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仮面ライダードライブ 第12話「白い仮面ライダーはどこから来たのか」

第12話「白い仮面ライダーはどこから来たのか」



「え〜 被害者は花村金蔵 65歳

 自宅にて頭部を殴打され 現在入院中です。」

「花村氏は 評判の悪い地上げ屋で

 以前より 暴力団まがいの行動が目立っておりました。

 警察の 要警戒対象であり 誰の恨みを買ってもおかしくありません。」

「状況から判断し 怨恨の線で捜査を続けていく。」

「はい!」

そこに待ったをかけるゲンさん。

「ちょっと待ってください 課長。

 犯行現場付近で どんよりの報告が来ています。」


「うわあ!」


「犯人は白昼堂々 取り巻きがいる家にあがりこみ

 花村の手にした像を その場で奪って殴ったんです。」

「怪物の犯行だというのかね?」

「普通の人間にできますか?

 間違いなく 怪物の仕業です。」

一同、大笑い。

「ゲンさん あの変人たちのところにいきだしてから

 おかしいっすよ。」

「特状課だっけ?免許センターに間借りしてる・・。

 島流しの相手させられてるお前には 同情するがね。

 ハハハ・・。」

みんなに笑われてゲンさんの怒り爆発。
特状課に戻って拡声器までつかって宣言。

「おのれーー!!

 もう 頭きた!

 絶対 怪物の仕業だと証明してやるー!」

「でも ゲンさん

 俺も 現場の重加速粒子測りにいったけど

 なんにもでなかったぜ。」

「そんなことはない!」

「市民通報も ほとんどなし。

 その家の人間だけが どんよりを証言してるってのも
 
 変な話だよね。」

「何?!」

「あれじゃない?地上げ屋同士のもめごとを

 どんよりのせいにしてるとか。」

「先生も 究太郎も冷てえぞ。

 あれ?課長と嬢ちゃんは?」

「ああ。課長はお偉いさんの接待。

 霧子は有給だよ。

 外国に住んでる弟が 急に帰国するって言い始めたんだとさ。

 一緒に住むことになるから 準備しないとって。」

家を片付けたり料理したり大忙しの霧子。

「ああ〜 もう!

 肝心なときに みんな のんきにしやがって!

 おし!もう1回 ぴこぴこで測りにいくんだ!

