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仮面ライダードライブ 第9話「どうすればクールボディになれるのか」

第9話「どうすればクールボディになれるのか」



ベルトさんの部屋。

「紹介しよう。

 赤い消防車はファイヤーブレイバー。

 そっちのローリンググラビティはみたことあるだろう。」

「いつもシフトカーの道を作ってるやつだろ。」

「彼は重力を操る力もある。

 そしてだ・・コホン!」

「おっ。この建設車から ベルトさんの声がする

 っていうことは・・。」

「イエス!これこそ ドライブ第3のボディになるための

 シフトテクニックだ。

 テストしよう。」

「ドライブ タイプテクニック 誕生ですね。」

「ブレイバーたちみたいな

 特殊技能車の装備を 操れるボディよ。」

「熱いパッションのワイルドに対し

 テクニックにはクールな心が求められる。」

「クール?クールか。まかせろよ。

 まさに 俺の・・代名詞じゃないか。」

めちゃくちゃ動揺してる。

「よし。

 はあ・・変身。

 あっ・・あれ?なんでだろう?動かない。

 んっ。なんでだろう。」

「ハア・・。」

「なんだよ!おい そのやっぱりって顔!」

そのとき消防車が出動。

「おい!ブレイバー どこいくんだ?!」

火事の現場。

「逃げろ!逃げるんだ!」

「お母さん 早く!」

どんより現象。

ブレイバーが到着して火を消しました。

「大丈夫ですか?」

特状課。

「う〜ん。

 深夜アニメのいっき見は さすがに目にくるなあ。

 あれ?みんなどこかに出動?」

「そうなの。府中市郊外で 連続のボヤ騒ぎだって。」

「火事?それって 特状課の仕事なんです?」

「でしょ〜?私もそう思ったんですけどね

 現場付近で重加速現象が起きてたらしいんですよ。」

「ブレイバーの報告とも一致します。急ぎましょう。」

「落ちつけよ・・霧子。

 あわてると 手痛いミスするぜ。

 クールにいこうか クールにな。」

「進ノ介。

 測定器 忘れてるよ。」

「お〜〜 やべっ。

 ハハッ いっけねえ。:

「えっと 使えない部下にきく占いは

 なんかないかなあ。」

進ノ介は霧子と出動。

「クールな男になる七つの方法」という本が助手席に。」

「フフ」

「あっ!お前 今 笑っただろ?」

「笑ってませんよ。」

「返せよ。」

「ちょっと。」

「見るなっつうの。」

現場に到着。

「出てるね〜。ほら。重加速粒子。」

「ロイミュードの放火魔か。」

そのとき後ろにいた男の子が転びました。

「あっ!大丈夫かい?」

「ありがとう。おまわり・・さん?」

「そう。変なかっこうしてるけど 刑事なんだ。」

「君のロボット 壊れちゃったかな?」

「元からです。昨日の夜 急に壊れちゃったんです。

 でも これからなおしてもらいにいくから 大丈夫です。」

「焦げてる・・。

 ねえ  これ壊れたの 何時ごろだった?」

「8時ごろかな・・。サイレンがきこえる ちょっと前でした。」

「君 名前は?」

「輝彦です。野崎輝彦。」

「情報提供ありがとう。輝彦くん。

 あやしいやつがいるかもしれないから 気をつけるんだよ。」

「はい!」

「泊さん ギアが入ったみたいですね。」

「ああ 火災が起きた家を全部回れば

 きっとつかめるぜ。」

様子をうかがっていた男たち。

「嗅ぎまわりやがって。」

「すいません ちょっとお話うかがいたいんですけど。」

「うわっ!」

どんよりを出してにげていくふたり。

「あいつら!」

霧子、障害物をハードルのようにこえていき
最後は華麗なジャンプ。

「この・・オラー!」

「うわっ!」

「重加速の中で動けるということは

 仮面ライダーの一味だな!」

「一味?はずれだね。」

「本人です!」

「ぬあー!」

ロイミュードの姿になりました。

「進ノ介!」

「急げ 進ノ介!」

「ああ」

「変身」

「ドライブ!タイプスピード!」

「ハーっ!」

ロイミュードが進化態に。

「進化態だ。」

「なるほど。電気を操る敵か・・つながった。

 来い ドア銃。」

「チャージ」

「銃撃があたらねえ!」

「タイプテクニックなら 超精密な銃撃が可能だぞ。」

「クール・・クールだな。

 もう!ああ〜っ!ん〜〜!」

「あ〜あ。」

「だから!やっぱりみたいな声出すなって。

 それならこれでどうだ!」

「ドライブ!タイプワイルド!」

「うわ!」

「来い ハンドル剣!」

「ヒッサーツ!

