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仮面ライダードライブ 第8話「その胸に宿る秘密とはなにか」

第8話「その胸に宿る秘密とはなにか」



進ノ介をかばう霧子を狙うチェイサー。


「やめろ!

 霧子 逃げろ! 奴は本気だ!」

「逃げません!だって私は・・。」

「霧子ーーーー!」

しかしチェイサーの矢はそれていきました。

「ん?」

ベルトさんも不思議そう。

去っていくチェイサー。

「ま・・待て・・。あっ・・。」

気を失う進ノ介。

「泊さん?」

「進ノ介!」

「しっかり!泊さん!」

「進ノ介!」

ブレンとチェイサー。

「とどめをささなかった?

 どういうことです?」

「俺には俺のやり方がある。」

「まったく偏屈で気まぐれでつかいづらいやつだ!」

「そうあせるな ブレン。

 仮面ライダーを倒すこと。

 それがやつの宿命だ。」

とハート。

ひとりでいるチェイサー。

「なぜ撃てなかった・・なぜだ!」


ベルトさんの部屋で目覚めた進ノ介。

「うっ・・この死神!」

「落ちつきたまえ 進ノ介。」

「約15時間 意識不明でした。

 では 捜査に戻ります。」

「おい 霧子! なんであんな無茶した?

 たしかに 手も足も出ずにやられた俺が悪い。

 でも チェイサーの奴が本気で撃ってたら 今頃は・・。」

「仕事ですから。

 当然のことをしたまでです。」

部屋からでていく霧子。

「無愛想すぎだろ。人が心配してるのに。」

「進ノ介 君ら二人はグッドバディだ。

 なのに 最近 霧子の様子がおかしい。

 何か心当たりは?」

「いや 別に。

 あいつが笑わねえのは 昨日今日にはじまったことじゃねえし。

 今もクールに『仕事ですから』だぜ。」

「しかし 仕事だけなら ああやって花など飾らないだろ。」

べッドサイドに花が飾ってりました。
それはあの花束の花。
はっとする進ノ介。

「あっ。」

回想。

「今日はさぼりじゃねえぞ。」

「わかってます。

 お見舞いですよね 早瀬さんの。私も行きます。

 まだ挨拶もしてませんでしたから。」

「いいよ そんなの。」

「えっ?」

「帰れ。

 これは俺たちだけの特別な時間だ。」

回想おわり。

「繋がっ・・たかも・・。」

そこへやってきたりんなさん。

「進ノ介く〜ん。

 ずいぶん派手にやられちゃったみたいね。」

「いや チェイサーの武器は強力だ。

 対抗するには 例の新型銃を完成させなければ。」

「新型の銃?」

進ノ介の妄想。
剣の場合・・ハンドル剣
銃の場合・・かっこよくキラキラ。

「ああ〜また徹夜か〜。」

「よろしく頼む メカニック担当。」

「はいはい。あっ 合コンもキャンセルしなきゃ。」

「さては ハンドル銃だな。」


高杉をつけるシフトカー。
しかしロイミュード033に邪魔されました。

「次こそ世紀の大スクープ。

 これで 俺も 完璧な進化を・・!」

特状課にやってきた進ノ介。

「戻りました。」

「拙者親方と申す。

 え〜 特状課・・正式には特殊状況化事件捜査課は

 頻発する怪奇事件と重加速現象の因果関係などを

 調査究明すべく 日々・・。」

「課長 課長・・何してるんですか?」

「何って 見ればわかるでしょ。

 独占取材ですよ。

 予算カットされたんですよ。

 これは我々の成果が伝わってないってことですよ。

 ここはドーンと派手に宣伝してもらおうかと思って。

 ああ どんどん質問してください。質問どうぞはい。」

 そう思って

「あっ じゃあ 仮面ライダーの情報を・・。

 スクープしたいんで。」」

取材しているのは高杉。

「亀の子スクープ?」

「いや 誰もそんなこと 言ってないし。」

「仮面ライダーのことなら 俺が答えよう。

 実際 二度目撃してるし。」

と出ていく追田さん。

「亀の子スープ?」

「手だけしかみちゃいないくせに。」

「何言ってんだ。足だってみたぞ!くるぶし!」

「くるぶし?」

「ああ〜くるぶしはいいですねえ。」

「スクープか。

 なぜ お前がそこまで 仮面ライダーにこだわるのか