 乗せてけ 進ノ介!」

「プクク・・よほど笑われたのが悔しかったとみえる。」

「でも まあ うちの仲間っぽくなってきて 嬉しいじゃない。」

「だね。ちょっとひとっ走り つきあってきますよ。」

「進ノ介」

「おお ベルトさん。」

「事件のようだね。」

「いや まだわからない。」

「我々も 一応 調査を開始しよう。」

「そう。」

現場でピコピコするゲンさんたち。

「ああ 出ねえな。

 今回のどんよりは 気のせいか 偽証かな・・。」

その進ノ介の写真を撮る青年。

「今の いい画だったね。」

「あ?」

「これが 捜査に苦悩する警察官の姿・・かな?」

「うわっ あっ 消せよ それ。」

「やだね。」

「消せ。」

「嫌だ・・嫌だよ。」

「おい お前 スクープ記者か?」

「ははははは・・・

 よし じゃあ 競争しよう。」

「は?」

「レースだよ。どっちが先に 犯人にゴールインするかの。

 特状課 巡査 泊進ノ介・・。」

「え?」

「VS 謎のカメラマンの対決だ。」

「えっ お前 俺のこと知ってんの?」

宙返りをして塀をこえていく青年。

「えーっ?うそっ!えっ えっ・・?うわっ なんつう身体能力だ。」

「おい 進ノ介!」

「ゲンさん・・ゲンさん ここです。」

「おお 見つけたぞ。」

「えっ?」

「どんよりの中 逃げてるやつをみた 付近の住人がいた。」

「ああ たしかに うちの戸田川くんに似てるね。

 もうちょっとしたら 出社なんだけども。

 ああっ 戸田川くん 戸田川くん。」

「おい 逃げるな!」

「待て コラ!」

「待て おい!」

「おい!この野郎!」

「すばしっこいやつめ!」

「この野郎 武器を捨てろ!」

戸田川をおいつめるふたり。

そこでどんより。

「重加速だ!」

「やっぱり こいつが怪物か。」

こぼれた油で脚がすべって下におちるゲンさん。

「あっ・・あっとっとっと・・。

 うわあ・・。」

「ゲンさん!」

そこにガンマンロイミュードが出現。

「進ノ介ーー!」

滑り台のようにしてすべっておりる進ノ介。

「ん?」

「うわあ〜 うわあ〜〜。いてて!痛い痛い痛い」

「急げ 進ノ介!」

「間一髪!おかげでよけられたぜ ベルトさん。」

「スタート ユア エンジン」

「銃には銃だ。

 変身!」

ゆっくりおちているゲンさん。

「うわ〜〜!」

「ドライブ タイプ テクニック!」

ガンマンロイミュードと戦うドライブ。

おちるゲンさん。

「うわあ〜〜。」

「警戒しろ。

 奴の銃は エネルギーを 溜め撃ちできるようだ。」

「くう いい腕してること。はっ。」

「うわあ〜〜。」

「ゲンさん!」

「うわあ・・」

ゲンさん着地。

「セーフ! ああ・・ああ・・」

でもぶったおっれたところをのぞきこむドライブ。

「大丈夫か?」

「仮面ライダー 顔は・・緑だ。」

失神。

「逃げられたね。」

かげから写真を撮っているさっきの青年。

特状課。

「間違いねえ!

 戸田川直樹はあれだ 先生が言ってたあれだ。

 ロリショージョだ!」

「ロイミュード!ちゃんと覚えてよね。」

「怪物が 自ら そう名乗ったっていう証言もあるから

 間違いない。

 やつら もしくはやつらのグループの呼称だ。」

「それだけじゃねえぞ。

 俺は 仮面ライダーの顔も ついにみたぜ。」

「えっ。いいなあ。いやあ ホントに見たの?

 本物みたの?え〜 なんてラッキーな人なんだ。」

「こんなかんじだ。」

絵に描くゲンさん。残念な画力。

「なんだそれ?」

「戸田川のあしどりをおえば 

 それに化けてる怪物もみつかるかもしれねえ。

 先生 例の装置 いけるか?」

「もち!カモン ゲンパチ!」

「おお!」

ふたりがでていきました。

「それなめてるってことは モヤってるね。」

「うん そうなんだよね。

 あっ 究ちゃん ちょっと調べごとたのめる?」

弟を待っている霧子。

「連絡来ないなあ・・・。

 あっ きた!」

進ノ介と究ちゃん。

「これ ネットのログなんだけど。

 戸田川は田舎から出てきたときに

 雇われた花村に騙されて ひどいめにあって

 放り出されたようだね。」

そばにあの青年がうろちょろ。

「でもさあ・・。

 ロイミュードが 選ぶ人間にしては

 薄いっていうか 普通なんだよな。」

そこで青年が乱入。

「けっこういい線 ついてるじゃない。」

「お前・・・。」

「よっ。」

「お前!」

「誰?知り合い?」

「スーパーカメラマンさ。

 こういう写真が得意なんだ〜。」

「ロ・・ロイミュードの写真だ!」

それをヒコーキに折る青年。

「なんてことを・・!」

紙ヒコーキをとばしました。

「ああ〜!」

おいかけていく究ちゃん。

「いつのまに やつの写真を?」

「色々トロいな。

 そんなんじゃ レースに負けちゃうよ。」

「は?」

「車の仮面ライダーのくせに。」

「お前 そんなことまで!」

「フフフ〜。ハッハハハ。」

「信用ならねえ 笑い方だな。」

ヒコーキをおいかけて水におっこちる究ちゃん。

「あっ。」

「じゃあね。」

「おい 何をたくらんでるかしらんが

 これ以上の深入りはよせ!危険だ。」

「危険?

 大好物だね。」

バック転しながらかえっていきました。

「究ちゃん!」

「だまされた・・。すりかえて 投げてたんだ。」

紙にはハズレとかいてありました。

「なんてめちゃくちゃなやつだ。」

そこに電話。

「はい 泊。了解。

 ゲンさんが 戸田川の隠れ家をみつけたらしい。」

「ロイミュードの画像 撮ってきて・・

 できたらでいいから。」

「わかった!」

「いやあ ちょっと待って!」

手をはなしたらまた水に落ちた・・。

「ロイミュードの・・画像?」

さっきの青年もバイクのそばに。

「そろそろゴールだな。」

バイクに乗って出発。


戸田川の隠れ家にきたゲンさん。

「みつけたぜ!怪物め!