 ワイルド!フルスロットル!」

「うん 実に知的で クールな攻撃方法だったね。」

「嫌み言うなよ ベルトさん。」

「逃がすか!」

「ケガ人が先だ!」

「泊さん!」

「タイヤコウカーン!マッドドクター!」

ボルトと部下。

「おかしい おかしいねえ。

 どこで計算がくるったのか。」

チェイサーがいました。

「やあ 死神くん!

 すまん。少し失敗した。

 だが 実験する場所をうつせば 問題ないよ。

 だから 処刑は待ってくれよ。

 今 僕が死ねば ハートは困ると思うよ。」

「いいだろう。

 はやくここから移動しろ。」

『少し・・甘すぎるか?

 俺は この間からどうかしている。

 これも 仮面ライダーとその仲間のせいだ。』

「ちょっと町に火をつけたからって

 消されてはたまらないよな。」

その様子をみていた輝彦。
みつかってしまいました。

「は・・発明おじさん。」

「僕に会いに来たのかな 輝彦くん。
 
 また ロボットを 改良したいのかな?」

「おじさんが あの火事を・・・。」

「そうか・・みちゃったんだね。

 怪物と私のやりとりを。

 残念だよ 輝彦くん。

 君は頭がいいから おじさん 大好きだったのに。

 フフ・・ハハハ・・。」


特状課。

「空中放電?

 電気による発火事件だったっていうのかい?」

「近所の子どもの ロボットのバッテリーが

 焦げているのを見て気づいたんだ。

 火元は全部 電化製品なんだ。

 コンセントにつながっていないものまで

 充電池が破裂していたよ。」

「すっごい・・さっそくきいたなあ。

 使えない部下の運気を高める今日のラッキーカラー

 グリーン。ゴーゴー!ゴ〜!」

「多量の電気エネルギーが空中に溢れ出て

 地域一帯の電化製品が過熱。

 それで火事になったってことね。」

「電気を操る怪物も現れました。間違いないと思います。」

「じゃあ 泊ちゃん。

 じゃあ 犯人の怪物の目的はなんなわけ?」

「そこなんですよね。

 ただの放火魔にしては 手口が面倒なんだよな。」

「とにかく 居場所を割り出しましょう。

 例えば 火災現場の中心を放電場所と考えてみる。

「あ〜!さすが りんなさん!

 さらに その範囲に どんよりの市民通報を重ねれば・・。

 きたー!ここだー!ここだー!」

「ああ。栄野川町のスクラップ工場ですか。」

「行きましょう!」

「ああ。」

現場へ到着。

「気をつけろ。何か妙なものがあるぞ。」

変な装置の中には輝彦が。

「輝彦くん!」

「刑事さん・・。」

触ると電流が。

「ああっ!」

「霧子!」

「うかつにさわるな!

 大量の電気が蓄積されている。」

「これが 町を火事にしていた 空中放電の機械か。」

そこへロイミュードとボルトが。

「お前がさっきの電気野郎か。」

「そう ボルト。

 それが 進化して得た 僕の名前だ。ハッハッハ・・。

 よくかぎつけたといいたいところだが

 こっちのほうが 一足早かったね。」

「うわーー!」

「それは町中の電気を盗む為の機械だ。

 実験にしくじって ためた電気が一気に町に戻り

 火事騒ぎになっちゃったけどね。

 今 その機械から 電気を集める

 特殊な制御装置を取った。

 すぐに町中に 電気が逆流!
 
 今度は大火災になるよ。ハッハッハ。

 もちろん その子は黒こげさ。

 はっはっは・・。」」

「てめえら・・!」

「助けて!

「やめろ!進ノ介!

 人間の手では無理だ。」

「たとえ 仮面ライダーでも無理さ。

 せいぜいそこで 苦悩してろ。」

「待てよ。

 お前らは逃がさねえ。」

「じゃあ 子どもを見捨てるのかね?」

「助けるに決まってるだろ!

 驚きだよ。
 
 怒りで 頭がシーンと冷えることもあるんだな。」

「おおっ!」

「お前らは思 いっきりクールに裁く。

 変身!」

「ドライブ!タイプテクニック!」

「タイプテクニックになれた!」


「いいぞ!これで君は最強のメカニックマスターだ!」

「バカな・・!

 あれも 仮面ライダーなのか?」

「ドア銃!」

「ぐわっ!」

「おのれ!」

「分析しながら敵を攻撃してるぞ!

 何も考えないで 両方できる! 」

「タイプテクニックは 瞬時にメカの構造を見抜けるんだ。

 そして 精密機械のように 判断 行動する。」

「中心部が見えた。

 輝彦くんをひきはがして 同時にこいつを破壊する。」

「手が3本いるな・・。

 カモン ブレイバー!」

「タイヤコウカーン!」

「ファイヤーブレイバー!」

「ブレイバー!ブレイバー!ブレイバー!」

輝彦を救出しました。

「ヒッサーツ!ファイヤーブレイバー!

