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仮面ライダードライブ 第15話「その想いが届くのはいつか」

第15話「その想いが届くのはいつか」



「この俺が・・仮面ライダー?」

「ほんとに・・ほんとに彼があの夜の・・?」

「あ・・ああー!!」

チェイサーが苦しみだし姿もかわりました。

「この姿は・・?」

「ライドクロッサーはドライブシステムと

 ネクストシステムを融合するためのテクノロジー

 チェイサーがプロトドライブだったのは間違いない。」

「どうでもいい!

 こいつは 俺がぶっつぶす!」

「やめて 剛!」

「えっ!?」

「うわっ!」

そのすきにマッハをなぐりつけバイクで逃走するチェイサー。

「おい」とマッハに声をかける進ノ介。

「あっ 待て!」

剛もおっていきました。

「剛!」

「処刑は次の機会だ。」

とブレンも退場。

チェイサーを追うマッハ。
しかしうまくかわされて逃げられました。

進ノ介と霧子。

「知ってたんですね。

 チェイサーの正体が・・仮面ライダーだって。」

「すまねえ・・。」

「進ノ介たちは気づかったんだ。

 プロトドライブが霧子の命の恩人であり

 大切な存在だと知っていたからね。」

「彼が元に戻ることは・・?」

「うーん・・。」

「そんなことはありえない。」

「剛・・。」

「ロイミュードは人間の敵。

 それは絶対に変わらない。」

「それでも・・私は信じたい。

 まだ希望はあるって。」

「ああもう勝手にしろ!このわからずや!」

「おい・・剛!」

「いきましょう。

 ロイミュードでも心が通じ合える・・・。

 今回の事件でそれを証明できるかもしれません。」

リラのところにいきました。

「あの怪物は?」

「坂木の怪物は倒しましたが

 もう一匹は逃げられました。

 でも心配ありません。必ず リラさんを・・。」

「帰ってください!

 もう 守ってもらわなくて大丈夫です。」

「いきなりどうしたんだ?」

「もしかして・・あなた なの?」と言っていたリラを思い出す霧子。

「やっぱり・・・。

 泊さん。」

「んっ?」

そこに電話。

「あっ。はい 泊。えっ?」

ひきだしにしまってあった彼氏との写真を取り出すリラ。

「ずっと 私を見守ってくれてたんだね・・。」

リラの家のチャイムをおす霧子。

「帰ってください。そういったはずです。」

「気づいたんじゃないですか?

 あの怪物が 誰なのか。」

運ばれる被害者をみているゲンさんたち。

「仮死状態 皮膚の変色。

 砂原の時とまったく同じだ。」

「つまり犯人は 例の黒いコートのロイミュード。

 ゲんさん!」

「ん?なんだそりゃ?タロットか?」

「今度はCHARIOT 戦車か。」

マンションまで様子をみにきた剛。

「やっぱ気になるよなあ・・。

 ねえちゃ〜ん。あれ?中かな。」

上からでてきた社長とばったり。

「あれ?どうしたんですか?そんなにあわてて。」

「リラがいねえんだよ!

