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仮面ライダードライブ 第10話「ベルトの過去になにがあったのか」

第10話「ベルトの過去になにがあったのか」



特状課。

「嘘!?

 クリスマスイブが・・」

「誕生日?!」

「はい。来る12月24日は 泊さん24歳の誕生日です。」

「へえ〜 イブが誕生日か 素敵じゃない。」

「あれあれ?本人 不満そうですけど。」

「ちなみに 本人は この誕生日をあまり気にいっていません。」

「だってさあ!毎年毎年 クリスマスと誕生日のプレゼントが
 
 1つになっちゃうんだぜ。」

「ははは 子どもかよ お前。ほい!」

「子どもで 悪うござんした。」

「やれやれ

 なんて大人げない男なんだ。」

「なんか みんなでプレゼントでもしてあげようか?」

「つってもなあ・・。あいつの好きなものっていったら・・。」

「車とアメ・・ですかね?」

「高いものと安いものの差がありすぎだろ!」

「だったら 二つあわせて アメ車ってどうですか?

 ううん!アメ車じゃないですよ。雨車。

 雨男みたいな雨車。

 この車が来ると いっつも雨が降るの。

 びしょびしょの車あげない?ダメ?」

そのとき灯りが消えました。

「うわっ!」

「停電だ!」

「ぎゃあああ!パソコンのデータ とんだー!」

町も停電。

「停電か。」

「もう・・なんもみえないよ・・。」

進ノ介も真っ暗な中シフトカーをみつけました。

「おっ!

「助かったぜ ソーラー。

 さすが太陽光。」

「うわ ピットまで停電か。」

 ベルトさん 大丈夫か?」

「ノープロブレムだ。コアドライビア作動。

 トライドロンの動力をつかって ピットを再起動させた。

 地域一帯の電圧が 不安定になっているようだね。」

 しかし妙だな。

 予備電源まで影響を受けるとは・・。」

「電気自体を吸われたってこと?」

その頃・・ボルトが人間体になっていました。

「僕は死なないよ・・・。

 わははは・・。」

特状課。

「えーっ?

