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仮面ライダードライブ 第14話「彼女を狙う黒い影はだれか」

第14話「彼女を狙う黒い影はだれか」



夜道を歩くリラの後ろであやしい気配。
そこに非通知の電話。

「もしもし。」

「やあ リラ。」

「あなた 誰?」

「僕は君のナンバー1のファンさ。」

「なんで電話番号知ってるの?」

「君のことはなんだって知ってるよ。ハハハ・・。」

どんより。

「ああっ。きゃあ〜〜!」

霧子も誰かにつけられていました。

「誰?!」

チェイスでした。

「どうしてここに・・。

 答えなさい!」

ベルトさんと進ノ介。

「ナンバー0

 それが魔神チェイサーの本当の姿。」

「今まで やつと戦うたびに感じていた

 妙な感覚・・。その理由が やっとわかったぜ。

 で 霧子はそのこと・・。」

「知らせる必要はない。」

「剛。」

「ロイミュードは人間の敵。

 全部倒せばいい。」

宙返りして着地。

「おい  どうしたんだ。」

剛、答えずにでていってしまいました。

「進ノ介・・。」

バイクで走る剛。

いきなり苦しみ出すチェイス。

「くっ・・ううう・・。」

「人間を守れ」という言葉を思い出しました。

「お前は・・誰なんだ?」

「えっ?」

「くっ。なぜ 俺の記憶の中にあらわれる?

 なぜだ?なぜだ!?」

そこへやってきた剛。

「おい!姉ちゃんから離れろ!」

チェイス、逃げて行きました。

「あいつ・・何しに・・。」

「わからない。でもいつもと様子が・・。」

「だまされるな!やつがなんと言おうと

「だまされる?剛 あなた 何か知ってるの?」

「別に。」

「剛。」

特状課。

「おはようございます。」

「泊さん。チェイスのことなんですが・・。」

「えっ。あっ 課長!」

話のそらしかたがわざとらしい。

「ラッキー!いやあ やっぱり今日の占いも

 家族運最悪ですよ。これ。家庭崩壊の危機!」

「やっぱりって何かあったんですか?」

「実はきのうね 娘の帰りが遅いんで

 注意したら喧嘩になっちゃったんですよ〜。」

「こんにちは〜!」

「特状課に お客さんです!」

超人気女優 七尾リラ。きらきら。

「がび〜ん ツー!

 七尾リラー!」

「うっそーー!」

「なななな七尾リラー!」

「ちょっ ちょっ ちょっ・・誰?」

「さすが。車にしか興味ない男だ。超人気女優さ。」

「最近 テレビで彼女を見ない日はありません。」

「えっ って 知らないの俺だけ?

 いや さすがにゲンさんは・・。」

「もちろん大ファンだ。すいません。握手してください。」

「スト〜ップ!

 特状課 課長の本願寺でございます。

 ご用件はなんなりとお申し付けください。

 できれば サインをいただけますとうれしゅうございます。

 ・・誰?」

「社長の村正です。」

「近っ。」

 実は 最近 うちのリラが

 誰かに見張られてるっていうんですよ。」

「つまり ストーカー?」

「それ 特状課の管轄というより・・」

「生活安全課に相談したほうが・・ショボ〜ン。」

「いいえ!私につきまとっているのは・・
 
 怪物なんです。」

「なんですって?」

「いやいや 気のせいだと・・。」

「本当です!

 どんよりだって。」

「それを感じた時間と場所は?」

「港区3丁目の路地。時間は午後9時ごろです。」

「出た!」

「どんよりアプリからの通報が数件あるね。」

「助けてください!お願いします!」

「課長。」

「特状課 出動ー!」

タロット占いをしているブレン。

「とても 不自然で 不愉快で 

 不必要なロイミュードが生まれました。

 チェイス 即刻リセットを。」

「ブレン。お前は ナンバー0について知っているか。」

「そんなことどうでもいい!

 どうした?まさか命令に従わないとでも?」

「うっ!くうっ!」

また頭痛に苦しむチェイス。

「人間を守れ」という言葉。

メディックが出てきました。

「私がかわりにやりましょうか?