 護衛の刑事も。」

「マジっすか!?ああ・・じゃあ 俺 こっち捜しますんで

 社長 あっち捜してください。」

「ああ 頼んだぞ!」

「お前らも姉ちゃんを捜してくれ。」

「マガール!マガール!」

「曲がってばっかかよ。」

「トマーレ!ト ト ・・トマーレ!」

「とまってばっかかよ〜!」

リラと霧子。

「あの怪物が誰なのか 確かに知っています。」

「リラさんにとって 大切な人・・ですよね?」

「はい。彼は私の命の恩人です。」

「命の恩人?」

「あの頃 私 仕事もなくて ひどい人間不信で

 どん底でした。」

自殺しようとしたリラをとめたのは二階堂。

「今日ここで 運命の出会いが・・

 って出てるよ。」

手にはタロットカード。

「運命の車輪 彼 占い師だったんです。」

特状課。

「現場に残された二枚のタロットカードか。」

「意味がわかったよ。愚者は『身勝手な恋』

 戦車は『エゴイスティックな思い。」

「たしかに あのふたりにあてはまるな。」

「えー!これ 二階堂スペシャルじゃないですか。」

「二階堂スペシャル?何それ?」

「カリスマ占い師 二階堂弘樹が使ってた

 オリジナルカードですよ。

 まちがいなく本物ですよ。」

「究ちゃん。」

「もうでてるし。」

察するのがはやい究ちゃん。

「若手占い師のホープ。

 彼が自作したタロットで占うと百発百中。

 恐ろしいほど当たるという噂が・・。」

「じゃあ 私も占ってもらおっかな〜。

 恋愛運!結婚運!運!運!運!」

「無理ですね。」

「えっ?」

「彼は1年前から行方不明ですから。」

「消えた?」

リラと霧子。

「1年前 突然・・。

 弘樹のおかげで立ち直れて

 女優の仕事も順調で 本当に幸せでした。」


「これが僕らの未来。」

「WORLD?意味は?」

「永遠の愛。」


「それなのに私 人気がでたら 

 仕事ばかりに熱中して

 次第に会えなくなって きっと 愛想をつかされたんです。

 もう私のことなんか忘れて

 どこかで新しい恋人と幸せに暮らしてる・・。
 
 そう思ってました。でも・・彼は戻ってきた。

 そして 私を守っていてくれた。」

「でもあの怪物は。」

「もしそうなら 彼に会いたい。」

「許さないぞ。」

「社長!」

「リラ。もう やつのことは忘れろ。」

「無理よ!彼に会いたいの。」

「行くぞ。」

「あっ いや。」

「待ってください。」

「口出し無用。これは リラのためなんだ。」

「やめて!離して!」

「リラ!」

そこでどんより。

「ああっ!」

社長がやられました。

「うわあっ。」

銃をむける霧子。
霧子をねらうロイミュード096の邪魔をする剛。

「剛!」

「シグナルバイク!ライダー!

 マッハ!」

「レッツ 変身!」

「ズーット マッハ!」

「シグナルバイク!」

「今度は逃がさないよ。」

「シグナルバイク!シグナルコウカン!」

「シューター!マガール!」

「よし。とどめ。」

動けるようになったリラがマッハをとめにきました。

「お願い!やめて!

 逃げて 弘樹!逃げて!」

「ちょっと 何?離してってば!

 あっ あっ

 どうなってんだ?逃げられちまったじゃねえか。」

「剛!やめなさい。どきなさい。」

「あっ。ちょっと だって・・。」

そこにやってきた進ノ介。

「おい。いったいどうした?」

「さあ。」

「3枚目のカードは『HIEROPHANT 法王。」

「暗示される意味は 『おせっかい』。」

「あの怪物は リラさんをずっと守っていたんです。」

「やっぱり正体は 二階堂弘樹。」

「弘樹にあえるんですか?」

「私が彼を捜し出します。

 そして 怪物でも人間と通じ合える心があることを証明します。」

「まだそんなことを・・。

 姉ちゃんは重ねてるだけだ。

 今回の事件のロイミュードを チェイスに。」

チェイスをいためつけるブレン。

「うわっ・・ああっ。」

「フフフ・・・。」

「ブレン!

 そこまでだ。」

とストップをかけるハート。

「こいつは人間に影響され

 自分の使命すら見失った。

 あの096と同じ不良品です。処分を。」

「なら・・もう一度リセットしますわ。」

「無駄だ。こいつの記憶を消したのは私だ。

 なのに・・。」

「だから 私の方法で消しますわ。

 ちょっと危ない方法で。

 いいでしょ?ハート様。」

「まかせる。」


二階堂の占い部屋にやってきた進ノ介たち。

「この部屋 当時のまんまですか?」

「片付けるのもお金かかるし

 私も弘樹くんのファンだったし。」

「七尾リラも よくここに?」

「ほとんど毎日きてた頃も!

 ほんと 仲良くてね〜。

 でも 私 みちゃったのよ。」

社長と二階堂。

「待ってください!

 ちょっと!なんで 僕らが 別れなきゃならないんです?」

「リラには 女優としての才能がある。

 別れてくれ。リラの未来のために。」


「おせっかい・・・。それが 怪物が社長を襲った動機か。」

「そして・・自分から姿を消した。」

写真をみてそばにあった鍵を手に取る進ノ介。

「管理人さん。これは この部屋の?」

「いいえ。」

真夜中なのに究ちゃんに調べてもらいました。

「この部屋 今も契約更新されてるよ。

 名義?名義は七尾リラ本人。住所は・・。」

究ちゃん、寝た。

「ここだな。」

机の上にはタロットカードが。

「当たりだ。

 二階堂のタロットカードがある

 ということは・・。」

「前にリラさんが住んでいた部屋に

 あのロイミュードが。」

あたりをさぐる進ノ介。

「日記?

 『今日 突然 弘樹から 初めて会った公園にきてほしいと

 連絡があった。』

 霧子!読んでみろ。」

「これって・・。」

進ノ介の脳細胞がフル回転。

「繋がった。」


その公園で待っていた霧子たちのもとへ
剛がリラをつれてきました。

「連れてきたよ。

 証明できたの?

