反応は検知できません。」

「そうか。やっぱ 連続崩落事件は

 ロイミュードの仕業じゃないかもな。」

「そんな簡単に結論づけないでください!」

「怖いな・・・。なんか怒ってる?」

「別に。

 それより あの人は知り合いですか?」

高杉が写真をとっていました。

「あっ!あの新聞記者。」

「危険ですね。」

「心配ない。今度こそガツンと。」

そのときまた爆発がおこりました。

「うわっ!」

「まずいぞ・・全員退避!おい 急げ!」

写真を撮ろうとして倒れている人をみつける高杉。

「大丈夫ですか 誰か!」

「逃げて!早く!」

「すいません。手をかしてください。」

高杉が救助する姿をみている進ノ介。
また爆発。

「うわーっ!」

そのときどんよりが。

「きたーっ!」

笑うスクーパーロイミュード。

トライドロンがやってきました。

「進ノ介!」

「オーライ!」

「またみちまったよ 怪物〜〜!」

変身ベルトじゃなくピコピコメットをつけていた進ノ介。

「あっ ピコピコメット?!」

「何をしている?進ノ介。」

「悪い。煙でよくみえなくて。

「でも パッションてやつは満タンだ!

 変身!」

「ドライブ!タイプワイルド!」

「いくぞ!」

スクーパーと戦うドライブ。

「おお!仮面ライダー・・足は黒!」

「貴様がビル崩壊の犯人か?」

スクーパーが写真をとって何かすると
上から鉄骨が落ちて来ました。

「あっ!」

「鉄骨〜〜!」

追田さんが危険。

「レッカーを使え。」

「7タイヤコウカーン!フッキングレッカー」

鉄骨は防ぎましたがロイミュードは逃げてしまいました。

「どこ行きやがった?

 逃げ足の速いやつめ。」

「ほんとに大丈夫ですか?」

「平気だよ。」

「ゲンさん 大丈夫ですか?」

高杉のほうへいく進ノ介。

「おい 大丈夫か?

 だから 首を突っ込むなって言っただろう。」

「仮面ライダーは?」

「ああ いたよ。」

「やっぱり 仮面ライダーは本当にいたんですね。」

「ああ。」

「あ〜 よかった。」

「よかったよかった。」

ビルの上にカメラをかかえた男をみつける進ノ介。


ベルトさんの部屋。

「君が目撃した 鉄骨崩落の様子だ。」

「あっ 鉄骨の根元部分が消えた?」

「今回の敵の能力は不可解にして危険だ。

 注意したまえ。」

「ああ。」

クラクションがなりました。

「どうやら バーニングソーラーが充電切れらしい。」

一緒にねっころがって日向ぼっこ&充電。

「やっぱ日向ぼっこって 最高だよな。」

クラクションがかわいい。

そこへ高杉がやってきました。

「刑事さん。」

「またあんたか。」

「昨日は お疲れさまでした。」

と新聞をみせました。
昨日の崩落事故が一面トップ。

「この写真 あんたが?」

「違います。その写真は久坂です。」

「久坂?」

「俺と同期入社のカメラマンで

 最近やたらとスクープをものにして
 
 出世街道まっしぐらです。」

「ってことは この事故現場にも・・。」

昨日見た男を思い出す進ノ介。

「俺は仮面ライダーをスクープして

 絶対やつに追いつく。

 追いつかなきゃならないんです!」

「ああ わかったわかった。まあ がんばれ。」

「ありがとうございます。

 じゃあ また 取材協力 お願いします。」

高杉は帰っていきそこに霧子がきました。

「励ましてどうするんです!

 言ったはずですよ。マスコミは危険だと。」

「まあな。でも 男同士 なんか共感したっていうか・・。」

ソーラーの光を進ノ介にあてる霧子。

「うわっ!うわっ まぶしい!

 おい なんか 俺 気に障るようなこと言ったか?」

自分もお見舞いにいこうとして
進ノ介に邪けんにされていました。

「帰れ!これは俺たちだけの特別な時間だ。」

花束も用意したのに・・。

「別に。」

「うわっ! だから まぶしいって!