 空中放電発火事件 解決してなかったの?」

「昨日の停電をきっかけに 調べてみたんですけど・・。」

「前回の事件で 怪物が化けた人間のモンタージュです。」

「この男が歩いているのを見たという人間が 何人もいました。」

「怪物は仮面ライダーが倒したって言ってたじゃない。」

「たしかに 見たんですけどね・・。

 あっ ゲンさん そっちは?」

「おう。おたくの究太郎が いいネタ突き止めてくれたぜ。」

「停電め!よくも僕のデータを飛ばしたな〜〜!」

「作家 美波護郎。犯罪研究家として有名で

 大規模なパニックを扱ったSF作品が多い。

 怪物は こいつをコピーしたんだ。」

「ホントだ。同じ顔ですよ これは。」

「本人はどうなったんだろう・・。

 捕まったか 殺されたか・・。」

「どっちでもねえ。もう 墓の中だ。

 三か月前に病死病死したとさ。」

「えっ。」

「怪物ももとの人間も 両方この世にいねえはず

 ってことになっちまう。

 薄気味悪い話だぜ。」

「別の怪物が 同じ人間に化けたのかも・・。」

「どっちにしろ 手掛かりはその作家にあるはずだ。」

さっそく図書館へ。

『俺と霧子は 究ちゃんが教えてくれた
 
 美波護郎の小説『暗黒の聖夜』を読んだ。

 それは 大規模な都市停電を

 クリスマスイブに起こそうとする

 狂気の青年革命家の物語だった。』

「これだ。究ちゃん 大当たりだ。」

「でも これじゃあ・・。」

「美波護郎は 上巻を発表した直後に

 急死したらしい。作品は未完成のまま・・。」

「主人公が 大量の電気をすいとる機械を

 完成したところで 上巻は終わっています。

 ここまではボルトの行動と一致しますね。」

「あの機械は 『暗黒の聖夜』を再現するために

 作ったのか・・。

 もし 本当にそんなことが起これば

 都市機能は停止し 大勢の被害者が出る!」

ベルトさんもシフトカー越しに会話に参加。

「問題は 誰にも物語の続きを

 知ることができないということだ。

 美波護郎をコピーしたボルトには

 結末を思いつくことができたのかもしれないが・・。」

そこにチェイスの姿が。

「お前・・!」

「本は静かに読むのが 人間のルールではないのか?」

「何?」

外へ移動。

「さあ 早く変身しろ。」

「決闘ってわけ?

 すっげえどストレートだな。

 しかも わざわざ人気のない場所にきてくれるなんて。」

「弱い人間が周りにいたら戦いの邪魔・・それだけだ。」

「俺さ 変な話

 あんたのその真っ向からくるかんじ

 嫌いになれないんだよね。」

「俺はつまらん軽口ばかりたたくお前が 嫌いだ。」

「ブレイクアップ」

「これは逃げられねえ。

 いくぞ ベルトさん。」

「ああ 全力をぶつけよう。

 スタート!ユアエンジン!」

「変身!」

「ドライブ!タイプスピード!」

チェイスと戦うドライブ。

『来い!来い 仮面ライダー!

 お前と戦うことでしか

 俺は 本当の自分をみつけられない!

 俺の心がそうおしえている。』

「アアー!」

「うわっ!」

「こい!ハンドル剣!

 ヤー!」

「うおおっ!」

「ガン」

「やっぱ やるなあ。
 
 そうだ。あんたにみせてねえ新車があったぜ

 見てろ。」

「ドライブ!タイプテクニック!」

「チャージ」

「ぐわあ

「強くなったな。

 出会った時よりも。」

「おかげさまでね。」

「楽しそうだな チェイス。

 俺もまぜてくれ。」

ハートがやってきました。

「うん?」

「うん?・・・ハッ!」

「あれは・・。」

「ハート」

「ハート?ロイミュードの仲間か?」

「やつは・・ああっ・・あああっ・・!」

ベルトさん動揺。

「今さら ボルトのあとをおうなよ 仮面ライダー。

 あいつは もういない。

 いいやつだったのに。」

「いいやつなもんか!悪党だ!

 だから 俺が倒した。」

「人間にとっては悪党でも

 俺には友だちだったんだよ。

 ハーッ・・!」

「トライドロン!

 2人とも乗れ!」

「えっ?」「えっ?」

「いいから乗るんだ!急げ!」

「なんだよ いきなり。」

「早く!」

「くっ!」

トライドロンで逃走していきました。

「ハハハ

 よほど 俺が怖いようだ。

 まあ おかげで デッドゾーンは超えずにすんだな。」

「ハート。」

「約束は覚えてるよな?