 姉ちゃんが信じる可能性。」

「みつかったんですか?弘樹が。」

「はい。」

「どこですか?早く会わせてください。」

「このカードに 見覚えは?」

「弘樹がつかってたカード これどこで?」

「あなたが今のマンションに引っ越す前 住んでいた部屋に。」

「え?」

「やっぱり 覚えてないんですね。

 カードといっしょに これが。

 あなたの日記です。」

と日記をみせました。

「弘樹 弘樹・・殺した」と危ない文字。

「弘樹。

 なあに?話って?」

「別れよう。」

「嘘でしょ?ねえ 冗談でしょ。」

「ごめん。さよなら。」

「ちょっと待って 弘樹!

 なんで?なんでよ!

 もういい!なんでそんなこというの!」

とびおりようとするリラ。

「やめろ!

「離して!」

「あっ わー!」

かわりに弘樹がおちていきました。

「違う。こんなの 私書いてない。」

「リラさん。あなたは忘れてしまった。」

「違う・・違う!」

「過去の真実。あなたが犯した罪を。」

「違う。違う!

 違う!弘樹は生きてる!生きてる!」

「あなたのその願望が

 あの怪物を生みだしたんだ。」

あのあと部屋に帰ったリラの前にあらわれたロイミュード。

「とても複雑で強い感情

 その闇に共鳴した。

 そのどす黒い記憶は 全て私がいただこう。」

「ああっ!あっ・・ああーーっ!ああ・・。」

どんより。

「来やがったな。」

「私は守る。

 彼女の願う 美しい物語を。

 そして 排除する。

 それを邪魔する すべての人間どもを。」

「変身!」

「シグナルバイク!ライダー!」

「レッツ 変身!」

「ドライブ!タイプスピード!」

「マッハ!」

ダブルで変身。

「いくぞ!」

「おう!」

「ゼンリン」

「シグナルバイク!シグナルコウカン!」

「シューター!トマーレ!トマーレ!」

「シグナルバイク!ライダー!マッハ!」

「ライダーマッハ

「剛 俺をあいつのところにとばせ。」

「えっ?いいの?」

「いいからはやく!」

「ああ〜もう わかりましたよ。」

「ゼンリン!」

「決めるよ 進兄さん。」

「ちょっと 力強すぎなんじゃないかな。

 ねえ 強すぎなんじゃないかな。」

「ヒッサーツ」「ヒッサツ」

「フルスロットル!」

「フルスロットル!」

「スピード!」

「ハー!」

ふたりでライダーキック。

ロイミュードをたおしました。

「よし!」

「いい画だったでしょ。あっ。」

そこにあらわれたチェイス。

「こいつ
 
 なんかいつもとかんじちがうぞ。」

「俺は死神。

 仮面ライダー 貴様らを処刑する。」

「ブレイクアップ」

「チューン・チェイサーコブラ」

「うわ」

「チューン・チャイサースパイダー」

「やめて!」

「姉ちゃん!」

「目をさまして!

 あなたは 人間を守るために戦ったことがあるの。

 私の命を救ってくれた仮面ライダーなのよ!」

「無駄ですわ。」

「チェイサー。

 あの人間を殺せ。」

ブレンたちがあらわれました。

「え?」

「チューン・チェイサーバッド」

霧子を狙うチェイサー。

「やめろ!」

「霧子!

 ああー!」

霧子をかばうドライブ。

「泊さん!」

「なんでだよ・・。」

「貴様ーー!」

ブレンも姿をかえました。

「進ノ介。何をしているんだ。」

進ノ介もたちあがって戦いました。

「どうした 進ノ介!

 いつもの戦いかたができていないぞ!」

「わかってる。

 胸のギアに泥がつまっちまったみたいで

 今にもエンジンがとまりそうだ。」

「全員 きえてもらいます。」

「そうはさせるかよ!」

「シフトカー!

 タイヤコウカーン!

 モエール!

 キュウニモエール!」

火をあびるブレン。

「わーー!」

「やだ!すぐに治療しなきゃ。

 帰りますわよ チェイサー!」

「待て!」

「実験は成功。

 お楽しみはこれから。

 ごきげんよう。」

メディックがふたりをつれて消えました。


「リラさん。」

「姉ちゃん これでわかったろ?

 やつのことはあきらめろ。

 ロイミュードが人間と心を通じあわせることはない。」

リラのところにいく霧子。

「このタロット 怪物が残した3枚とは別に

 欠けたカードがあります。」

「えっ?」

「そのカードは 弘樹さんが持っていたんだと思います。」

「どうして わざわざ?」

「それが彼の本当の想いだから。

 欠けていたカードは・・

 『WORLD』

 意味は・・。」

「永遠の 愛。」

「どうして あきらめたんです?

 どうして 最後まで信じてあげられなかったんです?

 一番大切な人を!」

「そんなの・・そんなのあなたの勝手な想像じゃない!

 勝手な・・・!

