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亜人 第4話

第4話

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


泉も亜人!!!

そしてあの黒いのをクロちゃんて呼んでる。
田中の黒ちゃんと黒いの同士の戦いに。
本当にゲームみたい。

切っても再生するから打撃による粉砕が効果ありと
戦い方の勉強になったと思う田中。

泉が戦っていた間に慧理子がさらわれてしまいました。
いまのは囮だったよう。

亜人について説明する戸崎。
第二研究室が襲撃を受けた時に別種の存在が発覚。
声については擬死反射。防衛本能

慧理子をさらったのは佐藤。
あらゆるものからケイを守りたいと
亜人保護委員会の名刺をだしました。
慧理子が気になるのは兄よりもカイか。

ケイは潜伏中。
カイのいう九州行きは却下。
一生山の中に隠れるというの問題外。
他の亜人と接触すること・・自分の他には
2人だけということになっているけど
もっといるはずだと気づくケイ。
買い出しにいっていたカイが戻ってきて交代で仮眠。
カイにお礼を言うケイ。

妹、やっぱりカイの方が大事そう。
兄のことをきかれると、母からカイトは犯罪者の子だから
遊んではいけないと言われると、すぐその通りにして
今までもバカにしていたような発言をした兄をクズのひとこと。

それだけきいたら妹の役割はおわり・・って。
そんな情報だけでいいの?

ケイはカイのスマホをかりてほかの亜人を探すつもり。
そこにかかってきた電話。
発信者は慧恵理子でしたが電話をかけたのは佐藤。

「君は黒い幽霊をみたことがあるかい?」

とたずねられ、相手は亜人とみて
ケイは本人だと名乗りました。。
指定する場所まで会いに行くことに。

亜人はひっそり過ごすタイプと物騒なことをするタイプ。
物騒なことが及ぶべきではない人間=妹にまで及んだときは
殺してやる・・と思うケイ。

佐藤たちに会う真に脱水症状で死にそうに暑い。
殺されずとも監禁されるかもしれないけど
ほかの亜人に会うしかない。

泉は戸崎に事件の説明をしようとすると
妹の携帯が使われたことがわかり
発信源を探すことに。

佐藤と会うケイ。
そばにいた田中が佐藤を刺しました。

目覚めたカイはケイがいなくなったことに気づき
山の中をさがしまわりますが、倒れて空を見上げたときに
蘇る過去の記憶。
兄との約束に、兄はこないと思うといいにきた妹。

すぐに生き返る佐藤。
信じてもらうにはこれが一番。
田中のこともすぐに気づきました。

ケイを迎えたいという佐藤に質問をするケイ。
慧理子はもう解放したそうで救急隊に保護されていました。
ケイに接触するにはこれしか方法がなかったと
頭をさげてくれました。
次にききたいのは日常生活。
人間より人間らしく静かに暮らすというのがモットー。
ケイも同じ。人間を敵視する気はなく静かに暮らしたい。

静かに暮らすのがモットーだけど、
ケイが理不尽な目にあったり捕まるようなことがあったら
助け出すという佐藤。

次に黒い幽霊についてきこうとしたときに
麻酔銃に撃たれるケイ。
佐藤に逃げてと言って気を失うケイ。

警察ではなくこれはテストか。
ケイは不合格。

「教育しなければね」



佐藤たちの目的は何?
それも気になるけど、泉が亜人だってのが
一番びっくりした。
戸崎は・・知らないのよね??
自分が亜人であるということに気づいたら
とことん隠し通すのがこの世界では賢いとしても
あえてこんな職業についているってどういうこと。

ケイはカイのことをあんなふうに言ってたけど
本心とは思えないけどなあ・・。
妹があれほど毛嫌いするのには納得。




(永井圭)宮野真守 (海斗)細谷佳正 (佐藤)大塚芳忠
(戸崎)櫻井孝宏 (下村泉)小松未可子
(田中功次)平川大輔 (永井慧理子)
洲崎綾 (オグラ・イクヤ)木下浩之 (中野攻)福山潤 ほか









2016.02.06 Saturday 10:33 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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