 本当の理由がわかったぜ。」

「えっ?」
 
そこへやってきた霧子。

「シフトカーが久坂を見失いました。」

「尾行に気づかれたか。」

「久坂が消えたんですか。」

東都新聞社にいった進ノ介と霧子と高杉。

「なるほど。これが奴の輝かしい功績か。

「最初のスクープはこれです。

 工場の爆発をきっかけに ある食品会社と

 公安の癒着を暴いたんです。」

「フォントアール社の事件ですね。」

「このあと久坂は 功名心に執着して

 まるで別人みたいに。」

「一方 あんたは うわさのヒーロー

 仮面ライダーを捜した。

 でも その目的は スクープや名誉のためなんかじゃなかった。

 あんたの本当の目的は
 
 久坂をロイミュードから救うことだった。

 怪物に魅入られてしまった 相棒を。

 そのために 特状課の俺に接触し
 
 仮面ライダーの情報をつかもうとした。だろ?

 あんたが断言したときに気づいた。」

「だから 久坂がこのビルを襲うなんてありえない。」

「あんたは 最初から 久坂がロイミュードと共謀してたことを

 知ってたんだって。」

「見たんです。

 二度目のビル崩落事件の現場で・・・。」

久坂とロイミュード。

「でも どうして そこまでして 久坂さんのことを?」

「全部 俺のせいなんです。

 奴をそこまでおいつめたのは。

 1年前のあの事件のとき・・。」

回想。

「高杉!もう一度やろう。

 僕がねつ造してないことは お前が一番わかってるだろ!

 真実を世間に伝えよう!」

「無理だよ。」

「え。」

「どんなにがんばっても

 どうせまたにぎりつぶされるだけだよ。」


「俺は すっかり心が折れてしまい

 久坂の言葉にしっかりとむきあうことができなかった。

 俺は 奴を見捨てた。

 奴との友情を踏みにじったんです!

 だから 今度こそ向き合いたい。

 今度こそ 奴を救いたい。」

「直接説得する気ですか?

 危険ですよ。」

「『真実を伝えるには 自分も傷つく覚悟がいる。』

 俺の尊敬する人間の口癖。

 俺の大好きな言葉です。」

「どうやらとめても無駄なようだな。」

そこに西城から電話。

「はい。泊。」

「建設会社のデータベースにもぐりこんだら

 がっつり政治がらみでした。

 1年前のもみけしも 完璧に上からの圧力だね。」

「で 何か規則性は?」

「ありました。崩落したビルはいずれも

 開島シティ建設と繋がってる政治家関連の物件ばかり。

 で 最近建設がはじまった建物から順番に破壊されてる。」

「だとしたら 次に破壊される場所は?」

「国際スポーツスタジアム。」

そこへむかう3人。

「やっとあなたへの疑いがはれました。」

「えっ?俺って疑われてたんでしたっけ?」

車の前にチェイサーが。

「現れたか。

 霧子 運転をかわってくれ。

 今 久坂の暴走をとめられるのは 高杉だけだ。

 俺がいくまで 守ってやってくれ。

 ただし 無茶はすんなよ。」

「難しい注文ですね。」

「頼むぞ。」

車からおりる進ノ介。
霧子は久坂をつれて高杉のもとへ。

「さて はじめるか。」

「俺は人間は殺さない。

 殺す価値もないからだ。」

「ブレイクアップ」

「早く仮面ライダーに変身しろ。」

トライドロンがきました。

「この前の借り返させてもらう。

 変身。」

「ドライブ!タイプスピード!」


久坂が口笛を吹きながら
カメラの準備をしているところに
やってきた高杉と霧子。

チェイサーと戦うドライブ。

「チューン・チェイサーコブラ」

「うあっ!」

そこへトライドロンが乱入。

「ワイルドでいこう 進ノ介。」

「ああ。よし。」

「ドライブ!タイプワイルド!」

トライドロンが別の場所へ。

「あれ?おい おーい!どこいくんだ?」

「私の指示だ。

 今は戦いに集中したまえ。」

「おう。」

「チューン チェイサースパイダー」


霧子たち。

「高杉か 何しに来た?」

土下座する高杉。

「1年前 俺が間違ってた。

 すまなかった!

 だからお前も 今までのスクープがねつ造だったことを

 世間に公表し 罪を償ってくれ!