 もしものときは頼んだぞ チェイス。」


ベルトさんの部屋。

「まさか決闘を逃げ出す形になるとはなあ。

 死神のだんな さぞ起こってるだろうな。」

「ハァ・・。」

「無理もないわ。

 自分を殺した相手の顔を 見たんだもの。」

「えっ?」

「あの男が クリムを殺したロイミュード?」

「クリム?」

「クリム・スタインベルト。

 私がまだ 人間だった頃の名前さ。」

「スタイン・・ベルトさんか。

 じゃあ ベルトさんって呼び方も

 あながち 間違いじゃなかったんだな。」

「んんっ?そうなるかな。ははは・・・。

 進ノ介

 ちょっとひとっぱしり つきあわないか?」

「えっ?」

ふたりでドライブ。

「私は科学者だった。」

 ロイミュードは 私の親友 蛮野博士が発明した

 増殖強化型アンドロイドだ。

 だが 開発はとん挫した。

 蛮野に懇願された私は 開発していた超駆動機関

 コア・ドライブをロイミュードにあたえてしまった。」

「トライドロンや シフトカーの動力源だな。」

「ああ。それを使用すれば

 危険な重加速をともなうと知っていたのに・・

 私は友情に負けた・・。」

屋敷跡にやってきたふたり。

「ここが 私の屋敷だった場所だ。

 15年前 ロイミュード001 002 003の三体が反逆。

 生みの親の蛮野を処刑し 私の元にもせまった。

 私はここで死んだ。

 だが 私はすでに 意識のすべてを

 ベルトにダウンロードする用意を完了していた。

 グローバルフリーズの直前・・

 私はようやく プロトドライブを完成させ

 ロイミュードを撃退した。

 奴らを根絶させるための戦いが はじまった。

 ハートは全ての元凶だ。

 私は やつがおそろしい。

 だが そのおそろしい怪物をつくるのに

 手を貸したのは私なんだ。

 それこそ 生涯 消えない恐怖だよ。

 いや 正確には 私の生涯はもう
 
 終わっているのだけどね。」

「ベルトさん。」


霧子は床に落ちている週刊誌を発見。
表紙は美波護郎。

「あっ!重加速。」

電話のベルがなりはじめました。

「壊れた電話が・・。」

受話器をとる霧子。

「誰だか知らないが これをきいているということは

 仮面ライダーの仲間だね?」

「ボルト!?」

「僕の足跡をおってきてくれて 嬉しいよ。

 これを君がきくころには

 もう この世にはいないだろうけど

 それでも 僕の野望は死なない。」

「あなたはどこにいるの?」

「『暗黒の聖夜』は必ずおこす。

 お楽しみに。クヒヒヒ・・」

進ノ介に電話で連絡。

「ボルトの声?!

 わかった。すぐに俺も向かう!」

しかしそこのハートが。

「ハ・・ハート!」

「ボルトは英雄だ。

 死してなお 『暗黒の聖夜』をやりとげる。」

「させるかよ。」

「こっちのセリフだ。

 邪魔はさせん。

 仮面ライダーは 二度死ぬ。」

「二度死ぬ?」

「そうだ。グローバルフリーズのあと

 復活して進化態になり

 プロトドライブを倒したのも この男だ!」

「そして クリム この場でお前も死ねば

 シフトカーともなど もう烏合の衆も同然だ。

 ハハハ・・・。」

「あれが奴の進化態か。

 ベルトさん 覚悟はいいな?」

「よせ 進ノ介!戦うな!」

「戦わなくてもやられるって!

 変身!」
 
「ドライブ!タイプスピード!」

ハートと戦うドライブ。


「まともにやりあうとまずい。」

「タイヤコウカーン」

「ミッドナイトシャドー」

「シャドー!シャドー!シャドー!」

たくさんのドライブの攻撃をかわすハート。

「はっ!」

「チャージ」

「あっ うわあ!」

ドライブ劣勢。

「勝つ手はあるはずだ!

 コアを破壊できなかった プロトドライブとは違う!

 今の俺と ベルトさんなら!

 ミキサー!」

「タイヤコウカーン」

「スピンミキサー」

「今だ!」

「ドライブ!タイプワイルド!」

「ハっ!アアーー!」

結晶みたいに固まったハートを攻撃すると
中からとびだしてきました。

「うわあーー!

「ぬあーっ!」

ふみつけられるドライブ。

「フン

 なるほど

 こうやって倒していったわけか。

 この世に108人しかいない

 俺の友を次々と・・。許さん・・!」

「なんだ?!この力は・・・。」

「俺たちも日々成長する。

 人間を支配するために学び 進化するのだ!

 うおおおー!フン!」

「うわあ!」

「プロトドライブを倒した時より さらに強い!」

シフトカーが攻撃。
しかしそれを退けトライドロンもなげとばしました。

「何?!」

ドライブも殴られてぶっとばされました。

「進ノ介!進ノ介 大丈夫か?