 おい やめろ・・まぶしいよ!」

「それより この新聞のスクープ写真ですけど・・。」

「ああ やっぱり気になるよな。」

ふたりをみている高杉。

ハートとブレン。

「また新しい友が覚醒したようだな。」

「はい。今までとは まったく違う方法で進化する

 実に珍しいタイプのロイミュードです。」

「シンクロした人間の影響ということか・・。」

「人間とは 知れば知るほど

 醜く愚かしく いとおしい存在です。
 
 あなたもそう思うでしょ? チェイス。」

「人間などどうでもいい。

 俺が興味あるのは・・仮面ライダーを倒すことだけだ。」

進ノ介と霧子。

「あの高杉というカメラマンは信用できません。

 昨日の状況から考えて 怪物の可能性もあります。」

「でも奴は事故現場で スクープよりも

 人命救助を優先した。

 もし 奴が怪物なら そんなことはしないだろ?」

「犯人があえて被害者を装うのは よくあることです。」

「それは疑いすぎだって。」

「簡単に信じ過ぎです。」

「出た!過去4件のビル崩落事故の新聞記事。

 ご指摘のとおり 撮影者はすべて同じ人間だね。」

久坂俊介。

「やっぱり この男か・・。

 究ちゃん この記事の写真を拡大。」

「了解。」
 
「どの写真も うまく撮れすぎてますね。

 まるで あらかじめアングルとタイミングをきめていたみたいに。」

「つまり このスクープは 偶然なんかじゃない。」

東都タイムスへやってきました。

「久坂さんですね。

 特状課のものです。少し よろしいですか?」

「警察が何の用です?」

「あなたが撮った 4件のスクープ写真ですけど

 あれ すべて 自作自演なんじゃないですか?」

「いきなり なんです?いったい 何を根拠に・・。」

「昨日の事故現場 向かいのビルの管理人によると

 事故が起きる前から

 屋上でカメラをセットしていたそうですね。」

「つまり あなたは 

 ビルが崩壊するのをあらかじめ知っていた。」

「ばかばかしい・・。

 どうやって 僕がビルを崩せるんです?

 崩落は いずれも手抜き工事が原因です。

 あの建設会社は そういう会社なんですよ。」

車のあとをシフトカーもついていきました。

「追いかけるぞ。」

そこへあらわれた高杉。

「久坂のこと 疑ってるんですね。」

「はい。でも私は あなたのことも疑っています。」

「またそんなこと。犯人はあきらかに久坂だろ。」

「でも共犯という可能性もあります。」

「いや だから疑いすぎ。」

「何してるんです?やつを追いかけないんですか?」

「よし いこう。いっしょに乗れ。」

「ええっ!?」

「つれていく気ですか!?」

「奴が犯人 もしくは共犯なら その証拠をつかめばいい。」

「わかりました。運転は私が・・。」

「いや。俺が運転する。

 他人の運転は嫌いなんだ。」

でも助手席で不機嫌そう。

「ああーーっ!」

ビルに到着。
シフトカーもいました。

「どうやら 次の標的はここらしいな。」

「標的?まさか このビルが壊されるとでも?」

「そう。そして その決定的瞬間を久坂がスクープする。」

「ありえません。絶対。」

警備員 吉田さんに挨拶する高杉。

「吉田さん。」

「おお〜 高杉。」

「また前みたいに気合いいれてくださいよ。」

「バカ野郎!いつまでも甘えるな。」

「二人の恩師。一線を退き 今は警備員か。」

「いきましょう。」

「すいません。お話中のところ。」

「お前が連れてきたのか?」

「久坂のことでちょっと・・。」

「久坂?久坂が何かしたのか?

 まさか あの事件と関係が?」

「あの事件?詳しく教えてもらえますか?」

「1年前 俺と久坂は ふたりである特ダネをおっていました。

 開島シティ建設の手抜き工事疑惑です。

 俺たちは 必死に取材を続け その証拠をやっとつかみ

 それがスクープ記事として公表されることに。

 でも 記事は握りつぶされました。

 久坂の撮った写真は ねつ造だと

 一方的に決めつけられたんです。」

「僕はねつ造なんかしてない!信じてください!」

「そして 俺たちをかばって吉田さんは退職した。

 だから 久坂が このビルを襲うなんてありえない。

 いくらスクープのためでも 吉田さんのいるこのビルを。」

考える進ノ介。

「つながった!