 そしてまた 昔の理想を取り戻してくれ!」

「高杉 あやまることなんてないよ。」

「え?」

「ねつ造 バンザイ。

 報道に必要のは真実じゃない。

 事件とは つくられるものなんだ。」

「違う!目をさませ!久坂!」

そこにあらわれたスクーパーロイミュード。

「ふはははは。

 邪魔者は消えてもらう。」

高杉の前にたって銃をかまえる霧子。

「彼は私が守りま。絶対に。」

仮面ライダーとチェイサー。

「よし。」

「タイヤコウカーン!」

「ランブルダンプ」

「うああ!」

「タイプワイルドでも やっぱこいつの武器は

 半端なくきくぜ。」

そこへりんなさん到着。

「グッド。間に合ったようだ。」

「間に合った?」

「おまたせ。

 できたてのほやほやよ。」

「あっ 完成したか ハンドル銃!

 ん?違う・・これは ドア銃!」

「そろそろ そのネーミングセンスから離れないか。」

「い〜や。ドア銃で決定!」

「ハッ!おお!

 ドア銃・・半端なくいけてるぜ。」


スクーパーに殴られる霧子。

「刑事さん!」

「騒ぐな。

 お前らは明日の朝刊をかざる。

 大事故にまきこまれた 哀れな犠牲者として。

 ハハッ ハハハハ・・。」

「いや 事故に巻き込まれる人間は3人だ。」

「誰だ それは?」

「久坂・・お前だよ。」

ロイミュードが久坂も狙いました。

「あっ。」

「久坂!」

仮面ライダーとチェイサー。

「あれ?あれ?弾が出ない・・あれ?あれ?

 うああ!」

「チューン チェイサーバット」

「あぶねえあぶねえ もう・・!

 弾がでない 弾が!」

「ドアを開けて閉める

 それで弾丸が補充される!」

「開ける はい!」

「半ドア」

「半ドア?」

「半・・半・・半・・」

「いてえ!

 半ドアって言ってますけど。」

「ダメよ!半ドアだと補充されないの。

「そのこだわりって必要あるの?」

「うん!」

「必要あるのね?」

「うん!」

「いいからしっかり閉めたまえ。」

「よし。」

「チャージ」

「ハッ!」

「チャージ」

「うあっ!

 おのれ・・・!」

火の向こうに仮面ライダーをかばう
霧子の姿がみえるチェイサー。

「やめて!!」

「チャージ」

チェイサーはとんでいきました。

「どうやら退却したようだ。」

「りんなさん ありがとう。

 じゃあ 俺 いってくるわ。」

「がんばってね。」

「ああ。」

久坂とロイミュード。

「なぜ!?」

「お前の役目は終わったのさ。

 俺のエネルギーは充分に満ち

 完全なる進化を手にいれた。

 お前の絶望と恐怖が フィニッシュだ。」

「やめろーー!!」

またかばう霧子。

『泊さん。

 やっぱり難しい注文でした。」

「バカめ。いっしょに消えろ!」

そこを助けてくれた仮面ライダー。

「何?!」

「仮面 ライダー・・・。」

「待たせたな。

 パワー全開でいくぜ!」


スクーパーと戦うドライブ。

「うああ!!

 こうなったら・・激写 激写 激写 激写!」「

「あっ!」

「ドロン トライドロン!」

「タイプワイルド!」

「来るな 来るな 来るな 来るな!車来るなー!」

「鬼ごっこは終わりだ!」

「タイヤフエール!」

「オラッ!オラオラオオラ!!」

トゲトゲタイヤの上でこれは痛そう。

「うああ・・っ!」

「ヒッサーツ!

 スピード!フルスロットル!」

「ドア銃・・。」

「仮面ライダー。

 世間ではほとんどの人間がその存在を信じていない。

 久坂 またいっしょに伝えないか?」

「何を言ってる。

 僕は犯罪者だ。

 二度とこの仕事には・・。」

「簡単にあきらめるな!

 『真実を伝えるには自分も傷つく覚悟がいる。』

 俺の大好きな言葉。

 久坂 お前の口癖だ。」

「高杉・・。すまなかった。」

「さあ 行こうか。

 おい。」

「はい。」

連行される久坂。

「また仮面ライダーみそこねちまった。」

「雨降って 地固まる か。」

「親父くさいですよ。」

「あっ それより 霧子。

 お前 また無茶しただろ。」

「当然のことをしたまでです。

 だって 私 あなたのバディですから。」

進ノ介が笑顔に。

霧子をつれてお見舞いにいく進ノ介。

「はじめまして。詩島霧子です。」

「ありがとう。

 早瀬です。

 やっと会えた。」

「やっと?」

「泊のやつ 早く新しい相棒紹介しろっていっても
 
 なぜか 約束守らなくてさ。」

「そうだったんですか?」

「まあ それは・・。」

「ああ さては 俺に 過去の秘密を

 ばらされるのを恐れたな。」

「なんですか?秘密って。」

「実は。」

「ほらほらほら

 やめろって いいからいいから!」

「泊さん?」

「だから紹介したくなかったんだよ。」

悩むチェイサー。


「仮面 ライダー。

 奴は何者だ?