 フルスロットル!」

「輝彦くん。」

「大丈夫か?」

「刑事さんが 仮面ライダーだったの?」

「霧子 輝彦くんを頼む。

 俺はやつらを追わねえと。」

逃げたロイミュードを追いかけるドライブ。

「ええい!フン!」

「ドロン トライドロン!」

「タイプ テクニック」

投げてきた車を投げ返しました。

「すげえな!

 あれが トライドロンのタイプテクニックか。」

「君動揺 マシンもクールだろ。」

「ハハッ」

「これをもって 逃げろ。」

「はい!」

ロイミュードに何かたくすボルト。

「タイヤ フエール!」

「なっ・・ああっ!」

「せっかくの試運転だ。

 もうひとっぱしり つきあえよ。」

「お前の動きをとめてやる。」

「タイヤ コウカーン!」

「うおっ!なんだ これ・・。」

「ローリングクラビティ!」

「よし!う==ん!」

重くてなかなか持てない。

「もう一丁。

 重い!」

「ぐあーっ!」

気合いを入れてもちあげて投げつけた。

「うわ!」

「ああ・・・!」

「ヒッサーツ!

 ローリンググラビティ!

 フルスロットル!」

「ん?」

「僕は・・僕は死なないよ・・。ハハハハ・・。」

爆発。

「ナイスドライブ。」

パトカーの音。

「遅えよ ゲンさん。

ハートに預かったものを渡す103。

「よくやった。

 お前も安らかに眠れ ナンバー103。」

103は霧に・・。

「仮面ライダー・・。

 ボルトまで倒すとは。」とチェイサー。

「それは何です?ハート。」とたずねるブレン。

「ボルトの遺産・・。

 いや 俺へのラブレター・・・みたいなものか。」

ハート嬉しそう。

輝彦にあいにきた進ノ介たち。

「この刑事さんたちと仮面ライダーが

 助けてくれたんだ。」

「ほんとうにありがとうございました。」

「はい これ。

 私たちの仲間がなおしてくれました。」

とロボットをかえしました。

「ありがとうございます!」

「よかったね。」

「野崎さん。」

母が去った後演技をやめる輝彦。

「あんなかんじでいい?

 やっぱり秘密なんですよね?

 仮面ライダーの正体って。」

「君ってほんとに頭がいいんだな。」

「泊さんもいつもこのぐらいトップギアだといいんですが。」

「うるせえ。」

「内緒の 俺たちだけの絆だ。」

車のエンブレムを渡す進ノ介。
輝彦は笑顔。

「市民のご協力 感謝します。」




クールじゃないと使えないタイプテクニック。
見た目はあんまりクールじゃない。
というかあれも仮面ライダー?という
ボルトに思わず同意。

熱いパッションがなきゃ戦えないのに
今度はクールさを要求するなんて
運だのみのベガスといい半ドアダメといい
なかなか厳しいライダーです。

怒りで頭をクールに冷やすっていうのはうまいね。

あの少年、将来のメカニック担当にスカウトしとけば。
口も固そうだし。







泊進ノ介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島霧子   内田理央
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
チェイサー 上遠野太洸
本願寺 純  片岡鶴太郎

ボルト  あご 勇
野崎輝彦 細川晴太
輝彦の母 今渕仁音









2014.12.07 Sunday 10:29 | comments(2) | trackbacks(12) | 
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ミチコ (2014/12/07 1:24 PM)
honeyさん こんにちは、次回はベルトさんの過去が明らかに・・・、過去にベルトさんに何があったのか?次回の放送で明らかになります!!

情報が来ていますが仮面ライダーマッハが登場!!しかもマッハに変身するのはなんと 霧子ちゃんの弟なんです!!ある目的で日本に帰国しましたが今週上映する MOVIE大戦で登場し、テレビでは第12話から登場します。こちらも楽しみです!!
honey (2014/12/07 5:04 PM)
ミチコさん、こんにちは。

ベルトさんはロイミュードにかかわってそうな
雰囲気でしたね。

新ライダー、年末の放送ででるようですね。
そろそろ進ノ介ひとりじゃ厳しいですし
いいタイミング。









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| 流浪の狂人ブログ〜旅路より〜 | 2014/12/09 7:43 PM |
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 進之介、変身で腕を回すときの手の反り方がかっこいい。  まぁ、お巡りさんが「裁くんだ」とか言っちゃいかんと思うが…というのは前にも書いたか。  にしても、なんでメカニック担当が重りを振り回すことになるんだ。  ロボット的な動きは最初だけだったね。 「
| blog mr | 2014/12/10 10:12 PM |
仮面ライダードライブ 第9話 “どうすればクールボディになれるのか”
こんばんは。今日は仮面ライダーのドライブを見ましたっ!!!! 今回はアゴ勇さんと
| くにづくり日記まーく3 | 2014/12/10 11:23 PM |