 ハート様を失望させ瀬ないために。」

「よけいな真似をするな!」

「たしかに余計な真似だ。」

「だって気になるじゃない。
 
 彼が 真実を知ったらどうなるのか。」

「それもそうだな・・。」

リラの撮影に立ち会う特状課。

「本番だってよ。」

「すいません、お静かにお願いします。」

「監督 お願いします。」

「カット2 トラック1」

「用意 スタート!」

「おうちでぜいたく!」

「はーい!オッケー!リラちゃんよかったよ〜。」

「ちょっと確認させてください。」

「リラさん さっきまであんなにおびえてたのに。」

「さすがプロだよな。」

「やっぱそうだよなあ。

 んっ?何してんだ?あいつ。」

「交渉成立!」

「剛!なんで?」

「俺も 七尾リラのボディガードすることになったから。

 よろしく!」

「よろしくって・・。」

「こういう事件は大好物でさ。」

「おい 待て。これは警察の仕事だ。素人は黙ってて・・。」

「なら交換条件で 有力な情報を提供するよ。」

「砂原・・忠?」

「私設ファンクラブ会長。変装マニア。

 警備員や宅配業者に化けて 七尾リラに接近。

 強引にプレゼントを手渡したことがある。」」

「確かにあやしいな!よし 調べてみるか。」

「お願いします。

「剛。本当の目的は 霧子の護衛か?」

「さすが進兄さん。今度チェイスが現れたら 俺が倒す。」

「何ふたりでこそこそ話してるんですか?」

「別に。」

「なんもねえよな。」

「うん。」

「お疲れ様でした。」

「リラちゃん お疲れさま。」

「お疲れちゃん。リラ 次は雑誌の取材。

 15分後に出発な。」

「はい。」

砂原が外にいました。

「おい!」

写真を撮る剛。

「待て!」「待て!」

とびだしていく剛と進ノ介。

「おい!おお・・・。」

ゲンさんと霧子も外へ。

「リ〜ラさん!本日の お料理です!」

「あいつ・・砂原だ!

 おら〜!観念しろ!この変装マニア!

 いや このモエニュウドウ!」

「違います!」

「ロイミュードです。」

「僕は 僕はただこれをリラさんに・・」

どんよりきました。

「うっ。」

「どんよりキター!」

096が砂原を襲いました。

「うわー!」

「しまった 裏をかかれた。」

「ふざけやがって!」

砂原 からだが青い。

「まだ生きてる。」

「救急車よびます。」

「ロイミュードは なぜリラさんじゃなく

 砂原を・・・?」

そばにタロットカードがおちていました。

「タロットカード?FOOL」

ロイミュードを待ち伏せしたマッハ。

「追跡 撲滅 いずれも マッ・・ちょちょちょ!

 ちょっと!最後まで言わせろって!」

「ハッ!おおっと!」

「シグナルバイク!

 シグナルコウカーン!

 シューター!カクサーン!」

「はっ!」

「よし!やり直し!

 追跡 撲滅いずれも・・マッハ!

 仮面ライダーマッハ!

 ・・ってあれ?