 そして 俺は いったい・・。」




高杉の大好きな言葉は久坂が言ったものでしたか。
一度は信頼を裏切ったとはいえ友情に厚い
いいやつではないですか。
こちらも相棒なら進ノ介と霧子も相棒。
信頼してまかせてもらった霧子は
ようやく早瀬にも紹介してもらって
ようやく相棒として認められてると
自覚することができたでしょう。

チェイサーに残るのはプロトタイプの記憶?
あちこちにドラマがちりばめられてますねえ。








泊進ノ介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島霧子   内田理央
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
チェイサー 上遠野太洸
本願寺 純  片岡鶴太郎

高杉憲太  内野謙太
久坂俊介  永岡卓也








2014.11.30 Sunday 10:28 | comments(2) | trackbacks(11) | 
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ミチコ (2014/11/30 1:02 PM)
honeyさん こんにちは、ドライブ まだまだ謎がいっぱいありますね。

MOVIE大戦 いよいよ公開まであと2週間ですが先週 公演された、ミュージカル『テニスの王子様』コンサート Dream Live 2014にガイムに出演した 戦極凌馬役の青木くんも跡部景吾役に出演しました。なんか 跡部が4人いて、しかもそこに何故か?戒斗役の小林くんがいました。青木くん お疲れ様!今度はMOVIE大戦で頑張ってね!!
honey (2014/11/30 9:26 PM)
ミチコさん、こんばんは。

その画像、私もみました〜。
4跡部にまじってる戒斗さんに笑ったw









仮面ライダードライブ 第8話「その胸に宿る秘密とはなにか」
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仮面ライダードライブ 第8話 「その胸に宿る秘密とはなにか」 魔進チェイサーが放った矢は、なぜか霧子(内田理央)を大きくそれて空中に消えた。 自らの行動に動揺したチェイサーは飛び去り、進ノ介(竹内涼真)もピンチを逃れる。 チェイサーが霧子を撃ち抜
| 世事熟視〜コソダチP | 2014/11/30 12:48 PM |
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| いけやんのお部屋なの〜♪(^▽^) | 2014/11/30 1:25 PM |
今日の仮面ライダードライブ 第8話
「その胸に宿る秘密とはなにか」 進ノ介が倒れ、トドメを刺そうとするチェイサーに立ちはだかるように霧子が飛びだしました。 体を張って進ノ介を守ろうとする霧子ですが、どう考えても無茶をしているだけでピンチ以外の何物でもない。 チェイスは霧子めがけて
| 地下室で手記 | 2014/11/30 1:34 PM |
今週の仮面ライダードライブ「第8話 その胸に宿る秘密とはなにか」
新聞記者編後半。思いの外、良いバディ回でした
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2014/11/30 3:57 PM |
仮面ライダードライブ 第8話“その胸に宿る秘密とはなにか”
こんばんは。今、さっきMXでやっていたドキドキのプリキュアを見ていたのですが。今
| くにづくり日記まーく3 | 2014/12/03 11:19 PM |
仮面ライダードライブ「その胸に宿る秘密とはなにか」
 このシリーズの大仰なサブタイトル、見るたびに笑えるのだがなんとかならんか。  今日の霧子は大人っぽくていい。俺としては私服の方が好みだ。  どの程度、秘密なんだろう。霧子が高杉のいるところで思いっきり「シフトカーが」って言っちゃってるんだけど。 「
| blog mr | 2014/12/03 11:36 PM |
[スーパーヒーロータイム][ヲタ話]さいたまスーパーアリーナ万能説!!
 平成からこっち、テレビシリーズではめっきりいつもの採石場が使われなくなった分、事あるごとに怪人の攻撃を受けるわ、謎の強敵の襲来を受けるわ、スマートブレイン所有の闘技場になるわ、フルに活用させてもらっとるな。特撮ファンは、埼玉県庁に足向けて寝られな
| 流浪の狂人ブログ〜旅路より〜 | 2014/12/05 7:40 PM |