 フフフフフ ハハハハハ。

 どんよりはきかねえ。

 なぜなら・・!」

「えっ?えっ?」

「重加速の中でも動ける このピコピコ2号を

 つけてるからだ!

 覚悟しやがれ!ロリショージョ!」

そこに銃弾。
ピコピコ2号がはずれました。

「うわ!いた!」

戸田川がつけている腕輪みたいな装置も落下。

「うわ どんよりがきえた。どうなってるんだ?」

「繋がったよ ゲンさん。」

「進ノ介!」

ゲンさんつながったぜ

「脳細胞が トップギアだぜ。

 そいつは 右手でパイプをふりまわした。

 だが 出てきたロイミュードは 左手で銃を操った。

 つまり・・。」

「つまり そこにいる戸田川直樹は本物。

 よっ・・。ロイミュードとは別人さ。」

さっきの青年。

「ちょ ちょ ちょっと待てよ。

 ねえ 俺 今 せっかくトップギア入ったのに。」

「お前 ロリショージョじゃないのか?」

「そう。彼は花村の悪事の手伝いをことわったため・・
 
 よいしょ。

 家に火をつけられた。」

「ああ・・。」

「動機は復讐さ。」

「あいつが・・憎かった・・。」

「ホントに怨恨だっのか。

 マジかよ。」

「人間が重加速をつかった 

 ってことが今回のポイント。

 気づけないのも無理ないですよ。

 そして 彼にバンドで

 重加速を分け与えていた真犯人・・はこいつだ。」

「うそ!?なんで人間態の写真まで持ってんだよ?お前。」

そこにどんより。
そして銃撃。

「うわっ!」

「うわあ!」

「ゆっくり気絶するって 気持ちわる〜。」

「うっ・・。」

ゲンさんと戸田川は失神。

外にでた進ノ介。

「ハッ!」

「ハッハッハ・・」

ガンマンロイミュードがいました。

「進ノ介!」

「遅いぞ ベルトさん!」

「変身!」

「ドライブ!タイプ スピード!」

「ハンドル剣!ドア銃!こい!」

戦うドライブ。

「日本の仮面ライダーは たいしたことねえな。」

「日本の?!」

そこにやってきた霧子。

「泊さん!」

「霧子!どうしてここに?」

「それが 私 この場所によばれて。」

「ああ?」

ドラムロールがスタートw

「あ?あ?」

「レディース アンド ジェントルメーン!」

屋根の上からあの青年が。

「ああ?」

「イッツ タイム フォー スーパースター ア〜クション!」

バイクにとびのりました。
シフトカーもそばに。

「おい!」

「アメージングサーカス」

「え?」

「アメリカにいるはずなのに。」

「ええ〜〜!?」

キラキラのステージがあらわれ花火まであがった!w

「レースは俺の勝ちでいいよね?

