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リーガルV 第7話 第8話

[ テレビ ]
第7話 第8話



第7話簡単感想

「ローズブライダル」への集団訴訟。
なかなかうまくいかない中
突破口をきりひらいたのは
理恵の熱弁。
(さすが安達祐実、演技うますぎ)
そして決定的な勝利に
結びついたのは馬場の執念。

原告団を前に土下座させる白鳥も
いつもの菜々緒のイメージで
なかなかかっこよかった。
海崎が目みひらいてびっくりしてたしw

青島が通いつめている男が
翔子の弁護士資格剥奪に
かかわっているようですが
天馬とも因縁ありみたいで
いったいどんな事件だったのか。



第8話


翔子(米倉涼子)はかつて弁護していた
受刑者・守屋至(寛一郎)と面会する。
NPO法人の幹部職員を殺害した至だが、
翔子は事件の奥に何かがあると直感。
京極法律事務所の面々も協力し、
背景を探る!その矢先、天馬(小日向文世)
の差し金で弁護士会から業務停止処分の
可能性を記載した警告書が事務所に届く。
しかもその直後、翔子がこつ然と姿を
消してしまう!翔子を失ったメンバーは
次々に去っていき、事務所は解散の危機に…!?



 翔子が弁護士資格を失うことになった
 経緯がようやくわかりました。

 国政にもうって出ようとする若いNPO
 法人会長が、翔子が弁護した守屋を脅し
 邪魔な男を殺させたという事件。その
 真相をおいもとめる翔子を、つるんでる
 暴力団をつかってはめたということか。
 そしてその黒い関係の中に天馬も含まれており 
 どうやら天馬はそのNPO法人会長の父?

 普通の一般人に殺人なんかさせずに
 (途中でビビるとか失敗するとか
  リスクも大きい)ずぶずぶの暴力団が
 いるんだったらそっちにやらせれば
 よかったのに・・。
 
 事件の真相と翔子の弁護士資格奪還をかけて
 天馬に戦いを挑む翔子たち。
 天馬の部下たちも天馬の失脚を待っているよう
 だし、最終回だからきっとスカっと解決、
 することを期待。




米倉涼子、向井理、林遣都、菜々緒、
荒川良々、内藤理沙、宮本茉由 /
安達祐実、三浦翔平 / 勝村政信、
小日向文世、高橋英樹
2018.12.07 Friday 08:32 | comments(0) | trackbacks(1) | 
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リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子 第8話
翔子(米倉涼子)は、かつて弁護していた受刑者・守屋至(寛一郎)と1年ぶりに面会します。 1年前、NPO法人の幹部職員・市瀬徹(夙川アトム)を殺害した至は、自らも罪を認め、懲役9年の実刑判決を受けていました。 しかし、弁護していた当時から、至の証言に不自
| ぷち丸くんの日常日記 | 2018/12/07 2:26 PM |