 えっ・・あれっ?いない!」

ポーズと名乗りを決めている間に逃げられましたw

「すまなかったな リラ。ちゃんと信じてやらなくて。

 取材は中止だ。今日は家に帰って休め。な?」

「申し訳ありませんでした。」

「何やってくれちゃってんだよ。

 リラが青くなってたらどうすんだよ。」

剛が戻ってきました。

「あ〜あ。」

「剛。ロイミュードは?」

「俺に隙はなかった。」

「あ?」

「でも逃げられた。」

隙だらけだったではないか・・。

かげからみているロイミュード。

「まさか噂の仮面ライダーが守っていたとはね。」

特状課。

「西城くん まだ?ねえ まだ?」

「はいはい でましたよ こいつの身元!」

「さすが西城くん。はい みなさん。ご注目!」

「坂木光一 メークアップアーティスト。

 仕事にかこつけ何人もの女性に交際を強要。

 断るとストーカーに変貌。」

リラの護衛に。

「この人が犯人。」

「安心してください。今日はずっと見張ってますので。」

「よろしくお願いします。」

みんなはききこみに。

「この人 みたことありませんか?」

「いや〜わかんないっすね。」

「そうですか。ありがとございます。

 すいません。」

外にでたところで電話。

「はい 泊。

 ああ ゲンさん。 えっ?」

留置場。

「おう。進ノ介。1時間前 別の女性モデルを

 ストーキングしてるところを逮捕されたらしい。

 あきれた野郎だぜ。」

「ハハハ・・。」

「薄気味悪い野郎だな。

 早く正体をあらわせ 坂木!

 いや・・このロリショージョ!」

「刑事さん そういう趣味?ははは・・ン〜〜マッ!」

「ん?また間違えたか。ロリ・・ロレ・・ロコ・・」

「ロイミュード だろ。

 コウモリみたいなあの怪物!」

「やっぱり!とうとう白状したな!」

「まさか・・。お前 わざとつかまったな?」

「わざと?」

「俺たちを おびきよせつために。」

「いきなりなんの話だ?」

「こいつがロイミュードなら
 
 自分をコウモリみたいな怪物なんて言わない。

 本物は別にいる。」

「ええっ?」

「あれ?ばれちゃった?

 でも手遅れさ。

 今頃 もうひとりの僕が 七尾リラの心を奪う。

 恐怖で縛り付けてね!

 ハハハ・・そう 僕らは 最高のコンビなんだ!

 ハハハハ・・」

かけだす進ノ介。

「おい!

 なんて野郎だ。」

自宅にいるリラ。
窓の外に逆さになった坂木が。

「ばあ!」

「きゃーー!」

「君は僕だけのものだよ。」

待機していた剛と霧子。

「姉ちゃん!」

「ああっ・・あっ」

どんより。

「どうして 逃げるのさ?

 さあ 僕の愛を受け止めてくれ。

 アハハハハハ・・!」

「坂木!」

「彼女から離れなさい!」

「なんだ?そのおもちゃ!」

ロイミュードの姿にかわりました。

「アハハハ・・さ〜て・・。」

「うわあ!」

「もう1匹ロイミュードが!?」

「リラさんを守ったの?」

「そんなバカな。」

「また貴様か!」

「君のことはなんだって知ってるよ」

「な なんだ お前は?」

タロットカードをみせるロイミュード。

「そのカードは まさか・・・。」

「やってみろよ。

 リラは僕だけのものだ。」

「ああっ!」

「シグナルバイク!ライダー!」

「レッツ」

「変身!

 追・・以下省略!」ww

戦うマッハ。

「もしかして あなた なの?」

リラにはこころあたりあり。

「リラさん!」

「うう!」

進ノ介もやってきました。

「そこまでだ!坂木!

 変身!」

「ドライブ!タイプスピード!」

「進兄さん!」

「あ?」

「坂木のロイミュードはこっちだ!」

「そっち?じゃ こっちは?うわっ!」

「うわあっ!うおー!」

戦うマッハとドライブ。

「イテテテ・・

 どいつもこいつも 僕の楽しみを邪魔しやがって!」

「楽しみだと?」

「じわじわおいつめられて

 おびえる女たちの顔は最高さ!」

「何!?」

「ハハハ・・」

「うわっ!」

「ああー!」

「ゼンリン」

「ター!」

「こんなにはらわたが煮えくりかえるのは久し振りだ。」

「怒りに震えている時こそ  クールに決めてやれ。

 それが 正義というハンドルを握っている

 君の戦い方だ。」

「わかった。なら とびきりクールにいくぜ。」

「ドライブ!タイプテクニック!」

「いくぞ!」

「タイヤコウカーン!」

「ロードウィンター」

「おお 進兄さんクール」

「ウィンター!ウィンター!ウィンター!」

「寒っ・えっ寒っ!」

「よし とどめだ!」

「オーケー!」

そこへチェイスが。

「チェイス。

 ここを動かないで。」

とリラにいう霧子。

「そこのロイミュードは俺がリセットする。

 だが その前に 仮面ライダー

 貴様を倒す!」

「ブレイクアップ」

「黙れ!」

「おい!」

「ドライブ!タイプワイルド!」

「剛!」

「やめろ 死神!