 やつが こんな力に覚醒していたとは。

 まさにハート。心臓部の力だ!」

「心臓部?」

「内燃機関の力を 限界値以上に解放しているのだ。」

「命乞いは きいてやれんぞ。

 ハハハ・・一度火がついたら最後

 もう俺自身にも 制御できないんでな。」

「デッドヒートレース・・ってわけか。

 ひらめいたぜ!

 ひとっぱしりつきあってやる!」

「ドライブ!タイプテクニック!」

「やあ!」

ハートの胸に手をつっこむドライブ。

「何をするんだ 進ノ介!」

「こいつは 自分が燃え尽きる覚悟で

 俺を倒しに来てるんだ。

 だったら つきあってやる!

 あんたは離れてろ!」

「なんだと?」

「バカを言うな!

 そんなことさせるか!」

「あんたさえ生き残っていれば

 新しい誰かを次のドライブにできるはずだ!」

「恐ろしい男を選んだな クリム!

 この人間は たいしたやつだ。

 いいだろう。 どちらの心が強いか

 勝負といこうか!」

「のぞむところだ!」」

「やめろ!進ノ介!よすんだ!

 やめろ 進ノ介!やめるんだ!!」

「アアーーッ!!」




なんという熱い展開!
まだ10話なのにこんなに熱くていいの?
自分はやられてもベルトさんがいれば
また次のドライブがつくれるって
進ノ介・・・!

今までのロイミュードをみているとけっこうクズ男が
多かったように思うけどハートは本当に心から
大事だと思ってたみたいで・・。
人間から学んで進化していくのは立派な心がけだけど
ダメなとこまで取り入れなくても。



この話のあとが劇場版と0話で
そのあとが来週・・だそうですが
劇場版、近くでやってないし・・
みにいけるころまで特典残ってるといいなあ・・。







泊進ノ介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島霧子   内田理央
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
チェイサー 上遠野太洸
本願寺 純  片岡鶴太郎

ボルト似の男   あご 勇









2014.12.14 Sunday 10:40 | comments(2) | trackbacks(13) | 
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ミチコ (2014/12/14 6:32 PM)
honeyさん こんばんは、遂にベルトさんの過去が明らかになりました。SFとかで人類や登場人物が自らの意識を電脳空間、コンピュータ、アンドロイトかとにダウンロードするアニメやラノベとか聞いたことがありますがもし ホントにそのような事がくるのでしょうか?
honey (2014/12/14 7:33 PM)
ミチコさん、こんばんは。

それはくると思います。
今みたいなネットやスマホみたいなものも
昔は夢物語だったでしょうし。









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再び街が謎の停電に襲われた。ボルトロイミュードは倒したはず…。 が、ボルトが化けた人間=作家の美波(あご勇)に似た男の目撃情報が相次いだ。  美波の作品から進ノ介(竹内涼真)は、ボルトの狙いがクリスマスイブの大停電であると推理。 しかし、その捜査もチ
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 MOVIE 大戦は初日に見たので、プロトドライブが登場する第0話は見た。「この内容、これで片づけてテレビ シリーズで説明しないつもりじゃねぇだろうな」と思ったが、流石にそんなことはなかったか。  チェイサーがプロトドライブなんじゃないかと思ったりもしたんだ
| blog mr | 2014/12/17 10:50 PM |
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こんばんは。今日は仮面ライダードライブを見ましたです。今回はアゴさんとの戦い中盤
| くにづくり日記まーく3 | 2014/12/17 11:19 PM |
[ヲタ話][スーパーヒーロータイム]ハートキャッチ!!(物理)
 おいやめろ!それはいろんな意味で黒歴史だ!!自分より一回りも年下の小娘と同じ衣装で踊らされてる水樹奈々より、圧倒的な歌唱力の差を見せつけられてる他の3人が可哀そうだろが!!(鬼畜) さておき、「仮面ライダードライブ」第10話。 あご勇さん回、後編
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