 脳細胞が トップギアだぜ。

 あんた 最初から 真相を知ってたんだな。

 だから 俺に近づいた。」

「えっ?」

そのときどんよりが。

「ついに始めやがったな!」

「進ノ介 敵は正面のビルの屋上だ。」

「わかった。」

口笛を吹きながらカメラの準備をする久坂。

「そんなにスクープが欲しいのか?久坂!」

「やっぱり あなただったんですね。」

「何か 勘違いしてないか?」

「いや 犯人はもうひとりいる。

 ロイミュードはどこだ?」

「そっちか!」

スクーパーがあらわれました。

「ハハハハハ・・ヤアッ!」

ブレンとハート。

「通常人間は 我が同胞たちが覚醒するための素材に過ぎず

 記憶と姿をコピーすれば用済みです。

 だが 選んだ相手の欲望が弱いと 進化出来ない場合もある。」

「だから 033は あえて人間を始末せず

 その欲望を煽って・・。」

久坂と進ノ介。。

「そう。僕はスクープが欲しい。

 大参事の中 恐怖と絶望の瞬間をカメラにおさめ

 名声を手に入れるのさ。」

「そして 俺は こいつの欲望を吸収し さらに強くなる。」

「人間とロイミュードが共謀するとはな・・。」

ブレンとハート。

「新たな進化パターン。

 『約束の数』がそろう日は 確実に近づいています。

 障害は・・・仮面ライダーだけ。」

「今度こそ排除するだろうさ・・あの男が。」

「いい気になるな。俺がとめてやる!」

「あっ!うわっ!」

攻撃するもののまた元の姿に戻ってしまうスクーパー。

「やっぱりまだ不安定だな。」

「おい!僕はまだまだスクープが欲しいんだ!」

「今 くれてやる。フン!」

「激写!」

ビルの写真を撮ってその写真に触れると
その部分が消えました。

「フフフフ

 あと二か所消せば 一瞬で崩壊だ。

霧子がシフトカーの光をあてました。

「うわっ!」

「ナイス!」

写真を拾う進ノ介。

「遠くから撮影した写真一枚で ビル破壊。

 まるで魔法だな。

 どうりで事故現場には 重加速反応が残らないはずだぜ。」

「おい その写真を返せ!」

シフトカーが久坂を転ばせました。

「うわっ!

 僕は・・スクープが欲しいんだ。」

「なるほど。そっちはそういう仕掛けか。」

「よくも邪魔を・・!激写連写!」

「変身!」

「ドライブ!タイプスピード!」

「うおっ!

 いくぜハンドル剣!」

スクーパーをおいつめるドライブ。

「とどめだ!」

しかしそこに邪魔が。

「うわ!」

チェイスがあらわれました。

「またあいつか!」

「助かったぜ 死神。

 さあ こい!」

久坂をつれていくスクーパー。

「おい 待て!」

しかしチェイスがまた邪魔を。

「ブレイクアップ

 チューン チャイサースパイダー」

「フン!」

「チェーン チェイサーコブラ」

「うわっ!

 なら こっちはワイルドだ!

 しまった!」

つかまれてふりまわされるドライブ。

「ああー!うわっ!

「まずいぞ 進ノ介!

 なんとか攻撃を回避するんだ!」

「うわあっ!」

ベルトがはずれて変身解除。

「そんな!」

「チューンチェイサーバット」

進ノ介を狙うチェイス。

「やめて!」

霧子がからだをはってかばいました。

「霧子!」

「邪魔だ。どけ。」

「霧子 逃げろ!奴は本気だ!」

「逃げません!

 だって 私は・。」

「霧子!」

「霧子ー!!」




自らを盾にして仮面ライダーを守ろうとする霧子。
4話での霧子の強い決意のエピソードが生きてますね。

ロイミュードも回を重ねるごとに進化していく
厄介な存在。姿形だけの器としてだけじゃなく
中身も利用していくとなるとさらに手ごわくなりそう。
約束の数がそろうまであとどのくらいなのか。

チェイスはあいかわらずのかっこよさです。







泊進ノ介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島霧子   内田理央
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
チェイサー 上遠野太洸
本願寺 純  片岡鶴太郎

高杉憲太  内野謙太
久坂俊介  永岡卓也
吉田裕之  国枝量平







2014.11.23 Sunday 10:45 | comments(2) | trackbacks(13) | 
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ミチコ (2014/11/23 1:03 PM)
honeyさん こんばんは、今日のドライブ 霧子ちゃんが逞しかった。来月公開するMOVIE大戦ですがあの特典DVDは手に入れるには初日からかね。もし 手に入れなかったら、オークションかBOXしか手段はないですね。
honey (2014/11/23 7:05 PM)
ミチコさん、こんばんは。

特典がDVDですか〜。
それはあっというまになくなりそう。









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『仮面ライダードライブ』キャラクターブック VOL.ZERO~AcceleratioN~ (TOKYO NEWS MOOK 445号)(2014/10/02)新美 直商品詳細を見る   『仮面ライダードライブ第7話『決定的瞬間はいかに撮影されたのか』のあらすじは公式サイトでご確認ください。  進ノ介を庇って
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こんばんは。宝くじのCMに金蔵が出なくなってしまってさびしい今日この頃。仮面ライ
| くにづくり日記まーく3 | 2014/11/26 11:19 PM |
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 まぁ、ライダーの世界では、「クサカ」ってのにロクなのはいないわけで、って一例だけかw  あの人、ギャバンの映画に出てた人だよね。  にしても、そんなこと言ったら、そりゃ気を悪くするよ>進之介  ワイルドの変身シーケンス、一々車のライトが光る描写がか
| blog mr | 2014/11/27 7:44 AM |