 お前はなぜ戦う?なんのために!」

「うるさい!」

「人間を守れ」という言葉がまた・・。

「あっ うっ ぐわーー!ううっ

 理由など 必要ない!

 仮面ライダーを倒すこと。

 それが 俺の使命だ!」

「こいつは俺が倒す!」

「うわっ!」

ブレンがあらわれました。

「何?」

「069 リセットする前に チャンスをやろう。

 その醜く おぞましく 歪みきった欲望で

 仮面ライダーを倒してみせろ。」

巨大なコウモリの姿になり霧子をつかんで
とんでいきました。

「イヤーっ!」

「霧子!」

「タイヤコウカーン!フッキングレッカー!」

むりやりつかまっていく進ノ介。

「姉ちゃん!進兄さん!」

バイクでおうマッハ。

「これじゃ どうしようもないぜ。」

アラームがなりました。

「ん?うわ!なんだ?なんだ?おおっ!

 おっ おお おお!おお・・?ええーー!」

チェイスのバイクと合体!

「ライドクロッサー!

 既にシステムが完成していたとは。」

「なんだかよくわかんねえけど いくぜ!」

銃で撃つと霧子が落下。

「きゃーー!」

「霧子!ちょっと・・霧子!霧子!」

進ノ介がキャッチしそのまま地上へ。

「ありがとうございます!大丈夫ですか?」

「ああ。」

コウモリをおうマッハ。

「逃がすかよ!」

ビルをうまくつかってささえにしとびあがりました。

「ハアッ!」

コウモリ撃破。

「ふう。っしゃあ!

 すっげえな こいつ。」

「剛!」

「よっと。」

チェイスもいっしょ。

「なぜ 俺のマシンが勝手に・・。」

「あ?知るか。」

「それなら 私がかわりに説明しましょう。」

とブレンもやってきました。

「2台のバイクがひきあい 合体したのは

 チェイサーがプロトゼロ だから。」

「何。」

「プロト ゼロ?」

「そう。彼は グローバルフリーズの夜

 人間の手先として 我ら多くの同胞をたおした。」

「うっ・・。なんだと?」

「そのとき 私がこいつに名付けたのさ。

 仮面ライダーと。」

「ああっ。」

「彼が?」

「俺・・が・・

 この俺が・・仮面ライダー・・・?」




チェイスがプロトドライブだったことを知って
どうなるのかはブレンたちにもどうなるのか
わからないと・・。

プロトドライブだった仮面ライダーは霧子の恩人。
ふたりは並々ならぬ因縁で結ばれていたようで。

記憶が残っていても今は人間と敵対する側のチェイス。
内からは「人間を守れ」という声がして
なんと苦しいことでしょう。
チェイスはどうする?

それにしてもバイクが合体するとは・・あれはすでに車じゃ・・?w
チェイスのバイクまでは手がまわらなかったのか
どうせ改造するなら徹底的やってあげないとかわいそう。

さくら姐さんの末永遥さんゲストでなつかしかったです。









泊進ノ介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島 剛 仮面ライダーマッハ 稲葉友
詩島霧子   内田理央
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
チェイサー 上遠野太洸
メディック 馬場ふみか
本願寺 純  片岡鶴太郎

七尾リラ  末永遥
村正守   近江谷太朗
坂本光一  三浦俊輔
砂原忠 金谷マサヨシ











2015.01.18 Sunday 10:48 | comments(2) | trackbacks(13) | 
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ミチコ (2015/01/18 1:14 PM)
honeyさん こんにちは、今回はチェイサーの正体が明らかになりました。

3月21日に公開する映画『スーパーヒーロー大戦 GP 仮面ライダー3号』の特報映像が昨日公開され、侑斗とデネブが・・・、わーい!GPでこのコンビは再び見られますよ!!
honey (2015/01/18 7:47 PM)
ミチコさん、こんばんは。