 仮面ライダードライブ。」

首をひねる進ノ介と霧子。

「犯人の利き腕に気づいたのはなかなかだったけど

 ギアが入るのが遅いんだもんな。」

「なんだと?!」

 というわけで 悪いけど

 お楽しみは俺からだ。」

ベルトを装着。

「あっ。」

「シグナルバイク ライダー!」

「レッツ 変身!」

「マッハ」

「おい てめえは・・。」

「仮面・・」

「ライダー?」

「追跡 撲滅 いずれも・・

 マッハ!」

「はい?」

「仮面ライダー・・マッハ!」

ステージも音声もこれ以上ないくらいハデハデw

ロイミュードと戦うマッハ。

「ズーット マッハ!」

「うわっ うわっ!」

「うわあ!」

「イッツ ショータイム!」

サーカスのようにくるくるまわって
ロイミュードの弾丸があたらないw

「シューティング」

「うわあ・・!ううう ううう・・おのれ・・。」

「よっ。」


「すげえ・・なんなんだ あいつ。」

「そんな・・バカな。」

「限界まで あと90秒ってとこか。」

「ゴートゥー ヘル・・。」

「そっちがね。」

「よっ。」

「シューティング」

「うわあーー!うっ。」

「ラストスパートだ。」

「シグナルバイク!」

「シグナルコウカーン!」

「マガール!」

「シューター!マガール!」

「うわあ!」

「弾が曲がった!」

「なぜだ?」

「シグナルバイクの能力だ。」

「ハッ!」

「シューター!」

「キュウニ マガール!」

「あっ!また曲がった!」

「もう さすがに限界。」

「シグナルバイク」

「ライダー!マッハ!」

「ヒッサツ・・・フルスロットル!」

「マッハ!」

「あっ!弾が・・弾が無い!」

「ハッ!」

「どうだい?いい画だろ?」

「強え・・。」

「ふう・・。」

「覚えてろよ。」

数字に戻ったロイミュードを受け取るメディック。

「ん?」

「メディック・・。」

「あいつもロイミュードか?」

「ああ。仲間を回復してしまう幹部だ。

 復活したのか・・。」

バレエを踊るメディック

「また新しい仮面ライダーを増やしたのですね クリム。

 まったくあきらめの悪い男。ベルトの分際で。

 ガンマンは預かります。

 では ごきげんよう。」

「あっ。なんなんだ?あいつ。」

「何度なおしても 最後には俺がくだくさ。」

変身解除。

「オツカーレ」

「おい ちょっと お前 俺に1回説明して・・。」

「ごめんね。ああ〜怪我はない?うう・・。」

進ノ介を軽くかわして霧子のそばにいき
霧子を抱きしめる青年。

「うわっ ぶっとばされちゃうぞ〜!」

「ジャパンデビュー インパクトあったでしょう〜。

 まず とにかく見てもらいたくて 呼んだんだ。」

「どういうことなのよ!説明して 剛!」

「ゴウ?

 ちょっと・・霧子 なんで こいつの名前 知ってんだよ?」

「詩島剛。アメリカに行っていた 

 霧子の実の弟だ。」

「ああ〜 霧子の弟。なるほどね。

 あ?えーーーっ!」

ロイミュード幹部たち。
よみがえったガンマンロイミュード。

「礼をいう メディック。」

「どういたしまして。」

「素晴らしい友だちが蘇ったな。

 まさに 癒しの女神だ。

 ガンマン 俺も お前たちの計画を手伝おう。」

「ハート様はまだ無理をなさってはいけませんわ。

 あなたは治療中。
 
 ガンマンの手助けは ブレンとチェイスにでも

 まかせればいいかと。」

「ハート以外は呼び捨て・・か。」

「いいじゃないですか。

 ハートへの忠誠心が厚いのは・・よいことです。」

「みんなに紹介するぜ。

 俺の 弟だ。」

「ハロー!エブリバディ!

 どうも!弟でーす!

 はい お金ちょうだい!」





2号ライダー気持ちいいくらい派手派手。
どっからステージがw
花火もいっぱいあがってものすごくゴージャス!
あのセット毎回でてきて毎回あの変身決めゼリフを
やってくれたらいいのにw
お姉ちゃん大好きな霧子の弟、
性格はあんまり似ていない。
ベルトさんとも顔見知りのようだし。

ロイミュードも弟だしてきたようですが
何度も蘇らせるってかなり厄介な能力を
おもちのメディック。
毎度踊りながらでてくるんでしょうか。

にぎやかなマッハも参加でますます来年も楽しみです。

次回は1月11日。
皆様よいお年をお迎えください。






泊進ノ介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島 剛 仮面ライダーマッハ 稲葉友
詩島霧子   内田理央
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
チェイサー 上遠野太洸
メディック 馬場ふみか
本願寺 純  片岡鶴太郎


ガンマン ベルナール・アッカ
戸田川直樹 加藤パーチク
元締め マービン Jr










2014.12.28 Sunday 11:21 | comments(2) | trackbacks(12) | 
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ミチコ (2014/12/28 12:48 PM)
honeyさんこんばんは、今日のドライブは詩島剛/仮面ライダーマッハが登場しました!!実は彼は霧子の弟なんです!来週は休み、はぁ〜 続き見たい・・・。

3月21日(土)公開『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』の出演者発表で今年復帰した中村優一さんが出演します。復帰作がスーパーヒーロー大戦GPで面ライダーゼロノス・桜井侑斗で帰って来ます、こちらも楽しみです。
honey (2014/12/28 7:45 PM)
ミチコさん、こんばんは。

マッハ、すっごい派手でしたねえ。
ステージに花火には笑いましたw

中村優一くんよかったです!!!









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