 ごめんなさい 弘樹・・。ごめんなさい。」

「剛。」

「何?」

「霧子は かわらないよ。」

「ごめんなさい 弘樹・・。」




元プロトドライブ チェイサーのことを
これからも霧子は信じ続ける・・と。
すっかり洗脳されてしまっていますが
ブレンでも消し切れなかった記憶が
また戻ることがきっとありそうですが。
それにしても残酷な話。
霧子の熱意があれば戻るというものでもなさそうですし。


ゲストは末永遥さんにつづいて三上真史さん!
やるなあ。






泊進ノ介 仮面ライダードライブ 竹内涼真
詩島 剛 仮面ライダーマッハ 稲葉友
詩島霧子   内田理央
沢神りんな  吉井 怜
西城 究  浜野謙太
追田現八郎  井俣太良
ベルトさん/クリム・スタインベルト クリス・ペプラー
早瀬 明   滝口幸弘
山吹沙月  遠藤三貴
如月仁菜  井坂仁美
ブレン 松嶋庄汰
ハート 蕨野友也
チェイサー 上遠野太洸
メディック 馬場ふみか
本願寺 純  片岡鶴太郎

七尾リラ  末永遥
村正守   近江谷太朗
二階堂弘樹 三上真史
坂本光一 三浦俊輔
管理人 松本じゅん












2015.01.25 Sunday 10:39 | comments(2) | trackbacks(13) | 
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ミチコ (2015/01/25 12:32 PM)
honeyさん こんにちは、さて チェイサーはどうなってしまうのだろうか?
honey (2015/01/25 4:45 PM)
ミチコさん、こんにちは。

しばらくは記憶けされたまま
むこう側かもですね。









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今日の仮面ライダードライブ 第15話
「その想いが届くのはいつか」 チェイスの正体が仮面ライダープロトドライブであると知りわけがわからなくなり叫ぶチェイスと唖然とする霧子。 剛はそんな事はどうでもよく、チェイスをぶっ潰そうとしますが霧子は止めます。 それに反応してしまう剛と、その隙
| 地下室で手記 | 2015/01/25 12:09 PM |
仮面ライダードライブ 〜その想いが届くのはいつか〜
ヒーロークラブ 仮面ライダードライブ VOL.2 相棒(バディ)の笑顔を取り戻せ! 仮面ライダードライブ! ! [DVD](2015/01/09)竹内涼真、内田理央 他商品詳細を見る   『仮面ライダードライブ第15話『その想いが届くのはいつか』のあらすじは公式サイトでご確認ください。
| ガヴァドンなボログ | 2015/01/25 12:44 PM |
仮面ライダードライブ第15話
魔進チェイサーの正体は、仮面ライダープロトドライブ! 霧子を助けたあの仮面ライダーでした。 真実を知り、混乱に陥るチェイス。 先に知っていた進ノ介を責める霧子。 彼が元に戻ることに期待しているようです。 が、剛はそれに大反対。 まだロイミュードに
| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2015/01/25 12:49 PM |
仮面ライダードライブ 第15話 感想
仮面ライダードライブ第15話 「その想いが届くのはいつか」 チェイス(魔進チェイサー)の正体はプロトドライブ霧子にとってプロトドライブは命の恩人霧子はチェイスが正義の心を取り戻してくれると信じているが剛はその考えに反発してましたね。 ロイミュード0
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2015/01/25 2:12 PM |
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仮面ライダードライブ 第15話「その想いが届くのはいつか」 ストーカー事件の真相。あらすじ ドライブ:タイプワイルド(レッカー)、タイプスピード マッハ:マガール、トマーレ、モエール 登場ロイミュード:バット型ロイミュード096、ブレンロイミュード
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仮面ライダードライブ 第15話 「その想いが届くのはいつか」
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| スーパーヒーロー駄作戦 | 2015/01/25 6:44 PM |
今週の仮面ライダードライブ「第15話 その想いが届くのはいつか」
人間とロイミュードの関わりを描くはずが、話は思わぬ方向へ
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2015/01/25 11:06 PM |
仮面ライダードライブ「その想いが届くのはいつか」
 シグナルバイクが役に立たない描写はなぜ必要なの?  マッハの変身ポーズは、スピーディにやると合うね。  刑事ものっぽい結末。リラ自身が犯人だったとは。殺されたのがボウケンブルーというのもw  それにしても、最後のところ、霧子はなんでリラを置いて歩き出
| blog mr | 2015/01/28 8:22 AM |
仮面ライダードライブ 第15話 “その想いが届くのはいつか”
こんばんは。今日は仮面ライダーのドライブをみましたっ!途中でジャポニカ学習帳のC
| くにづくり日記まーく3 | 2015/01/30 10:14 PM |