チェイサーどうなるんでしょうね。
戦う時に「人間を守れ」の声がすると
邪魔だろうし。

その映画みにいけるかどうかはわかりませんが
侑斗はみたいです。









仮面ライダードライブ 第14話「彼女を狙う黒い影はだれか」
14話「彼女を狙う黒い影はだれか」 今回はストーカー事件。 人気女優の七尾リラが何者かにつけられていると特状課に相談にやって来た。
| いま、お茶いれますね | 2015/01/18 10:57 AM |
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魔進チェイサーの本当の姿は“ナンバーゼロ”。 ・・・・・・? だから、なんだろう?まだよくわかってない私(^^; 霧子の前に現れたチェイス。 「なぜ、俺の記憶の中に現れる!?」 急に苦しみ出すと、大声で叫びました。 そこに剛が来てしまい、逃げ去るチェ
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仮面ライダーダブル オリジナルサウンドトラック 2(2010/07/21)V.A.商品詳細を見る  『仮面ライダードライブ第14話『彼女を狙う黒い影はだれか』のあらすじは公式サイトでご確認ください。  霧子との因縁とくれば、当然の帰結として「チェイス=仮面ライダープロト
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仮面ライダードライブ第14話 「彼女を狙う黒い影はだれか」 特状課にやって来て人気女優・七尾リラロイミュードに狙われており助けを求めてきた。リラを演じた女優さんは・・・末永遥さん轟轟戦隊ボウケンジャーでボウケンピンク(西堀さくら)を演じた方です。さく
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2015/01/18 2:15 PM |
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仮面ライダードライブの第14話を見ました。 第14話 彼女を狙う黒い影はだれか 「お前は誰なんだ!?なぜ…俺の記憶の中に現れる?」 霧子の前でチェイスが不可思議な問いかけをする一方、ベルトさんは進ノ介にチェイスの正体を明らかにしていた。 「で、霧子
| MAGI☆の日記 | 2015/01/18 4:43 PM |
仮面ライダードライブ 第14話
仮面ライダードライブ 第14話 「彼女を狙う黒い影はだれか」。特撮にお帰りなさい>さくら姐さん。 続きは読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG V | 2015/01/18 5:27 PM |
仮面ライダードライブ 第14話 「彼女を狙う黒い影はだれか」
?仮面ライダードライブ第14話「彼女を狙う黒い影はだれか」脚本 長谷川 圭一       監督 諸田 敏さくら姐さんがゲスト(*´ω`*)チェイス劇場、開幕でござるの巻
| スーパーヒーロー駄作戦 | 2015/01/18 8:04 PM |
今週の仮面ライダードライブ「第14話 彼女を狙う黒い影はだれか」
チェイス衝撃の正体発覚・・・って視聴者的には「やっぱり」
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2015/01/20 8:27 PM |
[スーパーヒーロータイム][ヲタ話]ストーカーが持って来たプレゼントとか、ハザードレベル高すぎですから(笑)
 つーかよく分からんけど、ああいうファンからの指し入れって、本人に直接渡していいものなのかね?収録現場に追っかけに来る子が持ってくる花束とか、一旦マネージャーさんか何か通すもんじゃないの? そういや昔、あるアイドルの熱狂ファンで、その子に変な虫とか
| 流浪の狂人ブログ〜旅路より〜 | 2015/01/21 7:04 PM |
仮面ライダードライブ「彼女を狙う黒い影はだれか」
 おぉっと、西堀さくらさんじゃぁないですか。  すっかり大人になって。  変装した霧子が可愛い。  マネージャーも怪しいよね。って近江谷太朗だから言うんだけどさw  子供向け番組で、変態ロイミュードが69ってのはいいんですかw  知らないとわからないか
| blog mr | 2015/01/21 9:46 PM |
仮面ライダードライブ 第14話 “彼女を狙う黒い影はだれか”
こんばんは。なんのバグだかよくわからないけど、最近パソコン時計がしょっちゅう狂っ
| くにづくり日記まーく3 | 2015/01/21 10:26 PM |